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2007年10月28日 (日)

昨日のつづき。

昨日の話題は、まだまだ、つづきます。
オーストリアのお二人と仕事の話も済んで、漢字のことなどいろいろ熱心に質問されるので、あっという間に夕方5時になっていた。

この後、私は新宿に行く予定があるのでちょうど良かった。

No8neshakai_2 第8回<熱写会>グループ展(於:新宿エステック情報ビル・ギャラリー写真展)へ。
毎年見に行ってます。去年は11月でした。第8回と言うことは8年、たいしたもんですよ!続けると言うことはやっぱりスゴイ。写真のレベルもかなり上がったと思う。
これ日本の風景?と騙されたような異国の空気感をもつ作品や、頑なにカナダを取り続ける作品。毎年拝見させていただいていると、皆さんの個性が年々にじみ出てくるのが伝わります。

あっ!デジカメの充電がもう切れる!残念だが案内状の写真を載せることにしました。

何歳になっても「熱」のこもった行動ができるなんて素晴らしいこと、
定年退職後に慌てて趣味を探すのではちょっと淋しいですね。

さすが先輩達には見習うことたくさんでした。(^^)v

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2007年10月27日 (土)

今度は、ドイツ語だ!!!

3日前の日記の通り、今日はいよいよオーストリアの女性とご対面。

2:00PM品川駅。若いですよ、年は聞けないけどどうみても24~5歳?
でも仕事の責任持ってるし…、20代後半には見えないし…?わかりません。

彼女は日本語ちゃんと喋れるので、ラクだった~。
同僚の男性も私に会いたいといってるそうで、じゃあ呼ぼうよ!と言っておいた。
みんな熱心だね~、スゴク日本の勉強してるし、書にも興味あるらしい。

先ずはお茶を飲みながら、依頼内容の確認を。
彼女の会社の社長さんが、40人の社員一人一人にクリスマスプレゼントとして私の「書」をあげたいと言う趣旨はわかった。

どんな体裁を考えてるのか?と聞くと、まだそこまで決めていないらしい。
色紙と畳紙(たとうがみ)を見せるために、「銀座の伊東屋へ行こう」と、私が提案。

来週月曜に、社長さんに説明するためのサンプルを少し買っていました。
打ち合わせのまとめをするためにまたお茶を飲むことに。
今度は私がオーダーして、トレイに灰皿も入れて席に着いた。(タバコ吸っちゃ嫌がるかな?と思いつつ…)すると彼女が、「スミマセン、タバコ吸ってもいいですか?」と、

何と、タバコ吸うんだね~。

そこへ、さっき携帯で誘った、同僚の男性がニコニコ笑顔で入ってきた。
何かみんな若い!~。そして彼も、タバコ吸うんだ!

本当に今日はラクだね~。

しかし!二人が話すときは「ドイツ語」だ~!!!
さっぱりわかりません!先週の北京旅行は中国語だらけでした(笑)

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2007年10月24日 (水)

とうとうボケたか(笑)

10月9日 (火)の日記で、とんでもない間違いしてました。

オーストラリアの会社から「書」を依頼された話。
今日、メールの下に住所が送られてきたので、どの辺かと見たら、なんと!オーストラリアじゃなくて、オーストリアの間違えだったのでした!

どうも、ウィーンと東京に事務所が…って書いてあったし。(笑)

ま、それはいいとして、今週土曜日の午後に会うことになりました。
正直に言いました。「私は仕事の英会話は出来ないんです。どなたか日本語わかる人いませんか?」って書いたらすぐに返事がきました。

「私は少しだけど日本語話せるからきっと大丈夫でしょう」

良かった、良かった!と返事を出したところです。

あー、また忙しくなった。

実は来月、会社も自宅も引っ越すので準備でおおわらわ。
特に仕事の方はヒマではないから、まだ書類をぼちぼちゴミ出しし始めたところ。
何にもやってない。

来月も、またメチャクチャ忙しいのかな~。ビンボウヒマなし!!!

昔の人は、うまいこと言うね~。…本当はヒマなのかな?(笑)

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2007年10月21日 (日)

「老白汾」というお酒。

Sake1 今日の晩酌は、このお酒で。。。

北京の四日目にお世話になった、戒台寺という大変なお寺の妙有(和尚)さんから特別にいただいたお酒です。

よく読めないけど10年物で45度の強い酒!今夜初めて封を切りました。

安先生の「高級マオタイ」が飲みなれてしまったせいか、臭いが強くて一瞬驚いた!が、何のことはない。薩摩の芋焼酎を思い出せばなんとも乙な味。
いや、芋焼酎と比べるもんじゃないですね!(失礼しました)m(__)m

一口、二口、と…、旨いよ~これ!
一人で味わっちゃもったいないけど仕方がない!(ケチってるワケじゃなく夜も遅いし…)
強いけど、55度のマオタイで一気飲みに慣れちゃったから45度なんて軽い軽い(笑)

お世話になりっぱなしの、安先生とemiさんを思い出しながらの晩酌。
これまた乙なもんですね~。今夜も最高!(^Q^)/^

PS.ところで、中国関係の検索エンジンはやっぱり「百度」がいい。YahooやGoogleより無駄がない。

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2007年10月19日 (金)

書の値段は難しい!?

10月9日の日記で書いたけど、オーストラリアの会社から依頼された「書」の話の続き。
北京から帰ってくる日を伝えておいたので早速返事が来た。

ボスは私との日本でのスケジュールが合わず、彼女に言い残して帰ったそうです。
その内容は、10月9日に来たメールの内容とは全然違っていて、
40人の全社員にクリスマスプレゼントとして「書」をプレゼントしたいというのだ。
ボスのアイデアらしく、それを私が受けてくれるかどうかの打診でした。

一人一人に好きな漢字を選ばせるから21cm角サイズに書いて欲しいと言う。
まあ、40枚(40文字)書くということだから、多く見て2時間もあれば充分。

それより問題なのは、この場合の料金を聞かれているということ。

たった今、こんな返事を出してしまいました。
「社員全員にクリスマスプレゼントをあげるなんて、あなたの上司はとても素敵な方です。私もとても嬉しいので、料金はサービスします。プレゼント予算の範囲内で決めてください。以下略~」

これで良かったのか?ちょっとかっこ良すぎたかな??

そうだ!、友人ブロガーの酔鯨さんの事務所からも「書」を頼まれていたんだった。北京から帰ったら書くと約束してたっけ!
「敬天愛人」の四文字でしたね、西郷隆盛の座右の銘だったとか。(^^)V

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2007年10月17日 (水)

北京旅行記ー最終目

Rainbow 毎日が変化に富んで、あっという間だったけど、考えてみたら市の中心にとっていただいたこのホテル、実際に泊まったのは3泊。宿泊費も全部出していただいたのでどうなってるのか?もったいないような。
空港まで見送りしていただく前に、ここで昼食。昨晩書いた書を渡すと感激してくれました。先生の友人で、ここのオーナーが「次回も是非」とご挨拶に。

なぜか、今回連れて行ってもらった所は、どこにも日本人(日本語)が全然見えません。中国人と白人ばかりでかえって満喫できたような。

結局、お金は先生が全て出していただき、旅中一銭もお金を使わなかったのに気がとがめます。さらに、大変な方々と接触させていただき、図々しかったのか?

今後ともに頑張らねばと、未来の日中文化交流に少しでも役立てばと、書を書いたら送ると約束しました。始終同行して、通訳しながら何もかも教えていただいたemiさんにも本当に感謝いたします。

また、思い出したら、北京旅行記ー番外編を書くかもしれませんが、大変豪華な旅でした。(^^)v

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2007年10月16日 (火)

北京旅行記ー五日目

お寺から中心街に戻り、昼食は安先生の古いお友達を呼び庶民の大人気のお店へ。

ここは中にお店がいくつもあって自分で好きなものをもらって食べる。有名なお店らしいんだけど20年も在駐しているのに「知らない」という日本の記者の人もいるそうで、こんなところにも案内してもらって感激です。

Ticket_2 午後は故宮博物館、2020年を目指して大修復中でした。しかし、広い広い。目の前は中国人民大会があって交通規制がスゴイ。

夜は、故宮博物館の責任者でもある、文化部(日本で言えば文部科学省)の幹部が、自宅から飛んできてくれて、みんなで会食。彼も書を書くそうで、お互いの書を交換しましょうとすぐに意気投合。みんな気さくでとても良くしてくれます。

今夜は10時ころホテルに戻り明日の帰国の準備をしたのだけど、実は、夜中の2時頃まで1人で部屋で書を4枚も書いたのです。

いろんな人用に頼まれたので元気に書きまくりました。(^^;)

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2007年10月15日 (月)

北京旅行記ー四日目

Tsukasyo 今日の昼食は大変、しゃぶしゃぶ料理「満春林」に現代の中国美術界のホープが集まって一緒に画や書をかくらしい。交流会です、日本の書家と会うのは始めてらしい。

人民日報の記者の方が来ていて、私の書を海外版に載せるために、ここで書いて欲しいと言うのです。これに載った日本の書道家はまだいないらしい。
しかし、いきなり言葉を渡されてその場で書くというのも結構つらい。 なんとか書き上げて渡しました。みんな注目してくれたようでホッとしました(笑)

Jynichisyo_2 先ずは食事。中国独特のしゃぶしゃぶは食材が豊富、口に合わないものは一つもありません。相変わらず「高級マオタイ」をいただき、乾杯しながらそれぞれの方と交流。
みなさんとても高名なのに私に親しみをこめ、気を使ってくれて何とも恐縮だらけです。昨日の偉い人たちといい、ここが中国の大きいところ。日本の偉い人たちと違う!?

Gassaku_2写真は、この五人の中国の画家・書家たちが一枚の紙に描いて出来上がったもの。そのまま私にプレゼントしてくれました。大変な価値アリもの。

そして、この後のスケジュールは、まだまだ組まれていました。「戒台寺」という中国仏教の最高学府、唐代に創建されすでに1400年近い歴史を持つ大変なお寺。

Myou1お坊さんのウンチクを聞くのかと思ったら、とんでもない!この妙有という和尚さん、スゴイ気さくで笑い話ばっかり。
いろんな中国茶を作っていただきながら、なぜか?言葉のわからない私なのに大変気に入られたようで、夕食の時には大変なお酒をお土産にくださったのです。

Kaidaiji Myouannこれもみんな安先生のおかげ。現在このお寺は文化大革命で壊された貴品をたくさん掘り出して修復中。
同時に、皇帝が座った部屋や、めったにならさない鐘を私のためにたたいてくれました。 (写真左)嬉しいね~(^^)v

夜はこのお寺が経営のホテルで一泊。ちっとも元のホテルに戻らないで、もったいない話だね~。写真右は、泊まったお寺のホテルの一室。ビックリ!趣きたっぷり!
しかし、中は設備がちゃんとしていて、これまた大満足でした。

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2007年10月14日 (日)

北京旅行記ー三日目

昨日あんなに階段を上り下りしたのに、腰が少し痛いだけで足は全然大丈夫!
若いでしょ~(笑)

Tendan 昼は、北京中心街の「皇宮烤鴨店」。北京ダックは今まで食べていたのとは全く違う!本物!

「天壇」など見学、市内は来年のオリンピックを目指しどんどんキレイになっていく様子をぐるるっと案内していただきました。

この日の夜は、中国の偉い方や、京劇の現役有名人との会食ですって。
emiさんはお手伝いさんに息子を任せ一旦着替えに。私は既にホテルに戻りスーツ・ネクタイで。

Kakyo1 やはり中心街のお店。紹興料理?ここは安先生の設計らしい。(設計もやる!)

18時になると、何と!マレーシアから来ている華僑の方々(10数人)も到着、大人数の会食なのです。すべて安先生が企画して呼んでくれたらしい。

一番偉い方は、マレーシアの大臣で華僑会会長。そして中国アジア局長、朝鮮半島問題担当主任、 北京市華僑管理部主任などが来てくれました。

Kyogeki_2 そしてそこに中国の京劇の若手有名俳優さんや女優さんが呼ばれ、演奏、踊り、歌・・・
ここでは、私服だけど舞台衣装着るとスゴイんでしょうね!

全員がツーショットしてくれました。イヤー参っちゃいました~。((((((^_^;)

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2007年10月13日 (土)

北京旅行記ー二日目

昨夜は、北京国際空港では、安先生と通訳もしていただけるemiさんがお出迎え。
ゆっくり寝ちゃいました。6日間とっていただいた中心街の「Rainbow Hotel」です。

Banri1 「今日は万里長城へ行き、そこで一泊しよう」とお二人が迎えに来てくれました。長城に近づくにつれ晴れて来たのは快感。もっとも一般的な観光場所とはちょっと違う(居庸関の長城)らしい。

安先生はどこでも顔がきくので先ずは、ここの管理事務所長を紹介。すぐにタバコをくれるんですね~。
吸えない(吸わない)人は大変。私は中国に合ってるのか!!!???Banri3

いや~、登りましたよ!小学生になるemiさんの息子さんとお手伝いさんと3人で。上まで登っても登ってもまだまだ上がある。
お手伝いさんはすぐにギブアップ!私は元気な子供に合わせて本当の最後のところまで登っちゃいました。目の下に雲が!明朝、足腰が立たないのを覚悟で…。

昼食も、夕食もこの地のローカル料理。野菜が多くて北京料理とは一味異った美味でした。お酒は、常に安先生が持ち歩いている「高級マオタイ(55度)」。

Banrian ホテルは安先生の友人でテレビ局の方がとってくれたらしい、プール付きで平屋のリゾートっぽいところ。観光客が泊まるところではないらしい。

さて、明日は中心街に戻って、ここも観光客がまず行かない最高級の北京ダックだそうです。(*^_^*)

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2007年10月11日 (木)

北京旅行記ー前夜

このブログに「中国からのお客様」という記事をシリーズで書きましたが、
今年7月15日から2週間、日本にお忍びで見えた中国で有名な国画大師・「安雲霽」先生にはすっかり気に入られ、今度は私が北京に招かれるようになりました。

いよいよ明日午後、成田を発ちます。

「いろんな方に合わせたいから、2~3泊でなく最低5泊」という強い要望!
6日間のスケジュールは全部決めてあるらしい。ホテルも食事の予約も全てだという。

しかし、抱えている仕事がいくつもあって、お得意さんに旅行目的を聞かれてもうまく言えず、とにかくい行くのです。(^^ゞ

結局、仕事を引き継いでくださるスタッフの方々に感謝しつつ飛びます。

でも明日午前中は出社して、私がやらねばならない出来る限りの事はこなすつもりなので飛行機に乗る時間はぎりぎりになるのかと、今は気が気でないのです。

では、明日からの起稿をお楽しみに。向こうで何が待っているのか?わからずの心境です。(^^)v

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2007年10月 9日 (火)

ビジネス英語覚えなきゃ!

私の場合、お友達会話はなんとかできるけどビジネス会話はムリ。 だまされちゃうかも(笑)
実は、「日本の文化を世界に発信」というふれこみで私の「書作品」を紹介しているサイト(英語ブログ「MySpace」)を見て、「書」を注文してきたのがオーストラリアの、あるコンサルティング会社(車関係?)勤務の女性。会社に飾りたいらしい。

昨日、「いいよ」って返事を出したら、たった今大喜びで返事が来ていたのです。

でかいの書いて欲しいそうで、大きな絵画が飾ってあるキレイなオフィスの写真を9枚も添付してきて、これらの写真を見てイメージも考えて欲しいんだって。(本当はタダでいいんだけどこんな大きいの書くんだったらちょっとね…(笑))

コンタクトしてきた女性は東京とウィーン支社に勤務で、本国のボスが「書」が好きで、書いてもらえる書家を捜すように命令されていたらしい。

そのボスが来週日本にくるので、私に直接会いたいらしい。

そこまではいいんだけど、その女性は来週ウィーンの方に行ってしまう。ボスは日本語ダメ、私はビジネス英語ダメ。向こうは私が英語でメールの返事を出してるから問題ないと思っているのだろう…最悪!誰か通訳を頼むしかない!

17日まで私は北京に行くから、来週末以降ならOKという返事をこれから出すけど困っちゃうね~。自分で「日本の文化を世界に発信」なんていうからには、ビジネス会話もちゃんと勉強しないとダメですね。(>_<)ゞ

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2007年10月 2日 (火)

営利と非営利のネットワークシップ

Akizawa_2 今日やっと届いた本の題名です。

我々のネット仲間が出した本。内容は大変なものです。
これから読むけど、21世紀のネット社会に向け、この考え方が早く浸透しないと日本(日本人)はこのまま甘ったれたままダサくなる。
TV、新聞、雑誌など(旧メディア)からの二次情報しか得られない多くの人には必読です。

これを読めば、格差社会とか、ニートとか、地方はヒドイとかの問題点も、国ばかりに頼らず、自分で新しい生き方を見つけることができる。かも?
しかし、私はこの本の宣伝マンではないので読んだらまた感想を(笑)

その前に、我々ネット仲間からの感想文がいくつも届いているので少し紹介します。

以下、引用-----------------------------

●本書は、新しい知識社会に応え得る新たな価値を生み出す、営利と非営利の多様な協働的創造関係=ネットワークシップという概念を提唱し、既に起こりつつある具体例を読み解きながら、従来型の企業社会が成し得ない新価値創造の仕組みを探る。

●その本によれば、インターネットの発達によって切り開かれた「グローバルな知
識ネットワーク社会」では、「西洋的主客二元論的な考え方」が機能せず、営利と非営利のふたつの世界が協創的に機能する新しい社会的編成原理が支配するようになる、というのです。まさに「両忘による合一」といえるでしょう。デジタル思考によって細分化されすぎ、競争の泥沼に足を取られてもがき苦しむ現代世界の混迷を、禅的・東洋的な哲学によって克服しようとする学者の動きが経済分野でも大きくなってきているようです。また、この本では、協創による共生、貢献がこれからの主潮流になると結論づけられています。「協創、共生、貢献」は10年以上前から、
246コミュニティ(キャラバンも)が掲げている社是です。私たちの進路に確信を与えてくれる書物です。
まるで246コミュニティのために編まれたかのようなこの本、読まないと警策でバシッとやられそうです。

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