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2010年4月11日 (日)

「環境主義」は本当に正しいか?という本。

ヴァーツラフ・クラウス(チェコ共和国第2代大統領)が温暖化論争に警告する。
という本で、

Eco_book 実はまだ読んでないのだけど、私は以前から「地球温暖化論」に反発して、このブログに何度も書いてきたので、こういう本が出ると嬉しいのです。(笑)

しかも、最近はIPCCの報告の誤りが判明されたり、新聞などでもどんどん取り上げられていて、考えが変わった人は増えてきているらしい。

もちろんエコ対策は人類の未来のために欠かせないことは当然だが、それと「地球温暖化」は関係ない、という学者は大勢いる。

でも、政治家も企業も当たり前のように信じ、このために大変な努力している。

そもそも、どこがこの理論を出し意図的に扇動してきたかはわかるし、国際政治経済に絡む大きな力が動いているようです。
社会的地位ある方は?声を大にして言い切る事はできないかもしれない。

という事で…、私としては、ひとりで勝手に憂いておるのです。(T_T)

結局、本の感想文でもなんでもない、単なる"つぶやき"でした。m(__)m

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