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2014年10月31日 (金)

2つの案内状

青井聡子さんから届いた舞台公演と出版記念パーティの案内。
同じ人から全く別の2つのイベントとは素晴らしい。

_一つは、青井聡子主演の舞台公演で、ご存知シェークスピアの『真夏の夜の夢』。
ちょうど1年前に、三年ぶりの舞台公演というので観に行きましたが、あれは面白かった。

もう一つは、青井聡子著「シフォンケーキのレシピ本」第2弾の出版記念パーティ案内。
実は青井さん、鎌倉のケーキ屋さんのオーナーなのです。

第1弾のは「はなまるマーケット(TBS)」でも紹介され、本が売れに売れて、続編を出すことになったとは、スゴイ!

Photo_2

これも1年前、私に『シフォンケーキ』のギフトセットを贈ってくださったときは感激でした!

この出版記念パーティは、みなとみらいの夜景が一望の、屋形船貸切クルーズですって。

12月なので忘年会のつもりで行ってみるかな?

と思いきや、誘う相手がいない!どうしよう。(笑)

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2014年10月30日 (木)

近所が火事だ!、一夜明けて…

昨日の昼下がり、いつも通り30分の昼寝をしてたら、
消防車のサイレンやヘリの音がずっと続いていた!近くで何か起こってる…?

ただ事でないぞ、とばかり野次馬しようとしたけどやめた。

Photo夕方のニュースで初めて知ったのですが、昼前に通ったばかりの居酒屋が燃えてる。
続いて大きな看板が落っこったようで、確かに大騒ぎするほどのことでした。

Before and Afterで、写真を2枚ならべてみました。(※上の写真は、日刊時事ニュースより) FNNニュースの動画もリンクしました。

Photo_7居酒屋の看板が落ちたのは驚きです、何人かが下敷きになって大ケガ!

ここは台東区・根岸、私の住む三ノ輪ではないけど駅名が出ちゃって焦ります。
やっぱり見に行かないで良かった、テレビに映っちゃったかもしれないし…(笑)

そして、今日(先ほど)になって見てきました。
すし屋と居酒屋が全焼、隣の吉野家は無事だったのかなあ?わかりません。
まだまだ野次馬がたくさんいて、今度は警察がいろいろ調べているようでした。

そういえば、来月はお酉さま。
今年は二の酉までなのに火事が多い気がします。
「三の酉がある年は火事が多い」はやっぱり迷信でした~。
火の気にはご用心、二も三もありませんので。(^^)v

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2014年10月28日 (火)

関口知宏さんの本、昨日の読売新聞に続き文春でも紹介!

昨日、読売新聞の朝刊に取り上げられた記事を紹介しましたが、
今日、文芸春秋(10/23号)にも載っているとの情報をいただきました。

Photo_2ここに載せたのはネット版ですが、
昨日の読売新聞の内容とは異なり、出版した本を通じて話したかった彼からのメッセージです。→

週刊文春より、世界を旅して見えた日本/関口知宏

余談ですが、この写真、本当に関口さん?と思っちゃいました(笑)

「日本はこのままではまずいという漠然とした危機感から、この本を書き上げたんです」とのことで、

関口さんは、NHKにこれを番組で取り上げて欲しいとの旨、強く希望したそうです。
オビの言葉を書かれた、NHK解説員の加藤青延さんから直接聞いた話。

残念ながら未だに実っていませんが…

私も思う、近年ほど日本人のアイデンティティが希薄になってきているような。

こんなことを取り上げて議論することは、今必要に迫られているのでは。

173_1私がこの本を薦めたいのは、マネ事が多い昨今、関口さん自身の考えだからで、
斜に構えず、素直に読んでみるべき価値があると思います。

改めて表紙カバーの写真を載せました。
本の紹介サイトの詳細はこちら >>

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2014年10月27日 (月)

読売新聞に関口知宏さんの本が大きく紹介!

俳優・タレントの関口知宏さんが初めて出した本で話題の『「ことづくりの国」日本へ』が、今朝の読売新聞の「お薦め本」ページに大きく取り上げられました。

記事はすごい縦長だったので、この画面用に見やすく組み替えちゃいましたが、
本を出すきっかけから内容までとても分かり易く書かれています。↓

Photo_3
さすが読売新聞、この後の反響はスゴイものです。

朝から本の注文や問合せが続き、アマゾンなどはリアルタイムでわかるので、
なんと!あれよあれよという間に、ベストセラー3位(紀行文・旅行記の)ですって!

こちらのページに日本僑報社刊行の最新ランキングを収録したので、ご参考に。

もちろんご本人の知名度も大きいでしょうが、それだけじゃない。

Sekiguchi2shot01_4の証拠に今月頭に「日本図書館協会選定図書」に選ばれたのだから…、
高く評価されたということでしょう。

そもそも私は、本のデザインを頼まれたので発刊前から応援してますが、
応援団の約一名として嬉しいこと!
ノリノリです~(笑)
←写真は10/2、丸の内・丸善本店でのサイン会にて

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2014年10月24日 (金)

今日届いたアマゾンからのおすすめ本は、何と?この本!

Amazon_2アマゾンで何か購入した人なら、たまにおすすめ商品の宣伝メールがきますが、
今日のおすすめトップには、NHK解説委員・加藤青延さんの新著「特派員は見た、仰天中国…」が!

「こんな本をお探しですか?」と書かれた画像を載せました→
2番目におすすめの本は心当りがあるのでわかる。
しかしどうやって1番目にこの本が選ばれたのか?、
ビッグデータ分析技術なのか?わからないけど、やっぱりアマゾンはスゴイ!

Photo実はこの本、カバーデザインは私で、今までに何度かブログも書いてます
だから、それがおすすめとは嬉しい!と言うか、ついまた書きたくなっちゃいました。(笑)
著者の加藤青延さん、NHKのニュース解説などでご存知でしょうが、
来月5日に無料講演会があります。
詳細はこちら>>
17日には、ジュンク堂書店・池袋本店で「お茶を飲みながらのトークセッション」(有料)
詳細はこちら>>

スゴイですね~、続々と。

Series20142015_2さらに、東方書店「東京店9月の和書ベストテン」5位に入ったそうで、おめでとうございます。

ところで、無料講演会については「日本の友人が語る中国事情~シリーズ講演会」と称し、加藤さんのほかにもおなじみの方々が講師で登場。→
あのタイガースの元ドラマーさんも!

日本僑報社の主催で、既に来年の3月まで講師が決まってるいうから素晴らしい。

これらの講演会は、決して本を買わされるものではありませんのでお気軽に。

私も、少しでも多くの、むしろ普通の日本人に聞いて欲しいと願っています。(^^)v

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2014年10月23日 (木)

新刊『日中関係は本当に最悪なのか』

10年近く前に、私の親友がコンサルしていた某有名スーパーが、中国進出で大失敗した経緯を聞いたことがある。

当時は、中国と直接ビジネスをやるのはタブー視されるような雰囲気でしたが、それらの失敗を克服し、乗り越えて成功しているという大小企業の今の現場。

172私は中国ビジネスを考えたことはないけど、この本を読んで良くわかりました

今や、当時とは全く変わり、日本企業が一方的に中国企業に教えると言う時代ではない。
中国企業のおおらかでわだかまりのない部分を学び、長所を積極的に取り入れる時代のようです。

孫子の兵法「敵を知り己を知れば百戦危うからず」でしょうか(笑)

この本については先日書きましたが、タイトルだけ見ると、一瞬「えっ?」と思うでしょう。

その功を奏してか?
4日前、北京の日本大使館で開催された「出版記念・日中経済講演会」では大変反響を呼んだようです

特別挨拶された木寺昌人大使は、「日中関係を発展させる上で、日中経済交流の果たす役割の重要性はますます高まっています」と。

20141019_duan_2←企画は、出版元の日本僑報社・段躍中編集長。

「嫌中」「反日」より「知中」「知日」が重要と唱え、出版活動を中心に、日中友好、相互理解を心から願っています。

昨年は、この姉妹作『日中対立を超える「発信力」』を出版。

残念なのは、本屋には、中国が崩壊するとかダメになるのを期待するような本が並んでいます。

が、目先の儲けより、真実を伝えようと真正面からぶつかる段編集長に私も感動。

だから共鳴して、お手伝いしたいと願う人々がどんどん集まってきます。
そろそろ自分の目で真実を捉える時代になるべきでしょう。(^^)v

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2014年10月20日 (月)

吉永小百合さんの映画、「TOHOシネマズ日本橋」にて。

映画『ふしぎな岬の物語』のチケット2枚もらったので行かない?と、奥様から。

Photo_2確かニュースなどで騒がれている「モントリオール世界映画祭」に出品の吉永小百合さん主演の映画。

では、いつ行きますか?
今日でしょう!(笑)

仕事はどうするの?で、昼間2~3時間遅れた分は夜中にやればいい、
「善は急げ」とか。

最近出来た「TOHO(東宝)シネマズ日本橋」でもやってるというので、
15:10に日本橋三越のライオン像前で待ち合わせ。

そこから徒歩1分の「コレド室町2」、その3Fに「TOHO日本橋」がある。↓

Toho小さいけどとてもキレイ。
シンプル過ぎてどこが入口かわからなくてウロウロしちゃいました。

ステキなお店もたくさん、新しく出来た複合ビルで街がすっかり変わったようです。

そんな中、1Fに貼ってあったこの映画のポスター、ちょっと田舎くさい。このエリアには似合わないような。

さて、この『ふしぎな岬の物語』の感想。
実話がベースとか?で、さわやかな映画でしたが、私はこのたぐいの映画はほとんど観ないのでイマイチ乗らなくて、役者の顔や演技ばかり見てました。

とはいえ、主演の吉永小百合さん、やっぱりスゴイ。今さらかもしれませんが最高。
まあ、結果としてベテラン俳優さんたちのステキな展開、楽しめました。(^^)v

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2014年10月16日 (木)

進化し続けるバイオ産業「バイオジャパン2014」へ。

Photo横浜~♪たそがれ~♪、古いね、
でも久々の横浜だから…。(笑)

昨日からパシフィコ横浜にて、アジア最大のパートナリングイベント!
バイオジャパン2014」が開催。

招待状いただいたので行ってきました。

Photo_2医療・医薬から食品・エネルギー・機器ツールまで、バイオ産業の今が集結!という、日本が期待される最も新しい産業です。

この分野で起業するバイオベンチャーたちを支援しているのが、東京都が設立したTLIC(東京ライフサイエンスインキュベーションセンター)。

ちょっと長い名前だけど、弊社では広報宣伝物等の制作をお手伝いしています。

Photo_4災害に備え5年間も保存できる食品。通常の食事と同じ多彩なメニューが商談者を立ち止まらせる。
さらに、排便物を30秒で瞬間凝固、一般ごみで処分できるなど、各社のアイデア商品には注目です。

それらをTLICの方々が、開発企業の代わりに商品説明までしてくれてました。↓

Tlic02なんという支援づくし。

大学のブースや、大企業はもちろん小企業まで。大使館が出展している国もある。

様々な分野で研究開発が行われているわけで、今もっとも旬な産業でしょう。

日本はこの分野でも他国より優れているのを実感、ビジネスチャンスがどんどん生まれそう。

そこで、若山社長と2ショット。→

「頑張れ日本の未来」です。(^^)v


Biojapan2014_2

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2014年10月14日 (火)

西郷隆盛の好きな言葉「敬天愛人」をレビュー。

2014私の場合、7年前、IT業界の友人が事務所引越し祝いに書いて欲しいと頼まれたのが始まり。
それ以来、四文字で書きやすく、大小いろいろ書きました。

意味は「天を敬(うやま)い、人を愛す」。"愛人"ではありません(笑)

←この作品は、今年の4月に練馬区の書道連盟展に出品、下のは、二年前に銀座の某画廊で発表。↓

しかしこの2作品、実は、二年前の同じ日に書いたものなのです。

私の書は、書く時の気分ににより、字の癖まで変わっちゃいます。
(書いてる時には、上手く見せたいなどと余計なことを考えないからでしょう)

だから、書き上げた時点で下の作品のほうが遥かに良いと自負して選んだのですが、
二年後の今、サブでとっておいた左の作品に親しみを感じてきました。

2012
それじゃあこの二年間進歩がないのでは?とも思ったけど、不思議なもの。
まあ、焦ることもない。

他人がどう評価するかはまた別。

ところで、この「敬天愛人(けいてんあいじん)」は、西郷隆盛が好んで何枚も揮毫したという四字成語。

もともとは、清の4代皇帝、康熙帝(こうきてい)が「敬天愛人」という扁額を書いて、キリスト教会に与えたことがあるのが起源だそうですが、
中村正直の造語という説もある。

まあ、その辺のことは、私としてはどちらでも良いですが…

こうして並べてレビューしてみるのも、大変よき勉強になるものです。(^^;ゞ

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2014年10月11日 (土)

友人画家の作品の前で。

2014上野の東京都美術館にて『汎美2014秋季展』、年二回(春は六本木の国立新美術館)とも毎年連続で出品してる中西祥司さんの新作が楽しみ。

02


この一週間ぜんそくで具合が悪く、最終日になってしまったけど頑張って行ってきました。

先ずは、広い会場を周りながら彼の作品を捜す。

数年前は何人もの友人画家が出してたけど今回は彼だけ、全体点数も少ない。

もしや?この作品か?名札をみて中西祥司と確認するほどに…、
今までのとはガラリと変わって、なんともスゴイ"日の丸"インパクト!

With02イヤー、驚きました~
といっても全然変わってしまったわけではない、
新しき展開、ニューチャレンジというところでしょう。

いつも思う、他の作家の先生方も毎年出すなら、たまには冒険してみるべきで、
常にこじんまりと優秀作を求め出し続けるよりも新しい発見が出来るのでは?

01_2中西さんの今回の作品については、少なからず他の作家への刺激になったかも?

モノを創造し続けるのはなんと楽しいことか。

娘さんも私と同じように、作品の前に立ってポーズ、作品には失礼?かも…(笑)

さて、芸術を楽しんだ後は、アメ横の居酒屋へ。

毎年の定番になっちゃいましたが、土曜日の夕方4時前なのに飲み屋もぎっしり。

Photoお客さんの話し声があちこちから聞こえるのは中国語、で少し納得。
日本に来て、こんな店にも入りたいんでしょうかね。

我々が先ず頼んだのは、枝豆、冷奴。それぞれ80円、酒は私はビールからホッピーへ、思い切りビンボー酒?です(笑)

Photo_2明るい時間から飲むのなら外のほうが気持ち良い、このすだれも粋ですね~

ぜんそくなどすっかり忘れてしまったような。
しかし、しかし、治ってはいない筈、明日からまたぶり返すでしょう…。
まあ、その時はその時、とばかり、しっかり飲んじゃいました。(^^)v

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2014年10月 9日 (木)

スゴイ!関口知宏さんの本が、日本図書館協会選定書に選ばれた

Photo_2この本の装丁を手伝った縁もあってか、ブログに書いたり、サイン会まで行って応援してますが、
その関口知宏さんの処女作『「ことづくりの国」日本へ―そのための「喜怒哀楽」世界地図』が、「日本図書館協会選定図書」に選ばれたそうです。

写真はその速報誌の表紙に、中の記事を重ねたもの。→
公益社団法人日本図書館協会、選定図書速報(平成26年10月1日選定)。

Sekiguchi2shot01先月は、八重洲ブックセンターでベストセラー第一位になったし、

タレント・俳優が出す本にしては中味が濃いというか、まじめな本で、図書館協会からもおすすめと言うことでしょう。

たいしたもんです、応援し甲斐がありますね。(^^)v

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2014年10月 7日 (火)

具合が悪い日は一日読書。

今週始めから台風のおかげで、喘息の発作がまだ止まない。
小さい頃から慣れてるとはいえ、仕事にも影響してるのでちょっとイラついてきた。

172_2といって、イライラしてるとかえって良くないので、静かに読書など。

数日前に入手した、新刊『日中間系は本当に最悪なのか

このタイトル、なかなかインパクトあるでしょう?
実は、この表紙カバーのデザインも私なので自慢げに。(笑)

副題の「政治対立下の経済発信力」は、硬いので小さくしちゃいましたが、
政治的な意図から離れ、中国に拠点を置く日系企業の状況を正しく深く伝える目的だそうです。

確かに、以前の中国と言えば低賃金で働かせられる国、でも今は世界最大の消費者(お客様)なのです。
こう考えると、それを知ろうとせずに背を向ける?マスコミや日本人はのんきでした。

まったく状況は一転し、大企業から町工場までの素晴らしい事例が満載。
我々への未来のヒントも多く載ってるようです。

編集・著者は経済人ら33人(日中経済発信力プロジェクト)が、
ビジネス現場から日中関係打開のヒントを伝える!というのがオビの言葉。

風邪でボーとしてきたので全部は読みきれず、今日は途中まで。
各章ごとに拾い読みできるから続きは後日ということに。

あったかくして眠ります、おやすみなさい。(^^;ゞ

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2014年10月 6日 (月)

喘息と台風

土曜日の昼頃から、風邪を引いたのか急にのどが痛く、熱もでてきたようだ。
夜、風呂に入ったのもまずかった、昨日は一日ボーっとして何も出来ない。

18そして次第に息が苦しくなってきたので、これは台風18号が東京に向かってるせいだ、
と、ようやく納得。

月曜日なのに仕事はムリ。

いよいよ私の持病、気管支喘息(小児喘息)の発作がはじまったようです。

気圧が低くなると、天気予報より早く身体が反応するんです(笑)こうなったら、私としては慣れてるので、覚悟を決めて安静にするしかない。

18nhkこちらも参考になりそう…

最近はめったに発作は起きないので、医者から薬を言われても断ってます。
確かに、小さい頃から30歳くらいまではしょっちゅうで、特に梅雨時が弱かったかな。湿気とホコリがダメなのです。

午後になり台風も東京を抜けたそうで、天気も回復してきたのに、去ったからといってすぐには直らない、温かくして床に入っています。

えっ、また19号が来る?、三連休が危なそう…(^^;

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2014年10月 2日 (木)

関口知宏さんサイン会へ

2丸の内の丸善・東京本社2Fの特設会場へ。
18:30~関口知宏さんの新著『ことづくりの国」日本へ』の刊行記念サイン会です。

この本については発売以来何度も書きましたが一昨日(9/30)東京堂書店で講演会&サイン会をやったばかり。

それでもファンの方々の中には、今日もしっかり参加、その都度本を買ってくださって内容の感想や質問をしてました。今日で6冊目!なんて女性もいらしたけど、友達のためにとかで、素晴らしい。

Photo_3←しかし、若い美人が多い中、なんと二人の男の子たちもサインを求めて参加。

関口さんにNHKテレビで見た「中国鉄道大紀行3.6万キロ」の話をしてるのです。

いいもんですね~、もしかしたら付き添いの顔したお母様がファンだったかも?

Photo_4←そして、最後は丸善のスタッフ方々から、花束のプレゼント!で締めくくり。

Sekiguchi2shot02さほど多人数のサイン会ではなかったけど、温かい雰囲気で盛り上がってました。
さてと、最後に私も、関口さんと2ショット!(^^)v

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