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2015年11月18日 (水)

和の国ニッポンは「和を以って貴しと為す」。

『以和為貴』、この言葉「究極の反戦ワード」でしょう。

06「テロが起こると、すぐ戦争だ!」ではなく、
"和を以って…"何とかならないものか?
なんて考えつつ、今日もまた筆を執りました。→

日本の古代の名は『倭国』、つまり和の国。

松下幸之助の語録にもありました(東洋経済より)
「日本は和の国、和の心を忘れれば倒産する」
独断専行を嫌う国民性は、神代から
たまたま見つけたサイトですが、日本と西洋の違いなど、まったく同感、今こそ読むべき価値アリのお話です。

微力な私としては、これからも反戦を願って(お経のように?)書き続けます。
たくさん集まったら個展でもやろうかと…、冗談ですが。(笑)

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