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2016年3月30日 (水)

今日は心あたたまるお花見ランチ。

20160330ここは立教大学の池袋キャンバス。

写真は段さんが撮られたものだけど、手前のテーブルにはお昼のお弁当、
そして奥の景色がまたいい雰囲気でしょう。

今日もまさにこんな感じ。→

段さんが編集長を務める日本僑報社は、立教大学に隣接しているので、まるで庭みたい(笑)

春休み中なので学生も少なくてのんびり静か。ちょっと図々しいかな?

02_2「今日のランチはここにしましょう」ということで、
集まったスタッフみんなで大学の敷地に入ると、広々とした構内には桜の花がちらほら、建物との調和がとれて美しい。

03奥のテーブルには、奥様の張社長が全員のお弁当を用意して
待っててくださいました。

いやー、今日は穏やか日和で気持ちいい~。会話も和やかにはずみます。

お花見というとお酒を飲むことしかなかった私、とっても健康的なお花見ランチを味わいました。(^^)v

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2016年3月27日 (日)

今日の漢語角は"お花見会"。

01西池袋公園で毎週日曜日にやってる「漢語角」に参加するのは、去年8月の400回記念の時以来です。

だいぶご無沙汰してましたが、
今日はお花見を兼ねてと聞き、まだ咲いてないのでは?と思いつつ参加しました。

ところが、昼から急用で浅草に立ち寄ることになり、その後、急いで池袋東口行きのバスに乗ったのが失敗。
渋滞でもなんでもないのに1時間以上かかったのです。

Photo結局「漢語角」の会場(公園)に到着したのは午後4時近い、そろそろ終わるところでした。
桜を見るのだし、日が暮れると寒くなるからと、早い時間から始めたそうで。

02あ、さくらが咲いてるではないですか!

午後は曇りという予報に反して晴れ間が続き、一気に3~4分咲きへと。

まあ、ここに来れば知ってる人はたくさんいるし、初対面の人とも話が出来る。

今日は中国人の奥様をつれた若い男性とで、WeChatで繋がったり。

03もちろん日本語で?(笑)

なんと、今年の夏には450回目になるんです。

この他類ない民間レベルの交流会は、大手メディアに何度も取り上げられつつも、
決して商業ペースに乗らぬ自主的な自然の集まり、スゴイことと思います。

これぞいつまでも続けるべきお宝です。(^^)v

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2016年3月25日 (金)

段躍中編集長、豊島区国際アート・カルチャー特命大使に!

今日、日本僑報社へ行くと、こんなニュースが。

20160319段躍中氏は、今年創立20周年を迎えた日本僑報社を通じて、日中相互理解を促進する様々な出版活動や日中交流を地道に続けてきたことの実績が認められ、豊島区日中友好協会(尾崎隆信会長)の推薦により、同特命大使として認定された。→
さらには、選出された5人の外国人のうちの筆頭だそうで、素晴らしい! 詳細はこちら→ http://duan.jp/news/jp/20160319.htm

20160325duanhptop段さんの本業は出版社の編集長ですが、
来日した時から「日中友好の架け橋に」という理念を抱き、良書を出版し続けて20年。

売らんがための本を出す出版社とは大違い(笑)
←さっそく日本僑報社のHPのトップに載せました。

こんなニュースに私も喜べるのは応援してるからこそで、さらなるご活躍を… (^^)v

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2016年3月23日 (水)

来月の寧波「中日韓梁祝文化学術シンポジウム」に、心強い参加者が!

Photo来月の中国・寧波行きに、もうひとり、梁祝会のメンバーが同行してくれることになりました。

9年前に粱祝公園で「梁祝の植樹」に参加した正谷絵美さんで、今回の旅に欠くことのできない重要人物。

ということで現地に連絡すると、中国梁祝研究会の周静書会長からすぐに返事があり大歓迎だそうです。

正谷さんは当時、梁祝北京駐在代表で、中国語がペラペラだし、我々の通訳もしてくれるから心強い。
とにかくみなさん「梁祝愛情伝説」を日本に広めるために素晴らしい活躍をしてきた方々。

Photo_2上は、戯曲「梁祝」鎌倉公演の時のポスター

古い写真しか見つからなかったのですが、
左は桜の木を植樹している正谷絵美さんと渡辺明次先生
右の写真は、鎌倉舞台でヒロインの祝英台を演じた青井聡子さんと私

Photo_3尤も、私も含め仕事の予定を調整して行くわけで、
経済的にも決して余裕ある旅ではありませんが、おかげさまで日中文化交流の"和"が、民間レベルで拡がっているのです。

意義ある楽しい旅になりそうです!(笑)

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2016年3月19日 (土)

鎌倉舞台の梁祝スタッフと打ち合わせ

Photo午後から鎌倉へ、
来月の中国・寧波での粱祝シンポジウムに同行したいという仲間が増えた。

日本で初めて戯曲「梁祝」を舞台公演したスタッフから連絡があり、
鎌倉「小町通り」の入り口近くのお店に急遽集合となりました。

我々は、渡辺明次先生と私、
鎌倉側は、戯曲の作者古野さんと、ヒロイン「祝英台」役を演じた青井さん。

懐かしくなりましたが、“日本で初の戯曲「梁祝」舞台公演に向けて、戯曲「梁祝」作者/古野浩昭の日誌”をHPに詳しく掲載してあります。

20160319打ち合わせは、現地で合流するので宿泊地などはもちろんですが、
中国、韓国との会議がメインなので、その段取りが中心。

青井さんが和服を着てサプライズ、とか次第に盛り上がって来ました。

←真ん中の「書」が私が揮毫した「戯曲梁祝」

来月なのに予定が決まると日数も間近に感じます。

何か、忙がしくなってきました~(笑)

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2016年3月15日 (火)

中国・寧波での「梁祝・文化フォーラム」を前に情報収集。

中国・寧波(ねいは)、中国読みではニンボウだそうで。

Photoその寧波へ行くことで、色々な新情報を入手させていただきました。
その一つは、寧波市が「2016東アジアの文化拠点」に決定したのです!

写真は中日韓指導者会議
(中国語ですが)
2015年11月に開催された「中・日・韓・指導者会議での共同宣言、要するに寧波(中国)、奈良(日本)、済州(韓国)、を“東アジアの文化の都”として三国文化交流のプラットフォームとし、国際交流を推進してゆこうという決議。

素晴らしいことです。

「梁祝愛情故事」の話は、韓国でも他の東アジア圏でも大人気なのに、なぜか日本人の殆んどが知らないのです。
それを渡辺明次先生が初めて紹介したのだから、中国側にとって最も大事な日本の要人。文化フォーラムに出てくださいと招待する訳です。

Photo_2そういえばこの写真は、私が作った梁祝サイトの中ですが、9年前に寧波で植樹した懐かしいページを紹介しましょう。
←この時は私はおりません。

そして寧波の後、紹興、杭州、上虞の旅も楽しみ。

この地域一帯(会稽郡)は、六朝時代には政治、文化(六朝文化)の中心地として発展した地域で、時は晋代(265~420年)、梁祝(つまり梁山伯と祝英台)の舞台として愛情故事が繰り広げられたというから夢がふくらみます。

Noそこで六朝時代といえば、「書」。東晋の王羲之でしょう。ここからは私の出番です(笑)
写真は日本で開催された王羲之展の時の新聞記事。

書道を志すものなら誰でも学ぶ、『蘭亭序』の「…会稽山陰の蘭亭に会す…」は私の記憶からも離れませんが
書聖・王羲之は西暦303年生まれ、日本の書の三筆の一人、空海(弘法大師)は774年生まれ、遣唐使として入唐したのは30歳というから、王羲之の書を学んだのは約500年も後のこと。

一つ嬉しいのは空海の誕生日が私と同じ6月15日!(本当はウソです、不空三蔵の入滅の日が6月15日で、空海はその生まれ変わりという謂れ)

もう一つ、私の雅号(梦羲)は王羲之からとったもの。
それぞれ何か縁があるようで…(あるわけ無いか?)、勝手に自己満足してます。(^^;ゞ

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2016年3月12日 (土)

国立新美術館(汎美展)へ

Photo友人画家、中西祥司さんの新春早々の新作が楽しみです。

夕方4時半に国立新美術館に到着、アポを取っていたので難なく会場で会えました。

新作を前に、今までのスタイルがさらに洗練、画風が定着してきた様に私は感じましたが、如何なものでしょうか。(そのうちまたガラッと変えるかな?)
彼は、自分の作品の狙いや意図を、一つ一つ論理的に説明できるのです。

Photo_2確かに、自分が出した作品には自信と愛情を持って語るべきでしょうね。

私の場合は「書」ですが、自分の作品だと、どうも粗ばかりが見えてしまって、
他人にはなかなか雄弁に語れない。こんなところは見習うべきものがあります。

その中西さんが、お客様に作品の説明などしている間、一人で会場をグルリと観て周ると、なんと!
01←岡澤みさを先生も出品しているではないですか、懐かしい!

具合が悪いそうで何年もお会いしていないのですが、あの素敵な画風を久々に拝観できました。(写真はその中で私が気に入った作品)

その後、もう一人お客様が来るというので、
当然一緒に飲み屋に行くのでしょう。

そう、アフターは、国立新美術館を後に六本木の街へ。
前回気に入った、炭火串焼「テング酒場」へ直行です。(笑)

Photo_33人ともほぼ同世代、やっぱり話がはずみ今宵はかなり飲んだみたいで、帰りの電車、乗り過ごしちゃいました。
最近は深酒を止めてるのにぶり返したか、気をつけないと…(^^;ゞ

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2016年3月10日 (木)

書道展を前に…悲しい連絡が!

第34回・練馬区書道展が来月開催されますが、一昨日、理事の方から連絡が。

2014会長(81歳)が亡くなったと。

今日がお通夜で、江古田斎場へ行って来ました。

実は、去年一年は書道展がなかったので、2年ぶりにお会い出来ると思っていた束の間の訃報。

写真は、前回の展示会で私が出品した「敬天愛人」を評しているところ。→
中央の帽子の方が会長、その左隣が名誉会長。

この「練馬書道連盟」とは、私の最初のお習字の先生(故)以来の長いお付き合い。

毎年出品を続けているうちに、いつの間にか理事となっていましたが、公私共に忙しく、理事らしいことをしていないのが心苦しいところです。

ともかく、ご冥福をお祈り申し上げます。

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2016年3月 9日 (水)

中国(寧波)行きを前に、

先日決定の通り、無形文化遺産保護シンポジウムに渡辺明次先生が、
日本の「梁祝文化」研究者として招待され、私も同行するわけですが、

Photo羽田~寧波往復航空券の手配が済み、今日はその段取りと詳細な打ち合わせです。
これはもう遊覧ツアーじゃないですね(笑)

渡辺先生は昼間、日本僑報社へその報告と挨拶に出向かれ、
(写真は段編集長が撮ってくれた渡辺先生とその著書や訳書)→
その後、私と「養老乃瀧」で合流。

渡辺先生の新名刺が出来てました。(私のも後日出来るそうで)↓

Photo_2ビールで乾杯の後、渡辺先生は既に日程を細かく組んでくださってました。

シンポジウムの後日は、早朝寧波発、上虞の祝家庄、祝英台テーマパーク。
祝英台研究会会長陳秋強氏への表敬訪問など、上虞または紹興に宿泊

その翌日は、なんと!私の為に、書聖・王羲之の墓、蘭亭など、寧波に戻り宿泊

というものでした、大変恐縮です。(^^;ゞ

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2016年3月 7日 (月)

「好きやねん、大阪」

「好きやねん、大阪」は、日中交流研究所主催「第11回・中国人の日本語作文コンクール」で最優秀賞を受賞した張晨雨(ちょう・しんう)さんの作品の題名。

201602副賞は日本1週間招待で、その訪日記録をサイトにアップしました。→
こちらをご覧ください、普通の旅行ではありえない体験の毎日でした。

さて、受賞された作文の中の一部を紹介すると、
叔母が最初に大阪に行ったとき、道に迷ってしまい、見知らぬおばあさんに道をたずねた。
すると、そのおばあさんは目的地までついてきてくれたそうだ。
その時、叔母は日本語を少ししか話せなかったが、「日本人がこんなに親切で優しい人たちだとは思わなかった」と話してくれた。
日本語を勉強し始めた時、
「大阪弁はイントネーションが標準語と反対のものが多いので気をつけるように」と
先生に言われたことがある。「雨」と「飴」、「箸」と「橋」などもともと覚えるのが難しいのにイントネーションをまちがえてよく注意される。


11大阪のお笑い番組が大好きだ。大阪弁の漫才は私の故郷の「小品」にとても雰囲気が似ている。
「ぼけ」と「つっこみ」は大阪弁でないと面白さが伝わらない。少しずつ、日本語が分かるようになるにつれて、ますます、大阪に興味がわいてくる。
小さな子供からおじいさんまで、大阪人はみんな大阪弁でしゃべる。
もっと、もっと、日本語を勉強して、いつか私はきっとこの目で本物の大阪を見に行く。
大阪人と大阪弁で冗談を言えるような日を夢見ている。
<以下略>

↑この他にも受賞者の作品集には、上位入賞の71本を収録。
ここには、日本人自身がハッとするような作文が満載です。
このコンクールの審査員である私からも、おすすめの一冊です。(^^)v

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2016年3月 5日 (土)

67歳の新年会。

01_2毎年やってる高校時代の新年会。
同窓会とかではなく、息の合った同期生たちです。

幹事さんが毎度違う店を捜してくれるので本当にご苦労様です。

今回は上野の「香家」という個室和食居酒屋。

Photo乾杯が済むと個別に挨拶を。
そして恒例の現況報告ですが、これ大事なこと。
現役で仕事してる人はまだ結構いますね~、65歳定年のあと1年毎に更新してる大学教授も。
それより毎年幹事から報告があるのが、友の訃報!!!
この一年で亡くなったという2人の名を聴くとどよめきが。

Photo_2「そして、皆んな、居なくなった…」なんて冗談言ってる場合じゃない。(笑)

本当に、人それぞれの一生なんてわかりません。元気元気と言ってるうちが花だから、今宵は飲んで忘れよう。

それにしても皆な明かるい。
こういう集まりに毎回出る仲間たちだからでしょう。(^^)v

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2016年3月 3日 (木)

湯島天神"梅まつり"でつぶやいたこと。(笑)

01_3お昼前に、定期健診で東大病院へ。

今日は血液検査だけ。
1時間後に担当医が結果データを見ながら指導してくれるのでもう慣れたもんです。(笑)

その間、ランチは病院内のコンビニで買って中庭でいただきます。合計412キロカロリーのダイエット食?→

そして、血液検査の結果はGood!

03気分良く、散歩気分で湯島天神に立ち寄ると「梅まつり」やってました。

いつもは病院棟から「鉄門」を出て「無縁坂」を下って帰るのだけど、
今日は勘で湯島天神を目指して路地を廻ると春日通りに抜け出れた。

おかげさまで、穏やかな春を満喫できました。

01_2ところで、しょっちゅう病院へ行くのでどこが悪いのか?って良く心配されるけど、結局、投薬の効きめの確認と、新たに数値が上がったものがないかチェックくれるわけ。
例えば、ガンマGTPが基準値を超えてきたと言われて以来、お酒を週一で抜く習慣をつけたらだいぶ下がってきた、など。

08もともと持病だった痛風は、薬のおかげで尿酸値は基準値内。
これが上がってくると、朝だけの薬を夜も飲むように量を増やされる。

今日の血圧は上107、下60。いつも家で測るより10以上低い。
実は、元来高血圧なのでこれも薬のおかげ、こんなに低くて良いそうで。

血糖値とか中性脂肪などは全て基準値内。薬とは無縁です。

ただし、この歳になって悪いところが何も無いという人はかえって危険では?

07採血だけで殆んどのことがわかるから、定期健診はおすすめです。

要するに、50歳代後半から、加齢、加齢と医者に言われ、
医者づけ、薬づけになってるのは私だけではないでしょう?

まあ、今日は梅の花など見られて気分良い一日でした。(^^;ゞ

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2016年3月 2日 (水)

来月、梁祝ゆかりの地(寧波)へ行くことに。

いままで何度も紹介してきましたが、
梁祝(りゃんちゅう)先生こと、渡辺明次先生宛てに、中国梁祝文化研究会の周静書会長から、文化学術シンポジウムに参加してほしいという連絡が入ったそうです。

Photo_4我ら日本の「梁祝会」は、ここ数年は飲み会中心ばかりでしたが(笑)、
久々に本家本元から大イベントの参加要請がやってきました。

以下は、渡辺先生からのメール:
『梁祝口承伝説集』の翻訳監修をしてくれた寧波大学の張正軍先生(写真左)から2月24日突然メールがありました。
内容は中国梁祝研究会会長の周静書先生(写真中央)が渡辺明次の消息を尋ねてきた。その内容は大変うれしいものでした。

01「寧波市は『東アジアの文化の都』として、 2016活動年開幕式と無形文化遺産保護シンポジウムを開催挙行する。」
これに渡辺明次を日本の「梁祝文化」研究者として招待する、4月14日に寧波に到着して下さい。4月15日~16日はフォーラム会議

(上の写真は2013年に寧波に建てられた梁祝博物館、ここに日本から送った我々の「梁祝文化活動」の写真や資料などがたくさん展示されています)

2008menber途中経過はまたお知らせするとして
今まで我々がネットに上げてきたものをちょっと調べただけでも、いろいろ活動してきたのですね。

そのホンの一部ですが:
①先ずは、「梁祝」ポータルサイトを作成して発信 
②中国新聞社 記者:謝国橋による渡辺明次インタビュー(2012年2月)
③「梁祝を日本に、みんなのブログ
④日本で初めての、中国愛情故事「梁祝(リャンチュウ)」の舞台公演のDVDに、
中国語の字幕をつけました。これも日本はもちろん、世界で唯一無二の動画です。
最初の4分間だけをアップロードしました。↓

まだまだありますが、これだけでも我々の今までの活動がかなりわかるでしょう。

というわけで来月、
私も(自費で)「梁祝会広報部長」として、二人で寧波に行くことになりました。(^^;ゞ

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