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2016年7月31日 (日)

都知事選、投票所は我が母校

午後から大雨が降る?とか言うので、お昼前に投票してきましたが、
都議会議員の補欠選挙も一緒とは知らなかったので焦る。(笑)

Photo選挙の日に我が母校(小学校)に行くのは毎度楽しいもの。
殆んど記憶にない物ばかりだけどなぜか懐かしいので、校内をふらりと眺めてから帰ります。

ニュースを見て驚いたのは、期日前投票者が131万人だと!
友人で、期日前投票して後になって後悔してたけど、私は最後まで候補者の動向を見届けてからにします。

慎重派かもしれないけど、この小学校に行くのも楽しみなのです。(笑)
さて、都知事選挙は誰が受かるかわかりません、それは楽しみと言えるかな?(^^;ゞ

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2016年7月30日 (土)

第39回・隅田川花火大会、晴れてよかったけど…

例年通り今夜も7:30になると、外では一斉にドーン、ドーンと花火の音が。

20160730_02天気が良くて良かったですね、雨が降ったら明日の延期は無し。都議選で警備が大変だとか?

でも私は今日も明日も仕事が重なって、見に行く気はしない。

とつぶやきながら、TVはつけっぱなしにしておいた。

でもやはり、音の誘惑には勝てない、仕事はちょっと休憩です。(笑)

外に出ると、ここから花火会場まで徒歩10分以上かかるのに大勢の人。
普段とは違って、浴衣の男女や外国人がうろうろしているのです。

20160730_05大通りに出てシャッターを押すと、ヒドイ写り。
(上の写真、スカイツリーの横に光ってるのが花火です)

←戻ってTV画面を撮る。
しかしこれもヒドイ、字も読めないし。
今日はどうも調子が悪い。
さあ仕事、仕事です。(^^;ゞ

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2016年7月28日 (木)

都議選の候補者選び

政治に関しては書かないようにしてきましたが、
東京都民として、今回ばかりはイザヤ・ペン・ダサンです(笑)

Photoなんて、単なるつぶやきですが…

テレビニュースばかり見てると、その陰謀?に気が付かない。
ネット社会はガセネタも多いけど、それは見分けるべきで、「伏魔殿」といわれる都議会にはめられた、猪瀬元都知事のネットでの告白が悲しい。
例えば、自民党都連内田茂幹事長のいじめに耐えられずに自殺した樺山都議の遺書…この内田幹事長というのがボスで、都議会議員はおろか国会議員も頭が上がらないという、これはあまりに『北朝鮮』でしょう。↓

Photo_2さらにバックにいるのが森元総理。
東京五輪の利権の「伏魔大王」たち!
を知るとさすがに下町育ちの私としては「許せん」と!

しかし、増田氏も鳥越氏も、言いなりになるのは必然で、小池さんの勇気は本当にスゴイ!

東京都の保育園や介護施設などにも、全て彼らの利権がガンのようで…
新しい都知事は、都議のボスと「伏魔殿」を改革して欲しい。改革はムリでも、国民にさらけ出して欲しい。そしてマスコミは報道に勇気を出して欲しい!国民と共に暴きましょう。

写真は西村幸祐君のブログより拝借、都知事候補 小池百合子さん、人の多さは歩行者天国で当然だが、組織動員した聴衆はいないという。

しかし、選挙は当日になってみないとわからないという、
過去に青島幸雄が当選するなんてトンでもない都民が五万といるし。

ああ、汚れのない町「東京」のために、ちゃんと投票しましょう。(^^)v

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2016年7月26日 (火)

寧波からのお客様を迎えるに当たり…

去る4月13日から1週間、中国・寧波から招待され「梁祝愛情伝説」のふるさとへ行って来ましたが。

Photo連日至れり尽くせりの歓迎をしてくださった周会長さんから渡辺先生宛てに連絡が。

中国梁祝文化研究会の周会長(写真左端)、梁祝文化園の巌社長(写真私の隣)ご一行が、
10月の中旬に日本に来て、東京~奈良へも視察する予定とか。費用は全て自己負担するそうで。

これは大変、招待状(招請状)を発行し、相応の歓迎会をセットしなければ…
などとこの一週間、渡辺先生と良い案を摸索しメンバーに連絡しました。

4すぐに返事があったのは日本女性たち。
(写真が今回の訪中の4人で、右から青井聡子さん、正谷絵美さん)

青井さんは、日本で初めて「梁祝」鎌倉舞台公演でヒロイン祝英台の役を演じた方ですが、
「鎌倉に来ていただいて、日中、鎌倉散策をして夕方から交流会ということで計画たてさせていただきます。」と

Photo_3正谷さんは、北京外国語大学を卒業して、渡辺先生の梁祝研究をフォローしてきた方。「現在日本で旅行の仕事をしているので、奈良へ行かれるなら添乗できます。」

お二人に感謝感激です。

さて、初日の羽田か成田に到着された日と、その後はどうしようかと。

Photo_4そこはさすがに渡辺先生、日本の大学に協力を求め、講義などを考えているようです。
←写真の書籍は周会長が著されたもので、「梁祝文化論」。
実現できるか?これからジックリ煮詰めることでしょう。

実は私は、宴会やることばかり考えていました。(笑)
これからまた忙しくなりそうです。(^^)v

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2016年7月22日 (金)

不忍池の蓮華と子規の詩

2016724_2うえの夏まつり:
平成28年7月9日(土)~8月7日(日)
開催場所:不忍池周辺(台東区のホームページをどうぞ)

そこで、不忍池といえば蓮の池?

正岡子規が不忍池で詠んだ俳句
『昼中の堂 静かなり 蓮の花』

私が撮った写真がこの詩とピッタリ!(笑)

このアングルの写真は、よくあるでしょうが
私の場合は、子規の俳句も載せて、
早速、暑中見舞いハガキができました。(^^)v

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2016年7月20日 (水)

久々の246コミュニティは、"飲み会議"。

先日、『我ら246コミュニティの同窓会(?)』を書きましたが、

Photo「同窓会じゃないよ、この会は終わったわけじゃない」という意見が、集まりを盛り上げました。

ここは、田町の東京工業大学キャンパス・イノベーションセンター8階「蔵前工業会談話室」。

定刻の6時半少し前に会場に着くと、既に見知らぬ年配の方々が大勢。→

Photo_2一番奥に我々の仲間を見つけ、近づくと、お子さん連れの奥様が何組も!

どうなってるの?と、面食らっちゃいました(笑)

←今回の集まりの名目は、ロスから訪日した「鶴亀さんを囲む会」なので、鶴亀ファンの奥様たちだと!(会が始まればお暇しますとのこと)

Photo_3そして、20年の月日が経ちネットバブルで舞い上がった当時のメンバーが勢ぞろい。
やはり懐かしいので、すぐに名刺交換が始まってました。→

同窓会ではないということで、単なる飲み会ではなく"飲み会議"です。

発起人たちは今や後期高齢者、当時大学生で起業した社長も40歳を超えましたが、昔と変わらぬ前向き思考の仲間たちです。

Photo_4時間を忘れ、延長時間ぎりぎりまで討論が続きました。

私もこの会のおかげでITに目覚めたわけですが、
なにせ、世にインターネットという言葉そのものが出る前に設立したのですから。

当時と環境は大きく変わるも、今後続けて欲しい有意義な"飲み会議"でした。(^^)v

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2016年7月18日 (月)

新疆・世界文化遺産図鑑

Photo_2先日、主編・小島康誉先生による「刊行記念講演会」の告知をしましたが、その新刊『新疆・世界文化遺産図鑑』(日本僑報出版社刊)を、ゆっくり拝読しました。

新疆ウイグル自治区成立60周年記念祝いで出版された日本語版。

日本の「富岡製糸場と絹産業群」と同時期に世界文化遺産登録された、新疆シルクロードの、キジル千仏洞、スバシ故城、クズルガハ烽火台、交河故城、高昌故城、北庭故城の6遺跡を紹介しています。

大きなカラー写真が魅せてくれる珍しい景色や遺跡など、興味を惹くものばかりです。

しかも、A4版のカラー写真集で、1800円とは安い!(笑)

02←写真は「キジル千仏洞」。
遺跡の概要から歴史と沿革、そしてその価値から遺跡の保護など写真と共に解説しています。

これは大変、新疆ウイグルといっても広い、知らないことがたくさん。

これからじっくり読んで、見て、瞑想に耽ります?いや、楽しみます。

というわけで、良いものは宣伝したくなってしまいました。(^^;ゞ

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2016年7月15日 (金)

日本人に知って欲しい新刊本。

この本、出版元の日本僑報社から入手した時、重々しい題名でちょっと敬遠していたのですが、北海道新聞に紹介された記事により、読む気になりました。

Photo新刊『強制連行中国人、殉難労働者慰霊碑資料集

戦後、民間の友好団体、地方自治体、一般市民らが、強制的に過酷な労働を強いられ亡くなった中国人の慰霊碑を建て、行事を執り行うとともに、様々な活動をしてきたそうです。

このたび、この資料集の編集委員会が膨大な資料をもとに調査し、まとめたもので、何と、全国24都道府県に建っている慰霊碑が40基も判明。

各地の代表者の追悼の言葉と共に、日本軍が戦時中に何をしてきたか、を、日本人の言葉で真実を伝えていることは、戦後生れの私には驚くことばかり。

2016_07_08hokkaido近年では、日本の侵略戦争そのものを否定している意見や、史実を曖昧にしていると思えるものが少なくない中、戦後70年を機に出版された初の貴重な一冊。

日本軍が中国人にしてきたという事実、強制労働という言葉を聞くだけでも痛ましく思うばかりです。(^^)v

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2016年7月14日 (木)

和を以って貴しと為す

06「以和為貴」、この言葉にこだわりを持ちつつ何度も書いてます。
あまりに有名なだけに「ああ、知ってるよ」と軽く流されてしまいがち。

しかし、私としては世界平和を最も願う日本人が、欧米先進国のイズムに併合することを懸念している者の一人であります。

そこで読むべき価値として、東洋経済のサイト。あの「松下幸之助の珠玉の言葉」。

話の流れは、経営、ビジネスに関してですが、
最後まで読むと、とてもわかりやすいので、転載させていただきます。

Photoその一部ですが、

「聖徳太子さんのな、あの『十七条の憲法』の第一条に“和をもって貴し”とあるね。
人間は、お互いに仲良くすることが大切であって、争いや戦争などしてはならない、
和の精神を貴び、平和を愛好しなくてはならないということだと思う。
そういうことをいろいろ考えてみると、日本人には、知らず知らずのうちに、
和の心というか、精神が培われていると。」
(^^)v

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2016年7月11日 (月)

NHK-BSプレミアム「池袋駅西口に潜入!」

今夜7時から放映と聞いたので、急いで帰ってきました。
タレントのゴリさんがレポーターで、「TOKYOディープ! 池袋駅 東口・西口」。

Photo_5始まるや否や、少しですが、日本僑報社に出向いて、真面目にやってるところが出ちゃいました。(笑)→

他の若いスタッフたちも、真剣にPCに向う姿が映って気持ち良い。
先ずは段さんの事務所内を見せたかったのでしょう。

そして段さんが、池袋駅西口エリアを案内してゆきます。

池袋の奥深い魅力をとことん紹介。という前触れの30分番組でしたが、
私にとっての目玉は、徒歩10分のところにある、あの(朝ドラの)白蓮の実娘、宮崎蕗苳(ふき)さんの自宅。
蕗苳さんは、あの辛亥革命で孫文を支えた立役者、宮崎滔天(とうてん)の孫娘。
Photo_2
当時の貴重な資料を前に、ゴリさんビックリ!
現在90歳と高齢ながら「滔天会」を主宰、講演会には私も何度も参加しています

そして、西池袋公園で毎週日曜日に一度も休まず9年の「漢語角」を取材。
この日の参加者にインタビューしてました。
これは段さんが9年前に細々と始めた草の根といわれ多くのメディアにも紹介されるようになった中国語サークルです。
Photo_3
私は参加してませんが、去年の400回記念では「祝400回」を揮毫しました

テレビ画面の前で、知ってる人がいるかと目を配らせながら、心と心の"民間交流"を応援していました。(^^)v

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2016年7月 9日 (土)

「日々好日」と「山頭火の詩」。

この言葉は禅語で、「にちにちこれこうにち」と読むそうで、真ん中に"是"の字が入り「日々是好日」、"五字句"です。

Photo_3私としては「日々好日」のほうが、日本語的でスッキリして好きですが。(笑)

まあ、そんな事より、この句は今までに何度も書きましたが、今日のこれはニューバージョン。→
でも、揮毫する際にあまり人気がないのです。
おそらく部屋に飾るには、ありきたりで軽い言葉と思うからでは?

それはとんでもない間違え、禅語に軽いものなどありません。
ちょっと調べたら、中国・唐未の大禅匠、雲門禅師の悟りの境地。

カンタンに言えば、「好日」を「穏やかで良い日」と訳すからいけない。
何があっても「ありのままに毎日を生きる」ことが素晴らしい一日(好日)だと。

Photo_4いやなことも、辛いことも、むかつくことも、損じたことも…その時々を自然に受け止めて生きるということ。

難しいことでしょうが、ここで私が思い出したのは、種田山頭火の有名な詩。

←山あれば山を観る、雨の日は雨を聴く、「春夏秋冬」あしたもよろし、ゆうべもよろし。

見事に語っています。(写真は以前に頼まれて揮毫したもの)

こういうことでしょう、正に「ありのままに生きる」。

実は流浪の俳人、山頭火こそ禅僧なのです!
これぞ日本人なら出来る世界平和のキーワード!ちょっとオーバーかな?(^^;ゞ

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2016年7月 7日 (木)

七夕、天の川を渡せる「かささぎの橋」。

「かささぎの 渡せる橋に おく霜の 白きを見れば 夜ぞ更けにける」
中納言家持(新古今集)

Photo"かささぎ(鵲)の渡せる橋"とは、織姫と彦星が七夕の夜に出会うとき、カササギが天の川に羽根を並べて渡らせる橋。
(男女の契りの橋渡しのたとえにも用いるそうで)

書いた和歌を写真と合成するのに良いものはないかと捜していると、鈴木春信(江戸時代中期の浮世絵師)の版画「七夕」を見つけた。→

文字(和歌)が絵の説明では、つまらないし…、あっ、上手く合いました!(笑)

実は、ちょうど一年前、東洋大学の続三義教授(写真下)の講義で、異なる中国と日本の七夕を聴き、その時いろいろな資料をいただいたのですが、この絵はその中の一つ。(有名な版画ですが)

Photo_2日本の七夕伝説では、織姫と彦星は共に天上の人。愛の為に堕落した二人を神様は戒め、更生した後に、年に一度だけ会うことを許す。

中国では七夕節といい、今でも旧暦の7月7日に若い女性中心に乞巧という願う行事があるが、日本のように、願い事を短冊に書いて笹の枝に結ぶことはない。
ただし、牽牛と織女という名で、古く『詩経』に見られ、更に『荊楚歳時記』には日本に伝わっているものとほぼ同じものが語られていたそうです。

長い年月の変遷でだいぶ異なり、牽牛は牛飼いで勤勉な働きぶりが見込まれ、仙女である織女の愛を獲得。
誰でも誠実で勤勉であれば幸せがつかめるということが真髄。
これでは説明が簡単過ぎるけど、長い話になるのでやめます。

しかし「カササギの橋」も元は中国。
結局、日本の文化は(書も詩も絵も)殆んどのルーツは中国。

それらと「日本の心」を上手くミックスして千数百年?、やはりDNAの故里はここにあり、ですか。(^^;ゞ

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2016年7月 6日 (水)

今朝のつぶやきは、入谷朝顔市。(笑)

今日から8日まで、入谷鬼子母神の朝顔市、近所なので散歩気分で行って来ました。
毎年同じ日(8/6~8)にやるそうです。

Photo_2なぜか?神戸新聞にも載ってました(笑)
こんな紹介から始まってます。
東京・下町に夏の到来を告げる「朝顔まつり(朝顔市)」が6日、東京都台東区の入谷鬼子母神(真源寺)で始まった。
早朝から境内やその周辺には60余りの露店が軒を連ね、約10万鉢が並んだ
<以下略>

Photo_3←そう、みんなが買って行くのは、あんどん作りっていう(1鉢2千円)のやつ。
持ち帰りやすいし、育てやすい。(写真)

買ってきて置いておくだけで鑑賞できるし、花が咲き終わると、種を大事にって取っておくのが楽しみでした。
でも、子供の頃に楽しかった記憶があるのは、やっぱり屋台でしょう。

Photo_4そういえば、あちこちに浴衣姿の若い男女がたくさん、なかなかいいですね。

ところで、朝顔は俳句では秋の季語なので、もう少ししたら一筆書きたくなりました。
撮り溜めた写真をみながらイメージを固めましょう。(^^)v

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2016年7月 2日 (土)

お芝居を観劇、鎌倉・富士見スタジオへ。

先日予約した、舞台女優の青井聡子さん、中国・寧波から帰国後初の公演です。

3shot01これは日本人の日本の舞台です(笑)、渡辺先生と行ってきました。(写真は舞台公演の後、青井さんを囲んで)→

今回、仲間と湘南会を立ち上げての公演だそうで、小さな劇場です。
ミニ劇場の良さは、役者さんたちの熱の篭った演技を目の前にでき、ぎっしり満員の観客は自然に一体となる。

青井さんの舞台は今までに何度も観てきましたが、穏やかな中に力強い演技。
いや~楽しかった、渡辺先生も感激してました。

Photo舞台が終わると「お時間ある方は、しふぉんケーキと飲み物をどうぞ」と。
青井さんは、しふぉんケーキの社長でもあるのです!

とにかく、やりたいことを長く続けること。私の理念にもかなっています。

さてここは、大船から湘南モノレールに乗って1つ目の富士見駅近く。

旅の気分にも感動、大船を出ると突如現れるのが観音像。↑

Photo_2この界隈の人には驚きがないかも知れませんが、私のような者には、急いでカメラを取り出すほどの景観です!
湘南モノレールはローカルぽくて楽しい。驚いたのはスイカ(パスモ)不可!

という訳で楽しみはもう一つ、まだ時間が早いけど、神田駅前の「てんぐ酒場」にて「お疲れ、乾杯!」でした。
(^^)v

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