« 2016年7月 | トップページ | 2016年9月 »

2016年8月27日 (土)

1年C組、クラス会の通知

そういえば来週土曜日はクラス会、返信ハガキは出したけど忘れてました。(笑)

Photo案内状を見ると、1年C組クラス会、言い出し人(4名)より
前回平成25年8月に那智先生にご出席いただき…<以下略>」
あれから3年ということは、人気の那智先生は今年86歳。
昨年暮れの同期会では「まだまだ元気ですよ」と挨拶してたからスゴイ!

Photo_3同期会、同窓会、今度はクラス会、しょっちゅうやってるのですが、68歳となると会社勤めも無くなりヒマしてるから集まりが良いのかな?

これら2枚の写真は、
案内文と一緒にプリントされていた記念写真と寄せ書きですが、画像がなんと真っ黒!
スキャニングしてパソコンで修正してみたけど残念、この程度。

ケチつけちゃいましたが、「言い出し人」の皆様には感謝です。
まあ、当日は少人数でしょうが、楽しみにしております。(^^)v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月26日 (金)

新刊本、清末期の時世と戦う新聞記者たち

224_1_2間もなく発売される「中国名記者列伝 第一巻」の日本訳版ができたようです。

翻訳はあの梁祝(リャンチュウ)先生こと渡辺明次先生
監訳者は加藤青延(NHK解説委員)氏
そして私は、最終原稿のチェックを頼まれ、出版協力者となっています。
この表紙デザインは私ではありませんが、販促チラシを作りました。↓

清朝末期の名記者たち(第一巻はそのうち20人)の記録。

224_2アヘン戦争は元より、日清戦争で日本に負けたことが自国の危機感を増幅させたようで、立ち上がった記者たちは、民主化運動や、古い風習を断ち切るなど、時の女帝、西太后の怒りを前に、新聞記者たちが中国を取り戻すために筆をとった勇気と覚悟はスゴイもの。
あるものは日本に亡命したり、助けを求めたり。
事前に留学して日本に学んだ者は多かった。

現代では、上からの圧力に屈せず死をも恐れないジャーナリストはどれだけいるでしょうか?

刊行は中国の翻訳本が日本には非常に少ないことを懸念し、貢献する日本僑報社

ところで、私は「書」を勉強しているおかげで、もう一つ別の感動も!
本文中に大書家、康有為(こうゆうい)や于右任(うゆうじん)の名が登場してくる。

PhotoPhoto_2右の写真は4年前に行った「于右任書展」ポスター→

この辺の話は、明治13年(楊守敬来日)以降の「日本の書」について、いずれ書くとして、中国・六朝の時代から現代まで、書と日本はずっと繋がっているのです。

本の解説からちょっと脱線しましたが…(^^;ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月23日 (火)

すずしさしみる、呉羽の梨

先週、思いがけない方から丁寧な封書の残暑見舞い状をいただきました。
何年か前に私の「書」を差し上げたことがあるステキな方で、とても感激です。
さらに嬉しいことに、好物の呉羽の梨を直送便で送ってくださったとのこと。

01私も梨は大好きで、楽しみにしていると、「とやま梨の里・呉羽」から届きました。

1~2時間冷やすのが最も美味しいそうで、
その通り、新鮮そのまま!

ほんのり甘く、みずみずしさとシャリッとした食感が、残暑を吹き飛ばしてくれるよう。

そこで一句作りました。まあ、下手の横好きですが…(笑)
夏バテに すずしさしみる くれはなし

ありがとうございました。m(__)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月20日 (土)

「日本梁祝(りゃんちゅう)会」の"飲み会議"。

先ほどまでの宮本元中国大使の講演会が終わると、次は「梁祝会」です。
夕方5時、池袋西口「養老乃瀧」に集合、すでに渡辺(梁祝)先生と正谷さんは到着。

Photo_5福島の山田会長と浦野先生は、講演会場から私と一緒に梁祝会へ。

その浦野先生が、「瀬野清水(元重慶総領事)と記者2名を誘ったけど入れるかな?」と心配してました…
幸い山田会長が広い個室を予約し、料理のサービスまで計らってくれたそうで。
何しろ山田会長は東北で9軒の養老乃瀧のオーナーゆえ、池袋の店長にも顔が利くのでしょう。しかも82歳という年齢だからスゴイ。(写真私のとなり)↑

上の写真は、私が中国側から揮毫を頼まれた「梁祝会」をバックに記念ショットです。

そもそも今日の集まりは中国から本場「梁祝文化研究会」会長一行が来日するので、その準備集会です。

01_2何と!瀬野元総領事とメディアの方々も10月の訪日歓迎会に出席してくださるという。
やっぱり"飲み会議"は良いですね、話がどんどん進みます。
←写真は4月に招待された中国での様子を山田会長に見せながら説明

それにしても、酒も料理もどんどん出てくる、私はまた倒れないように身体に気遣いつつ、しっかり飲んで食べました~(笑)

ところでいつも感心するのは、山田さんも瀬野さんも偉い方なのに穏やかで謙虚。
こんな方々が参加してくださるので渡辺先生も元気を取り戻したようで、10月の準備が着々と進み、嬉しいかぎりです。(^^)v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

宮本元中国大使の講演会へ

先日告知しましたが、今日がその(「滔天会」主催)宮本雄二元中国大使の講演会。

Photo午後2時より豊島区民センターにて、日中交流研究所長の段躍中さん司会のもとに始まりました。

テーマが「これから日中双方がなすべきことは何か」というナウな話題なだけに、定員60人が埋めつくされました。

宮本元大使は、主宰者の宮崎蕗苳(ふき)さんのご挨拶を受けて、↓
Photo_2その祖父、宮崎滔天(とうてん)の功績とアヘン戦争から辛亥革命までをざっと話し始めました。
(講演の途中、テレビ取材された時のVTRを披露)↓

Photo_3つまり「滔天会」という会の説明をしつつ、本テーマにつなげる気遣いは、さすが!

日中関係、どうすれば良いのか?を大変わかり易く話され、皆さん納得されていたようで。
でも、その全容をここで説明するには(短文ではムリ)、とても書ききれません。

よって、断片的な感想になりますが、この言葉はなるほどと。
「勝者の歴史観」と「敗者の歴史観」は、それぞれの立場によって全く異なる。

01日中双方の意識の違いを知ることは解決の良いヒント。右派や左派の考えは少数意見であり、国民の大多数はその中間に居る。

(脱亜論が囃し立てられる昨今)だが、日本は欧米と同化することは不可能だと。
理由は、日本人も東洋人。ゆえに西洋の物質主義とは根本思想が違っている訳だ。

これについては私も、以前から深く考えていたことで、賛同しました。(笑)

Photo_4そしてわが国は、欧米とアジアとを繋ぐ役割を担い、武力でなく国際法を遵守すること。
中国の悪いところも指摘しつつ、日本のあるべきスタンスを力説されました。

すっかり聞き入っているうち、時間も延長し、質疑が押せ押せになったけど、今日は学生からの意見質問を多く求めたのは良かった。

公演が終わると大拍手、日本僑報出版社の書籍即売コーナーも盛況でした(写真)
皆さんきっと期待以上の収穫があったのでは?と思いました。(^^)v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月18日 (木)

早くも残暑、高浜虚子の朝顔を一句。

Photo_2「朝顔の ひと色にして 花多し」虚子

既に立秋を過ぎて、早くも"残暑見舞い"の季節となりました。

俳句では"朝顔"は秋です。
先月に入谷の朝顔市で撮った写真を添えて、高浜虚子を一句。

実は3年前にも、同じ句を書いて暑中見舞いハガキを出したのですが、
これは、今年度のニューバージョンです。(笑)

俳句の意味はそちらに書いたので、省略しますが、
巷は夏休みで、電車も道路も静かでいいな、と思ってるうちに町中すっかり戻りはじめたようです!

そんな今日の気分です。シンプルでキレイでしょう?(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月16日 (火)

一衣帯水、を揮毫。

意味は、一本の帯のように狭い川や海を隔ててごく近接していること。
読みは、「いちい・たいすい」ではなく「一+衣帯+水」3語の組み合わせだと。

Photo_4中国人はこの言葉が好きで、手紙や作文などに良く使います。、
例えば「日中は一衣帯水の関係にあるのだから仲良くしたい」とか。

距離の近さにより、歴史文化など関係が深いことのたとえだそうですが、日本人はあまり使わない言葉ですね。

日本国外務省のホームページでは、
日中両国は、一衣帯水の間にある隣国であり、長い伝統的友好の歴史を有する。両国国民は、両国間にこれまで存在していた不正常な状態に終止符を打つことを切望している。
戦争状態の終結と日中国交の正常化という両国国民の願望の実現は、両国関係の歴史に新たな一頁を開くこととなろう。

などと明記してありますが、いまさら日本国として、この語句を引用しているのには疑問視します。
もちろん、民間レベルで「仲良くしましよう」は続けるべきでしょうが。(^^)v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月14日 (日)

梁祝文化研究所の看板(表札)試作。

Photo_5今年の10月半ばに、いよいよ「梁祝(リャンチュウ)愛情故事」の本場「寧波」の、中国梁祝文化研究会会長・周静書教授ご一行が来日。

初めて日本を訪れることになりました

それに伴い、我ら日本側も事務局はじめ、内部を充実せねばならない状況となっています。

今日は表札、この写真はダミーですが日本側会長の渡辺明次先生と検討中。→
例えば"日本"の文字は不要では?とか…。
でも、中国側は"日本"が必要と考えているようだけど。

それとは別に私が思うのは素材。
ステンレスの方がモダンで良いかな?でも、直筆で仕上げたいから木材でなきゃダメだし。

02なんて迷っていると、渡辺先生は「素晴らしいです、イメージとぴったり、長さは30㎝から50㎝というところでしょうか」とのご返事でした。

中国のお客様ご一行が訪日されるまで、他にもやることがたくさんあるのです。
またまた忙しくなりました。嬉しい悲鳴です。(^^;ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月12日 (金)

先日の漢語角450回が東京新聞に。

今日の東京新聞を、日本僑報(出版社)で見せてもらいました。

20160812_3先日の日曜日に参加した、第450回・漢語角の記事が大きく掲載。→

見出しがいいですね!
「日中おしゃべり交流450回。政府がいがみ合っても、悪天候でも…」

記事中で発案者の段躍中さんは、最近、多くの中国人が日本に訪れることについて、
観光や買い物ばかりで日本人とゆっくり交流する機会が少ないのでは?と心配し、
「政治の関係が良くない時こそ民間ができることは多い。触れ合いやFace to Faceが最も大事で、交流の場を全国に広げたい」と。

その段躍中ブログには、祝宴会の写真や記事が多く書かれています。

また、漢語角を運営しているNPO法人日中交流支援機構のブログも出来てました。

Photo_4
ところで会の正式タイトルは「星期日漢語角」の後に「日語角」と続くので、幹部の方に聞くと、日語角とは日本語のコーナー、中国人から日本語は使えないのか?
との質問が相次いだそうで、なるほどと。

いずれにしてもこのまま続けば、来年の今頃は第500回、10周年記念日です。
日中民間交流「頑張ろう!」でした。(^^)v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月10日 (水)

猛暑につき、ウォーキングコース変更。

続けて8年目の我がウォーキングは、朝1時間のムリなき生活習慣となってます。

Photo今日は、自宅から往復1時間のスカイツリーコース。
大通りに出ると、お盆休みが始まったのか?いつもより静かで気持ち良い。→

しかし、歩き始めると分刻みで気温が上がってくる。

熱中症を感じてきたので30分コースに変更、吉原大門を右折し吉原神社方面へ。

Photo_2←写真が吉原遊郭ゆかりの「吉原神社」。

ところで、その斜め向い側には「吉原弁財天」があるのですが、
こちらの方はなぜか私は身震いするのです、まして写真を撮るなんて怖くてできない。

調べたら、関東大震災で多くの遊女たちが焼け死に、圧死し、溺死した場所…だと!

以前に中に入ったら、ゾ~ッとしてきたのは私だけでしょうか?
真夏の幽霊ウォーキングでした。(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月 7日 (日)

今日は「日曜・漢語角」第450回の集い

9年前から、正月とGW以外は雨にも冬の寒さにもめげず毎日曜日続けてきた
漢語角=中国語の交流会」が、450回になりました。

02pg計算してみると毎年8月上旬の日曜日に50回づつ増える。
去年は8月9日が400回、8周年でした。

幹事さんも皆んなボランティア、たいしたもんです。
私も、段躍中主宰から頼まれて揮毫してきました。
写真は、先日翻訳家としてデビューした、重松なほさんも来ていたので2ショット。→

Photoここで会えると思っていなかったのですっかり話がはずみました。

←紙を広げると長いですよ、
半切の画仙紙を横に2枚つなげて「星期日 漢語角 祝 第450回」と超横長に書いて来たので、全員で記念写真を撮るには良かったかも。(星期日は日曜日のこと)

Photo_2さて、その後の記念宴は「東方紅」という中華レストラン(居酒屋?)で乾杯!
重慶総領事を長年務めた瀬野さんも遅れて参加され、段さんと一緒にご挨拶(写真)→

約30人の参加者が小割のテーブルにそれぞれ別れましたが、みんな明るくわいわい騒いであっという間の2時間でした。

01私のように中国語ができなくても、お酒の勢いで?全然気兼ねなし。
学生さんから高齢者まで一体となれるのがいい、何とも楽しい「祝450回」でした。

来年8月の第一週日曜日はちょうど500回、10周年を迎えられることを祈って。(^^)v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月 6日 (土)

猛暑日に、銭湯のすすめ(笑)

今日の都心は34度?地方はもっとスゴイらしいけど、こんな日は銭湯がおすすめ。

Photo「冗談じゃない!」
とおっしゃるでしょう?が、
今日は土曜日だし、ヒマであればなるべく早い時間に行くのがいい。

我が家から徒歩1分と3分のところに2件あります。
猛暑の今日は近いほうへ。
←(写真は遠いほうの銭湯)

午後3時半に行くと、なんと!客はゼロ、早い時間だからお湯もキレイで良いのです。

しかも、たった一人で大浴槽で大の字に。これはたまらない!(笑)

もちろん熱いけど、外気の湿気だらけのうだる暑さとは全く違う爽やかさです。

そして、風呂上りは明るいうちのビールが最高!
自宅の風呂ではとても味わえない、これで460円。(^^)v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月 5日 (金)

「世界文化遺産のあるまち台東区」

写真は本日(8/5)付の「広報たいとう」の第一面。
今号は、7月17日に世界文化遺産登録された国立西洋美術館の特集です。

0805_2一面を横位置にして外観写真だけでまとめてます。→
広報紙にしては大胆ですっきり。なかなかGOODです!
(サイズはタブロイド版、中面は通常通り縦組)

「東京初の世界文化遺産誕生、台東区はさらなる誇りと愛着を持てるまちへ」と言ってます。
地元の私としては、小学生だったか中学生か忘れましたが、確か、授業で連れて行ってもらえたのが初めてだったと思う。

当時は、ル・コルビジェなんて知らなくて「松方コレクション」として教わった気がします。先生もル・コルビジェを知ってたのかな?(笑)

もっとも世界文化遺産をゲットしたのは、
建築家ル・コルビジェの作品(世界7カ国にある17の遺産)が登録されたわけですが、

この広報を読んでて、ちょっと嬉しいのは、台東区民に限り入館無料だと!

ただし常設展のみで8月15~28日の期間だけですが、
私の故郷は台東区、里帰りなどするところがないので毎年お盆時期はヒマしてます。

せっかくだから、久々に観覧してみましょう。
地元台東区に感謝、夏休みの予定が一つ出来ました。(^^;ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月 3日 (水)

8月20日は宮本雄二・元中国大使を迎えての講演会。

来る8月20日(土)14:00~宮本雄二・元中国大使の講演会が豊島区民センターで開催されます。
日本僑報社のHPにバナー広告を作りました(写真)。詳しいチラシも出来てます

Photo_2この度の講演テーマは『これから日中双方がなすべきことは何か』
日中関係がさらに難しくなって来た今、非常にタイムリーなお話と思います。

主催の「滔天(とうてん)会」文化講演会には何度も出席していますが、当日は出席予定の友人たちとも会えるので楽しみです。

宮本元大使とは、退任後「宮本アジア研究所」を創られた頃に、一度紹介され、その後、様々な活動などでお目にかかっていますが、

Photoそれとは別に、宮本先生が監修の新刊(写真の3冊)は、私が表紙をデザインしたので
お恐れながら近親感も沸いてます。(笑)

写真左から
★日中経済交流の次世代構想  http://duan.jp/item/223.html
★日中間の多面的な相互理解を求めて  http://duan.jp/item/186.html
★中国の“穴場”めぐり  http://duan.jp/item/167.html

宮本元中国大使の現在の活動の一部ですが、それぞれためになると思います。
ついでに本の宣伝も…、でした。(^^;ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月 1日 (月)

小池新都知事誕生!

昨夜午後8時、テレビをつけると同時に「小池百合子当選確実」。
やったね!と喜びつつ、当確発表のあまりの速さに拍子抜けでした。

あの出口調査というやつは、何とかならないかね?
聞かれた人は、誰に投票したかウソつくとか?(笑)

まあ、完勝にはおめでとうございます。しかし、これからが本当の戦いでしょう。

Twitter先日書いた、猪瀬元都知事のネットでの記事
これで知ったのが東京都議会の「伏魔殿」状態!

←開票後のテレビ番組で、猪瀬氏がそのボス(大魔王)である内田幹事長の存在を初公表したのです。
彼にはめられた?意地でしょうか。

小池新都知事が就任後にやると言っている「東京大改革」とはこの戦いのこと。

今までマスコミも、政治評論家も、政治家でさえも知っていて黙してたことが悔しい。

この内田幹事長に(大ボスの森元首相にも)負けないためには、メディアと世論との協力が必須。実現すれば、史上類のない大改革が出来るかもしれません。

つまりメディアは圧力に屈せず?勇気を出して国民側に立って報道を続けてほしいと願うばかりです。(^^;ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年7月 | トップページ | 2016年9月 »