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2016年8月14日 (日)

梁祝文化研究所の看板(表札)試作。

Photo_5今年の10月半ばに、いよいよ「梁祝(リャンチュウ)愛情故事」の本場「寧波」の、中国梁祝文化研究会会長・周静書教授ご一行が来日。

初めて日本を訪れることになりました

それに伴い、我ら日本側も事務局はじめ、内部を充実せねばならない状況となっています。

今日は表札、この写真はダミーですが日本側会長の渡辺明次先生と検討中。→
例えば"日本"の文字は不要では?とか…。
でも、中国側は"日本"が必要と考えているようだけど。

それとは別に私が思うのは素材。
ステンレスの方がモダンで良いかな?でも、直筆で仕上げたいから木材でなきゃダメだし。

02なんて迷っていると、渡辺先生は「素晴らしいです、イメージとぴったり、長さは30㎝から50㎝というところでしょうか」とのご返事でした。

中国のお客様ご一行が訪日されるまで、他にもやることがたくさんあるのです。
またまた忙しくなりました。嬉しい悲鳴です。(^^;ゞ

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