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2016年12月30日 (金)

明晩は、Jazzのお店の「年越し忘年会」。

今年一年、仕事を通じて楽しめたのはJazzライブのお店の販促物制作。

Jazz38topmessage_3トップページには新年会や各種パーティーの予約告知バナーを載せ、→
来年1月のライブスケジュールはぎっしり埋まりました。

このウェブ制作のほかに、今年からこの店の売り物である「毎週土曜日はジャズバンドのライブが2回」。のフライヤーを創っていますが、
おかげでミュージシャンの方々とも少しづつお知り合いになれているのは嬉しい。

20161231flyer昔からジャズは好きだったけど、接点がなくて疎遠になっておりました。

←いよいよ明日(12/31)は「年越しセッション忘年会」。夜通しやるようで、私は行けませんがこんなポスターを創りました。(絵柄は店の前)

この一年、盛況ぶりそのものを見てくると、
マスターの早井さんは本当に忙しい中、きっとジャズを楽しんでいるのでしょう。

年齢を忘れて好きな仕事を持ち続けることができるなんて幸せですね。

なんて、仕事をしつつ感じる日々でした。(^^)v

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2016年12月28日 (水)

お得意様の忘年会に呼ばれて

今日で終わる会社が多いので朝から動き回り、夕方は新橋の貿易会社「カント」へ。
社内の納会ですが、外部スタッフの私も呼んでくださり光栄です。

Photo_2事務所に入ると「百尺竿頭須進歩」(出典:北宋時代の景徳伝燈録)の書が目立つ。→
社名「カント」は、出だしの「ひゃくしゃくかんとう…」が由来であり理念でもあると。
ホームページ参照。この書は以前からあり、私が書いたものではありません。

Tsukabeerさて今日の私は、書の質問や話題が出るのを見越して、「書のネクタイ」を締めて参上、パフォーマンスです!(笑)
←先日中国の方にいただいたもので、絵柄が唐時代の張旭(ちょう・きょく)の書。
(ちょっとネクタイが曲がってますが)

Photo_3ただしこの会社は、中国との貿易より、メキシコ、ブラジルなどスペイン語系の南米諸国に強いので、忘年会が始まると、ビールで乾杯するや否や、出てきたのが、テキーラ!

Photo_7このサボテンの形をしたボトル、いいですね~。しかしこれが強い!
まあ、私は中国の強い酒、例えば55度の茅台(マオタイ)などには慣れてるから大丈夫でしょう。(笑)

ここは海外に長けた人ばかり、話題は世界へと盛り上がりました。

Photo_8それにしても佐藤社長は趣味と見識の広い方で、お土産に持たせてくださったのがまた珍らしい。
ラベルには、長期熟成麦焼酎「玻璃」弐○○参。→
ハリって読むんですね、「はり2003」か。
製造元は指宿酒造と書いてある、鹿児島県でも芋焼酎じゃないんですね。

これは嬉しい、ありがとうございました。
年末年始に味見をしましょう、楽しみです。(^^)v

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2016年12月26日 (月)

納会の日に、嬉しい新聞記事。

午前中、日本僑報社に行くと見せてくれたのが、この記事。(写真)

2016_12_26nikkei_2発売したばかりの新刊本、『訪日中国人、「爆買い」以外にできること』が、何と、日経新聞の社説「春秋」に取り上げられているのです。

段躍中編集長も初めて知ったそうですが、さすが日経新聞、反響はすごい。

中国人の爆買いをテーマに応募した今回の作文コンクールは、いろいろと話題になってますが、今年の10大ニュースの5番目に掲げました。

さてお待ちかね、今夜は社内スタッフだけの忘年会(納会)をしていただきました。
ゲストも3名見えて、いつもの和気藹々とした雰囲気の中、料理は湖南省の激辛!

Photoそして初めて食べる料理が続々と、しかも美味しい。
激辛に弱い私も(箸でそっと避けながら)辛さなんて"なんのその”と、大いに飲み食い今年も終了。張社長さんご馳走様でした。(^^)v

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2016年12月23日 (金)

「鶏(にわとり)」の年賀状ができた。

来年の干支は丁酉(ひのと・とり)、そろそろ年賀状の図柄を考えるか…。
なんて、のんびりはしていられない。

2017next先ずは会社用のを作成しました。

素材は以前に空から撮った富士山の写真と、今までにたくさん書いてきた「鶏」の字に色をつけて完成!

ちょっとイージーだったかな?
でも、キレイでしょ。(笑)

会社用なのでホームページのアドレス(URL)を大きく表示し、その後ろにQRコードも入れました。→
小さくて読み取れるかなと思い、テストしてみるとOK。
後で気がついたのだけど、このパソコンの画面からでも見事に読み取れるのにはビックリ。スゴイ感度ですね!

プライベート用のも名前を差し替えて流用しちゃいましょう。この忙しなさ、まさに暮れが押し詰まるの感でした。(^^)v

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2016年12月21日 (水)

今週は連日クリスマスジャズナイト!

「イタリア料理とジャズの店Jazz38(サンパチ)」では、明日(12/22)から4日間、連日のクリスマスジャズライブです。

先日も少し紹介しましたが、デザイン統一して作ったフライヤー4枚を並べました。

4あ、23日は高内春彦 HARUさん(女優の松坂慶子さんの旦那様)出演ですね。

ライブは毎晩2ステージで、 1st 19:00~20:00 2nd 20:30~21:30 。
料金は、1フード 1ドリンク チャージ込み(入れ替え無し)4,000円と普段と同じ。

Photo_4ちょっと安いですよね、
良心的と言うか、ジャズが本当に好きで一緒に楽しんでるところが素敵。
そのサンパチマスター(早井さん)は、明日がお誕生日だそうで、おめでとうございます。
(写真は去年暮れの2ショット)→

応援ついでに一度予約してみてはいかがでしょう?まだ間に合うかどうか?詳しくはウェブサイトで…(^^)v

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2016年12月18日 (日)

小学生のお習字パワーに囲まれて!(笑)

Photo素晴らしい!壮観ですね。→
部屋全体が小学生の作品群。
小学六年生パワーに囲まれて…。圧倒されました。(写真)

さて、ここはどこ?

上野・東京都美術館で開催中の第43回・現代書道院展の「子供の部」。
「現代書道院」の創設者は仮名(かな)書の大家、岩澤蕙堂で、現代書を専門に生涯取り組まれた方。
8年前に東京セントラル美術館で遺作展を観て以来、好感を抱いています。

01←写真は「悦堂賞」と「七十周年記念賞」を受賞された役員の方々の作品。
日本古来の古典(かな書)を基軸に追求された現代書が気持ち良い。

Photo_2国内屈指のマンモス組織ですが、私の書の友人須藤惺香さんからの誘いで新作も拝見。→

最近、かなの師範になられ雅号も取得されたようで、まだまだですが、前向きに精進されている様子が作品に現れ応援しているのです。

今日は、上手い下手だけで書を見るのでなく、
小学生から大人まで、人となりを観るという感動を覚えました。(^^;ゞ

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2016年12月17日 (土)

現代書道二十人展の招待券をGet

毎年正月恒例、日本の代表書家20人の新作展で61回目になるんですね。
会場は上野松坂屋ではなく、来年も日本橋高島屋で開催(1/2~9)だそうで、

20s招待券を今回は別のルートからいただきました。→

早速、書の友人2名を誘いましたが、その後の飲み会も楽しみ(笑)
二十人展のおかげで年に一度の正月に集まって寸評し合うのも良いものです。

この展覧会は私も30年以上前から観に行ってるけど、
当時は大御所と崇める大書家がずらりで"雲の上"のように見入りました。
しかし今は殆んど全員他界し、そのお弟子さんたちに世代交代。

物足りないのは、書技の達人ではあるけど、かの大御所たちのような歴史を背負う独自の書風と存在感で、こちらに迫って来ないところ。

なんて言いながら、大いに勉強になるのでまた観に行くのです。(笑)

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2016年12月16日 (金)

来年の十二支「酉」と「鶏」。

Photo_2来年の干支を書くシリーズ~第3弾。
写真は篆書(てんしょ)の「鶏」、ちょうど一週間前の忘年会(梁祝会)で陳一帆君(日本に留学中の青年)に差し上げたものです。

忘年会に参加くださった皆さんに、
「好きなのがあったらどうぞ」みたいな感じで、全ての色紙をテーブルに並べ、お持ち帰りいただきました。

下の写真は干支の丁(ひのと)「酉」。「酉(とり)」の字は"おとり様"で読めるでしょうが、十二支の動物はすべて「当て字」なのです。つまり、子、丑、寅…は、ね、うし、とら…と読ませているだけ。

01ところで、この書はどなたが持ち帰られたのか?→
スミマセン忘れちゃいました。
私としては、もらってくださるだけで嬉しかったので。

青井聡子さんからは「鳥の色紙ありがとうございます。早速玄関に飾りました!」とご丁寧なメールが。
その鳥は、確か奚へんに隹の「雞」でしょう、覚えています。

やっぱり全て写真を撮っておけば良かった。なんて、今頃…(^^;ゞ

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2016年12月13日 (火)

北京・日本大使館から速報、テレ朝ニュース

20161212先日このブログで「中国若者の「生の声」シリーズ⑫の作文集を入手」を書きましたが、
昨日、北京の日本大使館で開催された様子が、早くも写真や動画ニュースで届きました。

正確な名称は「第12回・中国人の日本語作文コンクール」表彰式&日本語スピーチ大会。

20161212_2今年も成功裏に終えたようです。

テレ朝ニュースの動画はこちらで見れます。
←写真は最優秀賞の白宇さん、「日本人の教師との出会いが成長につながったという体験談などが熱く語られました。」
今後多くのメディアで取り上げられるでしょう。
カンタンですが、今日は速報ニュースでした。(^^)v

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2016年12月12日 (月)

来春の書道展の準備に入る

来年も4月に練馬区書道連盟の展覧会があるので、年末のうちに準備です。出品サイズは例年と同じ約60×240cm(2×8尺)のつもりだが、今日は小さく半紙に。

Photo_3先ずは何を書くか、それが重要だ(笑)

第一候補に選んだのは、
唐詩選から王維の5言絶句で、題は「班婕好(はんしょうよ)」(婕好とは女官の称号の一つ)

その結びの5文字「花間笑語声」。→

班(女官)は、漢の成帝(酒色に耽る暗愚な為政者)の寵愛を受けた賢女だが、後に、趙飛燕(妹と共に漢の国を傾けた美女)が入内すると、自から天子(皇帝)のもとを離れることに。

この詩は班の嘆きを王維(唐の詩人)が詠ったものだが、内容が面白い。

怪来妝閣閉(閉ざされたままの班の居室をいぶかしく思い)
朝下不相迎(天子の下りに迎えもせぬを不審に思っていると)
総向春園裏(なんと春の庭園に咲き誇る花のかげから)
花間笑語声(楽しげに語り合う笑い声がするではないか)

Dm_2つまり、心を移した天子を迎えようともせず花園で女官たちと遊んでいるのだが、
楽しく騒いでいるようで、実は心のむなしさも含まれているというのです。

この詩には主語が省略されているため、違う解釈が他にもあるようですが…

それはともかく「書」と「詩」と共に歴史を読み解くのも楽しいものですね。(^^;ゞ

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2016年12月10日 (土)

昨夜は、梁祝(リャンチュウ)忘年会。

今年は梁祝会にとって、春から驚くべき出来事と予期せぬ事態が繰り返されましたが、それらのことがむしろ有意義かつ大変希望に満ちた一年となりました。
梁祝のHPをご覧ください→ http://www.liangzhu.jp/

渡辺明次(梁祝会会長)が「お集まり頂き、報告会兼ねた忘年会を開きたい」と。

Photo私(広報部長)が幹事となり、大変お世話になった方々に予定を尋ね、10名の個室を確保。
暮れの慌ただしい中、大多数が遠方からのご参加で実り多きものとなりました。

本日の特別ゲストは、

日本に留学中の陳一帆君(20才)、春の訪中で大変お世話になった上虞市英台文化研究会・陳秋強会長のお孫さん。(私の隣の男性)↑
来年の干支の「鶏」を差し上げました。(もちろん皆さん全員の分も持参)

01次に、鎌倉の舞台公演でヒロイン祝英台(チュウインタイ)を演じられた女優の青井聡子さんがはるばる和服姿で参加くださいました。

Photo_3そして、福島からは福島市日中友好協会の山田会長(82歳)。山田さんは東北で9件の「養老乃瀧」を経営、我々「梁祝会」の会場(池袋・養老乃瀧)も、お酒も、料理も!毎度甘えさせてもらっています。

さらに、今日に予定を取っていただけた、続三義先生(東洋大学教授)は、渡辺先生の訳本の監修(監訳)以来、ずっとご協力とアドバイスをいただいております。

Photo_2だいぶ遅れて(仕事で)駆けつけてくれたのが正谷絵美さん、何と、彼女も和服で!→
(写真中央)中国語が堪能なおかげで春の訪中では大変助かりました。

まだまだ紹介するに足る方々ばかりですが、この辺で割愛させていただき、
皆さん年齢差を超えて盛り上がってます。
うるさいくらいに皆よくしゃべる(笑)

03耳を澄ますと、どうやらヤバイ話が進んでるようで、
それは、
「来年3月にみんなでまた訪中しましょう」なんて事になりつつあります。
でも今春も考えていなかったことが実現してしまったのだから、どうなることやら?

それはともかく、梁祝会をずっと続けていく元気が出ました。ご多分に漏れず「継続は力なり」でしょう。
ところで、遠方からの皆さんホテルを取ってるそうで、おやすみなさい。(^^)v

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2016年12月 8日 (木)

ネットの動画に懐かしい私が!「漢語角」との出会い。

Photo毎週日曜日の午後、西池袋公園で休みなく開催している「漢語角」という中国語サークル(サロン?)が、来年8月で何と500回。

先日の朝日新聞「be」の一面トップに大きく取り上げられた反響もスゴイそうです。

Photo_2今日(2016/12/08) 、新華社が漢語角に関する動画をアップ! 
驚いたのは、私がタイトルを揮毫し、4色のロゴを創って披露しているところがトップに出ているのです。→

約9年前ですよ、懐かしい!(2008/2/14)
ロゴを創ったきっかけはこちら

2008年3月 3日 のブログ「またまた、中国の新聞に掲ってしまった(笑)」を書いたとき取材されたものでした。

Photo_3←今回の動画も、おそらく中国人向けに発せられたものでしょう、それはいい事と思います。

あれからおよそ10年、やはり継続が大事。
中国語は全く話せない私も少しは役に立ってるのかな?と(笑)

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2016年12月 6日 (火)

中国若者たちの「生の声」-作文集

毎年恒例の「第12回・中国人による日本語作文コンクール」の受賞作品集を入手しました。中国若者たちの「生の声」シリーズ⑫です。(写真)

12_2私の名前も(第二次審査員なので)215pに出てますよ(笑)

今回のテーマは3つ、
(1)訪日中国人、「爆買い」以外にできること
(2)私を変えた、日本語教師の教え
(3)あの受賞者は今――先輩に学び、そして超えるには?

最優秀賞(日本大使賞)は白宇さん→(表紙のオビの男性)の作品で、「二人の先生の笑顔が私に大切なことを教えてくれた」。

応募作品はテーマの「爆買い」より「日本語教師」が多かったのですが、
実はそのわけは、中国で日本語を教える日本人教師の存在が輝いているのです。

多くの生徒たちは初めて日本人と接する訳ですが、教師たちの心と熱意が伝わるのでしょうか、日本人への憎しみと偏見が180度変わってしまうのです。

これこそ一般の報道が伝えない「生の声」
この作文コンクール企画が日中間の相互理解と民間レベルの友好交流に役立っていることは確かです。

ところで、この逆の企画があればさらに加速するのだけど、如何でしょうか…(^^;ゞ

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2016年12月 3日 (土)

12月はクリスマスライブが連日で仕事に追われ…(笑)

今までに何度か紹介しましたが、仕事の一つで「イタリア料理とジャズの店(Jazz38)」のHP作成と更新の他に、今年から販促物をいろいろ作成しています。

20161203fukushimaその中で、毎週土曜日に実演するJazzライブのフライヤー(リーフレット)も制作していて、今月(12月)は土曜日以外にクリスマスライブが連日あるので作業に追われて大変。

尤も、あらかじめデザインフォーマットを決めてあるのでまだ余裕ですが…(笑)

写真は、本日のライブ「福島ミサト ジャズナイト」のフライヤー。→

昨夜、ご本人からお礼の連絡があり、「…ありがとうございました!!とっても嬉しいです。明日は頑張ります!!(^◇^)」
もちろんご返事しましたが、こういう声はこちらこそ嬉しいです。

20161224christmas左の写真は12月24日の「クリスマスライブ」、クリスマス用には少し飾りをつけました。
それについて先日、ベースの方からやはりお礼のメールで「宣伝用に使わせてください」と。

ミュージシャンの方から直接連絡もらえると、楽しく仕事ができますね。

今日はその延長で、もう一つ仕事を完了させました。
HPのJazzライブのページに掲載してあるミュージシャンの顔写真をクリックすれば、それぞれのフライヤーが見れるようにと、お客様への配慮です。

たまには仕事の話。でした。(^^)v

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2016年12月 1日 (木)

来年の干支(丁酉)を書くー第2弾、「鶏」「雞」二種類のにわとり。

「来年は丁酉(ひのと・とり)年、鶏(ニワトリ)を書く」の続きです。
今回は、絵文字のような?古き秦の始皇帝時代の篆書(てんしょ)、小篆です。

01先日書いたとおり、鶏は「奚」と「鳥」の他に、旁りが「隹(ふるとり)」もある。

偏の「奚(ケイ・しもべ)」は旧字体ですが、字源はひもで繋ぐ意味なので「飼われた」となり、
旁が「鳥」又は「隹」だと、ニワトリとなるのです。

右のが「奚」へんに「隹」で「雞」ですが、すぐニワトリと読めますか?→

0201日本人が自然に読めるのはこちら、「奚」へんに「鳥」の方でしょう。
←ただ、この書は絵文字を意識しちゃったので、カワイイけど「書作品」としては軽いかな?

まあ、気に入ってくださればどれでもご自由に使ってください。共に新年を祝いましょう。
なんて、気に入る人はいるかしら…?(笑)

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