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2017年4月30日 (日)

Jazz38の店、7月までスケジュール満杯!

常磐線、亀有駅から徒歩2分の、「イタリア料理とジャズの店(Jazz38)」。

Topjazzこの店のHP制作運営を中心に、販売推進の仕事もこなしていますが、昨日、オーナーから来月以降の確定メモがFaxで届きました。

なんと、3ヶ月先までミュージシャンの予定が埋まっています!たいしたもんです。

20176pdf小さなお店ですが、連日連夜大盛況なようで、
たまには私もお店に顔を出したいな、と思いつつ、作業を進めました。

20177pdf左右の画像はお店で配るカレンダー。
そして、これをHPのジャズページにも反映させます、ミュージシャンの顔写真も入れて7月までずらりと。

元の原稿が手書きのメモなので文字入力したり、新しいミュージシャンの写真を選んだり、楽しいものです。

その後、毎週土曜日のライブ内容を告知するためのフライヤー(A4チラシ)も創り、それをHPにも追加掲載していきますが、今日のところはここまで。

20170429あ、写真は昨日のライブに見えたお客様のようだけど、
後ろの壁面に私が書いた今年の干支の色紙が2枚、ちゃんと飾ってくださってるではないですか!

SNSを使って宣伝も受け持っているので、時にはこんな嬉しい発見も。
とか何とか…本日のつぶやきでした。(^^)v

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2017年4月26日 (水)

「八大山人」の書

Photo八大山人(はちだいさんじん)は、中国、明代末期から清代初期の画家、書家、詩人。
右の写真は7年前に北京で購入した「八大山人書法全集」の上下巻ですが、この本は絵よりも書が中心。→

この時代を、明末清初(みんまつしんしょ)と呼び、中国歴史の流れの中で大きな変革期。であるゆえに?傑出した書家が多く生まれています。

当初は、八大山人の書にさほど興味を持たなかったのですが、最近になってなぜか引き込まれるものがあり、研究したくなってきたのです。

002Photo_3一般に八大山人と言えば水墨画家で有名で、
私のこの本にも数は少ないけど載っています。
山水画が多い中、鳥や魚の描写は大胆、特に「眼」が個性的でスゴイ!
003
八大山人は号であり、名はたくさんあるのですが、私は「個山」と記された落款を覚えているのみ。
この「個山」も号で、どのように使い分けているのか?絵の場合とは限らないので、調べたけれど今のところ明快な答えが見つかりません…(笑)
←(左の図版のそれぞれ最後の部分)

02また、同じ落款でも「八大山人」のを3つ取り出してみましたが、面白いでしょう。
←上から八、大、山、人ですが、続いていて読めますか?雅印もシンプルでいい。

明の王族の出身で,明の滅亡後僧となり,書画と詩酒を友に生活し狂人のような行動が多かった。とありますが、その他不明な点が多いようです。

008右の写真は、大胆な書のページを取り出してみました。(右ページの二文字は「画渚」)→

全てはこんなではありませんが、全般にわたり文字の省略やデフォルメがスゴイ!

全てに釈文が付いているので中国語でも何の漢字かはわかるし、良き教材として今更ながらですが、彼の書をしばらく学ぶことにしました。(^^)v

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2017年4月21日 (金)

ギターリスト高内HARUが語る、ジャズ・ファン必携の一冊。

高内晴彦(HARU)さんといえば女優・松坂慶子さんの旦那様。
ですが、仕事は全然別なので著者プロフィールには当然書かれていません。
楽しいのは私は昔から広報関連の仕事に携わっているので、直接的ではないものの、様々な新情報や人とのつながりが増え、まだまだ学ぶこと多しです。

20170429takauchi例えば今回のは、「イタリア料理とジャズの店」の販売推進ツールの企画、製作、広報の一端を受け持っていますが、SNSを利用してファンを呼び込み、新しいミュージシャンとお客様両方に発信しています。

古典的な手法ではあるけど、大市場ではないから結果が瞬時に現れる。

来週の土曜日(4月29日)は、「高内HARUのトーク・ジャズショー」が決まっていたのを、ご本人が本を出したので出版記念ライブに変更したいと。

「これは祝福したい」、先ずはフライヤー(A4のチラシ)を急いで作り直しましょう。昼間は別の仕事があるので、夜半になってこちらの作業を完成。

最終的に出来たのがこれ、「サンパチ、サービスライブ!本日ノーチャージ」。↑
ノーチャージがなかなか良いでしょう、マスターの太っ腹アイデアです。

Voiceofblueさて、ギタリスト高内春彦(HARU)の新著書『VOICE OF BLUE』は、書誌データにアクセスすれば内容がわかり面白そう、でも、私のような素人にはちょと難しいかも?それでも、このライブに行けば、チャージ料無料だから、本を購入したくなるでしょう、昨日から発売のようです。

ジャズライブのお店は全国にいくつもありますが、その中でも亀有のジャズサンパチマスター(早井オーナー)はたいしたもんです。どこかの広告会社のように利益だの売り上げだので人間関係をギツギツさせない、人と人のありかた本来を知り尽くしている?

私もこの仕事に触れて、ミュージシャンたちとも知り合いになれてるわけだし…

Jazz382右の写真はオーナー早井さんと、
干支の書を持って新年の挨拶。→

私は思う、
出来る限り仕事を通じいつまでも社会と接していることが大事、お金中心でなく、素敵なオーナーを選んで続ければ、明るく元気になりますよ。(^^;ゞ

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2017年4月19日 (水)

戯曲「梁祝(リャンチュウ)」のヒロインからの手紙

先月、訪中した鎌倉の「戯曲梁祝」スタッフ一行が、人民日報に!という記事を書きましたが、その中国’公演’報告会と称したパーティが一昨日ありました。

20170417私は書道展と重なり参加できませんでしたが、渡辺明次先生を通じ、写真が送られてきました。→

スゴイ盛り上がったようですね、しかも私の書をバックに並べてくださってるので、我も参加したような思いです。(笑)

そして、ヒロイン役青井聡子さん(写真前列左から二番目)からのメール。
「渡辺先生
先日は遠路はるばるお越しくださり、ありがとうございました。m(__)m
あんなに、上機嫌な渡辺先生を拝見したのは初めてで、私も本当に嬉しくなりました。
紙芝居も加わり、どんどん広がって行きますね
鎌倉も素晴らしい仲間に恵まれて最高の財産だと思います。
夢は願い続けていれば必ず叶いますから、中国公演いつか、きっと…
また、東京でもご報告会&打ち上げいかがでしょうか
楽しみにしております
お礼まで
青井」

渡辺先生からは、
最大のニュースは「梁祝で紙芝居」を作りたいという若い女性が出現したことです。
あまり予備知識を与えることなく、梁祝の小説を贈呈し、「若い感性でオリジナルな画を生み出すことを期待する」と酔いに任せて話してきました。

お二方とも、希望に満ちて素晴らしいですね!
私(梁祝会広報部長)として、報告させていただきました。(^^)v

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2017年4月17日 (月)

第35回「練馬書道展」最終日

あっという間ですね、午後3時に業者の方が搬出に来るので展覧会は終わりです。

Kimg0149この後、私たちは反省会と称して駅前の中華レストランで打ち上げです。
もちろん反省会は、お酒を飲む前に例年通りやりましたけど。

Kimg0148_2Photoお互い、年に一回しかお会いできないので、この反省会と飲み会は大事でしょう。
我々役員だけでなく、初出品の方々も気軽に参加して欲しい、などと意見も。

そして報告、約650名のお客様だったそうで、知名度と交通の便がイマイチの会場にしてはスゴイことです。

そういえば、土曜日に観に来てくださった、二井さんの奥様がブログに書いてくれました

Kimg0146非常に丁寧にしっかり紹介してくださり、私のこのブログにもリンクを張ってくれていました。
感謝感激です。

期間中ずっと天気がよく、5月晴れとも言うべく新緑が爽やか、快適な一週間でした。(^^)v

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2017年4月15日 (土)

第35回「練馬書道展」にて、嬉しいお客様。

もう4日目、ここ石神井公園は初夏のような清々しさ。

Photo例年だと、初日と最終日しか会場に行かないのだけど、今日は、以前に紹介した二井さんご夫妻が見にきてくださるという。
でも、この会場は石神井公園の奥の方、足を運ぶのは大変なので、他の方にも誘うのを躊躇しているのです。

午後1時に会場へ着くと、お二人はとっくに来ていて、既に会場を一回りされてしまったようです。
そんなこんなで、嬉しいのと申し訳ないのと両方でした。(笑)

写真は、私の作品の前で二井さんと2ショット。→

03二井康雄さんは、「暮しの手帖」の元副編集長。あのあたたかみある「手書き文字」を使いこなし、現在も様々な創作活動をなされています。それ故に、「書」にも興味がおありなのでしょう、一点一点厳しい目で鑑賞されたようです。二井サイトはこちら

04奥様は、ライターで翻訳家。仕事上は旧姓を名乗っていますが、
影響力ある著名ブロガーでもあり、「北京メディアウォッチ@東京」で世界に発信。
という素敵な夫婦です。

実はお二人はここに自転車で来られたそうで!
こんな穏やかな陽気の良い日に、夫婦でサイクリングなんていいですね。

Photo_3右の写真は、お祝いにいただいた新潟の地酒「越乃雪椿」。
お気遣いに感謝しつつ、晩酌は冷やでいただきます。m(__)m

何か、私の書の紹介よりもお二人の紹介のほうが楽しくなって、つい殆んど、脱線しちゃいましたが、
おかげさまで、ここ石神井公園ののどかな環境の中、爽やかな休日を堪能できました。(^^)v

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2017年4月12日 (水)

練馬書道展スタート、第35回展です。

01マンモス書道会に出すことを辞めて、だいぶ年月が経ちますが、今は、長い縁があるこの会だけに決めました。

これが今回の私の新作です、唐詩選より王維の五言絶句から「花間笑語声」。詩の説明は、先日のブログで詳しく書いたので省きましょう。→

前回(昨年)の会議で女性の会長が選出され、良い方に決まったと私は思っていますが、そのせいではないにしても男性がだいぶ減ったような気がします。
それゆえ、今日は搬入日でもあるので、業者さんと混じって、私もお手伝いしたいところ、仕事が重なり午前中はムリ、お昼にやっと到着できました。

Photo役員の皆様にはいつものことで申し訳なく存じています。
という心境の中、ここは「練馬区立石神井公園ふるさと文化館」。
石神井公園の池の畔をぐるりと廻ったところにあるのです。(写真)

Photo_2それまでの会場だった、練馬区立美術館は交通の便は良く広く大きいので、人を呼びやすかったのですが、色々とあったようで、
当時の会長はじめ、事務局の方がだいぶご苦労されたと聞いています。

しかし、ここはここで自然の味わいがあります。

01_4桜もそろそろ終わりかと思ったら、景色に調和し水面に映る桜が美しい。

今日は夕方6時半に池袋の居酒屋で待ち合わせをしているので時間はたっぷり、それまで会の皆さんとここでのんびり雑談することに。

02_2初日は午後1時からという遅い開会なのに、現在までに300人も見えたらしい、出品数は約60点だそうで。

よくここまではるばる観に来てくださるものです、素晴らしいスタートとなりました。(^^)v

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2017年4月 8日 (土)

龍門石窟の拓本「開張天岸馬奇逸人中龍」とは?

Photo_65年前に新橋の古本市で買った本「猗園雑纂」(西川寧著)を読み直し、北魏の「書」の魅力について書きましたが、

10年前、あの梁祝先生(渡辺明次先生)に、本物の拓本(龍門石窟20品)を現地で買ってきていただき、大変感謝しております。→

さて、その中に同梱されていた最も大きな拓本(幅2メートル)、「開張天岸馬奇逸人中龍」。
これは本にも載っていなかったので、初めて見たときから意味不明、右から左へ2行書きであることすらわからなかったのです。(笑)↓

Photo_4
しかし、文字は堂々として私の好み、うっとり何度も開いて鑑賞してました。

Photo_7この際、意味を調べたら「開張天岸馬」と「奇逸人中龍」とに分かれ対句になっている、つまり中国が好きな、玄関などの右左に良く書かれている「対聯」と呼ぶもの。

右の双幅は、この対句の作者という陳摶 (ちんたん)が書いた、同じ5字句×2です→
(ちょっと自信ないので調べ直してみますが)

和訳右は「雄大なる天崖に住む最良の天馬よ」
左は「世にも稀なる才を持ち他の人々から抜きんでた龍のごとき俊傑よ」だそうで…

ところで、Youcubeに猗園展の動画がありました。(※猗園(いえん)は西川寧先生の斎号)

今日も色々と勉強になりました。自らを向上させるために観ること読むこと知ることの大切さを再認識、正に「日々好日」です。(^^)v

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2017年4月 7日 (金)

西川寧の著書「猗園雑纂」と北魏の「書」

Photoちょっと専門的な話になりますが、
西川寧の著書で「猗園雑纂(いえんざっさん)」を読み直しています
(「猗園」は著者の斎号、「雑纂」は随筆集のようなもの)

明治初期に中国(清)の学者(楊守敬)が持ち込んだ、北魏の時代の書が近代日本の書に大きな影響をもたらしたわけですが、
私は、習いたての当時、これらの拓本を師匠から見せつけられ、唖然とし、不思議な魅力に感化された若輩です。
(下にその拓本の一部分を拡大して載せました)

Photo_2早速古書店で仕入れたのがこの「龍門20品」。
これを学ぶものを碑学派と呼び、元来の帖学派と別れることとなります。

西川寧先生は"昭和の三筆"の一人、"書の巨人”とも呼ばれ文字学研究者で、書壇を驚かす強烈なインパクトの作品を数々残した大書家。(ウィキペディアより)

Photo_3西川先生曰く、「龍門の造像銘などを見て、なんでこんな野蛮な字がいいのだ、第一これは下手な石屋の刻りぞこないではないかという人がある。書法を好み技術を愛する人から見ればそれも無理はないが、-中略- 少なくとも芸術的な感興の最も根源的なものを知る眼には、手ばなしで(龍門は)面白いという感じが映る筈だと思う…」
以下略

←左は「牛橛造像題記」の一部分
つまり、これらの字がくだらないと見る人には芸術的素養がないということ!

私は初めて龍門の拓本を眼にした時から、感動とともに「書」を本気で学ぶ気になったわけで、それで良かったのだと自負しております。(笑)

※龍門石窟の書について、明日に続きます。

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2017年4月 5日 (水)

「中国文房四宝」と「比翼連理」??

Photoやはり中国の方からのいただき物で、素晴らしいものです。
「文房四宝」とは中国文人の文房趣味のひとつで筆墨硯紙の四つを指す。

これよりもう少しミニチュアで、以前にいただいたものもあるのですが、
それがGoogleの画像検索でトップに出てきたのにはビックリ、画像だけでなくその時の記事にもリンクされてます。

さて、何を書こうかと小筆を抜き出し、丁寧に根元まで筆をおろします。

そして気まぐれに【比翼連理(ひよくれんり)】を書く。仲むつまじい夫婦のたとえ。↓

Photo_3去年、中国・寧波の「梁祝文化園」で見つけた「愛情三字経」の中から
比翼の鳥(ひよくのとり)」を知り、その後「連理の枝(れんりのえだ)」を知りました。

「比翼の鳥」と「連理の枝」で【比翼連理】、男女の深い契りの慣用句だそうです。

【比翼(ひよく)の鳥】とは、
雌雄それぞれが目と翼を一つずつもち、2羽が常に一体となって飛ぶという、中国の空想上の鳥。
【連理(れんり)の枝】とは、
根元が別々の二本の木で、枝や幹が途中で繋がったもの。

まあ日本人にはあまり無い発想ですが、筆おろしは、この愛情4字句と致しました。(笑)

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2017年4月 3日 (月)

今年もここでお花見ランチ。

異常気象のせいか、気象庁は予報が違ってばかりで大変でしょうが、
今日はお花見ランチの日なので、とにかく晴れてくれれば良い。

Duanここは、立教大学(池袋)キャンパス。
私も含め日本僑報出版社の社内スタッフと一緒です→
(2枚写真を合成)

お寿司のお弁当に、果物もたっぷり。
中央の男性は今日の大物ゲスト(去年秋のランチデーで紹介しましたが)。おいしいデザートを差し入れてくださいました。↑食後のコーヒーは飲みすぎちゃったかな?

Duan_2桜は満開とまではいかないし、木陰に座るとまだ肌寒いくらい。
でも、学生さんたちでいっぱい、広びろ、伸び伸び、気分は爽やかです。

夜桜で一杯も良し、されど昼の健康ランチもGood。

やっぱりニッポンの春ですね!

去年は3月30日だったので、学生たちは殆んど見えなかったけど、今年は賑やか。

張社長および、段編集長さま、ありがとうございました。m(__)m

そういえば、夕方に大雨と落雷があったそうで、私たちは無事でしたが。
気象庁も朝から危惧していたので今日の予報は当たりましたね!(笑)

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2017年4月 1日 (土)

寧波~上虞訪問の「梁祝会」鎌倉演劇組速報ー第2弾!

鎌倉「戯曲梁祝(リャンチュウ)」の作者:古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ):青井聡子女史、梁山伯(リャンシャンボ)伊藤健康君の訪中速報です。

Photo_3一昨日、人民日報に掲載された記事を書きましたが、
今日、同行された渡辺明次(梁祝先生)から、たくさんの写真とビデオが郵便で届きました。

その中から動画を3つYouTubeにアップしました。↓

日本で初の、戯曲「梁祝」を演じた祝英台と梁山伯が、本場寧波でテレビ局(寧波日報)のインタビューを受ける。https://youtu.be/XC2cfUMO4K8

日本で初の、戯曲「梁祝」を演じた鎌倉演劇スタッフが、本場、中国・上虞の祝英台の屋敷(祝府)で公演!https://youtu.be/oAr5DZHl8uA

中国・上虞の賓江小学校(梁祝伝説伝承基地)へ交流表敬訪問。生徒たちが「笛による梁祝メロディー」で歓迎、秀逸な演奏でした。https://youtu.be/uBDPNgGSJVw

私(梁祝会・広報部長)としては、時間があるときに、梁祝愛情故事・日本版公式サイトに詳しく更新する予定です。(^^)v

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