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2017年4月19日 (水)

戯曲「梁祝(リャンチュウ)」のヒロインからの手紙

先月、訪中した鎌倉の「戯曲梁祝」スタッフ一行が、人民日報に!という記事を書きましたが、その中国’公演’報告会と称したパーティが一昨日ありました。

20170417私は書道展と重なり参加できませんでしたが、渡辺明次先生を通じ、写真が送られてきました。→

スゴイ盛り上がったようですね、しかも私の書をバックに並べてくださってるので、我も参加したような思いです。(笑)

そして、ヒロイン役青井聡子さん(写真前列左から二番目)からのメール。
「渡辺先生
先日は遠路はるばるお越しくださり、ありがとうございました。m(__)m
あんなに、上機嫌な渡辺先生を拝見したのは初めてで、私も本当に嬉しくなりました。
紙芝居も加わり、どんどん広がって行きますね
鎌倉も素晴らしい仲間に恵まれて最高の財産だと思います。
夢は願い続けていれば必ず叶いますから、中国公演いつか、きっと…
また、東京でもご報告会&打ち上げいかがでしょうか
楽しみにしております
お礼まで
青井」

渡辺先生からは、
最大のニュースは「梁祝で紙芝居」を作りたいという若い女性が出現したことです。
あまり予備知識を与えることなく、梁祝の小説を贈呈し、「若い感性でオリジナルな画を生み出すことを期待する」と酔いに任せて話してきました。

お二方とも、希望に満ちて素晴らしいですね!
私(梁祝会広報部長)として、報告させていただきました。(^^)v

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