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2018年2月20日 (火)

戯曲「梁祝(リャンチュウ)」の題字をリニューアル

戯曲「梁祝」の作者、古野浩昭氏と主な役者たち、および梁祝愛情故事を日本に紹介した渡辺明次先生(日本梁祝会会長)が、今年の4月に中国・江蘇省宜興(華夏梁祝文化研究会)から招待され、現地で舞台公演を含めた文化交流をしてきます。

201803_3詳しくは昨年11月のブログに

今月の初め、最終稽古を見に行った時に記念写真用に必ず広げる題字の「書」が、
散々使い回して、とうとうボロボロになっていました。(笑)

何ともみすぼらしいということで、新たに揮毫を頼まれたわけです。→

あれから10年ほど経っているので、私の書もだいぶ変わりました。

4shotいくつか雰囲気を変えて書いた中で、これが新しい感じで良いかな?と。

←写真は、新しく書いた題字をハメコミ合成したもの、ボロボロだったフチがきれいになりました。なんて…ウソっぽいね。(昨年5月、新橋の居酒屋にて)

さあ、中国遠征の準備も整った、素敵な演技を見せてきてくださいね~(^.^)/~~~

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