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2018年6月30日 (土)

7月28日、渡辺先生の「梁祝(リャンチュウ)講演会」決定!

Photo_2今日、渡辺先生から連絡があり、"梁祝(渡辺明次)先生"の講演会に関する掲載記事(神奈川県日中友好協会発行)が届きました。→

講演のタイトルは「中国愛情伝説『梁山伯と祝英台』と日中友好の絆」。

この記事は、段躍中(日本僑報社編集長)さんが中国のSNS(wechat)の「梁祝会」に投稿、阿久津先生(梁祝会)が即キャッチしたのです。

20180728kouenpdf←早速案内チラシを作りました。

詳しくは、「日本の中国関連団体情報」サイトでも告知されています。

渡辺先生曰く、
「準備については万全で、今までで一番よい初心者向けのものにしようとしています。」
とのこと、久々の講演で楽しみです、興味のある方は是非ご参加ください。定員30名を多少オーバーしても良いそうで…(^_^)v

追伸:チラシの原寸PDFはこちらからダウンロードできます

実は講演会の実現にご尽力くださったのは、この春、中国で舞台公演してきた「戯曲・梁祝」の作者古野氏。
公式ブログ「梁祝みんなのブログ」で、渡辺先生が感謝の意味で古野氏を紹介くださっています。また後半には、その経緯も詳しく掲載していますので是非ご一読を。

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2018年6月27日 (水)

毎日書道展に今年も入選!の友人須藤さん。

昨年、毎日書道展に初出品で初入選された須藤直美(雅号:惺香)さん。
今年も入選だそうで、連続入選じゃないですか!素晴らしい。

Photo今日、招待券が届きました、第70回「毎日書道展」です。

写真は1年前の入選作品の前で

今年も、入選作品を観るのが楽しみ。

ところで、招待券を見るたびに驚くのは、毎日書道展のマンモスぶり。

須藤さんは一般公募、かな書の部のⅡ類に入選ということで、
7月19日~25日まで上野・東京都美術館に展示されます。

しかし、会員の作品は7月11日~8月5日まで六本木・国立新美術館で同時開催され、役員、名誉会員など上層部及び各大賞受賞者の作品が、会期中通しで展示されますが、その下の東京展会員と、各賞受賞者の作品は前期と後期に分けられる。
さらにその下の会員、会友となると、
前期、後期の中でⅠ部、Ⅱ部と計4つに分かれ、展示日もそれぞれ異なるのです。

Photo_2←この送っていただいた細長い招待券は、それら全てに入場できるものです。

しかしそれだけでなく、8月以降~12月まで、全国9箇所を廻る地方出品者の展示となります。

つまり、気が遠くなるほどの膨大な点数(組織)ということ。
日本の"書道文化"はこんなヒエラルキーの中で盛り上がっているのです。

まあ、日本一の「毎日書道会」に物申すつもりもありません。
それより彼女が日々努力し、一歩一歩進んでいる姿を応援しているのです。(^_^)v

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2018年6月25日 (月)

揮毫した題字「漢語角読書会」

これは、一昨日に参加したイベント(第一回「漢語角読書会」)の題字。

201806dokusho_2
イベントの様子は当日のブログに書いたので、今日は書の説明です。
使用した紙には丸い紋章のような地紋がうっすらと見えるでしょう。

Photo中国では紙の色が真っ赤だったり、絵柄もはっきりしたものを良く見ますが、
私は紙や絵柄が派手なのは、あまり好きではない。

この紙は「瓦当紋(がとうもん)」と言って、瓦(かわら)に彫られた絵柄を配置したもの。
しかも「金紋様」なので、書いた墨の上に金粉を撒いたようにみえます。

Myhpもちろん書道用品店で買えますが、私は日本橋小伝馬町の「小津和紙」のほうが書道用紙以外の紙も色々見れて楽しいのでいつもこの店で。

とはいえ、さほど珍しいものではなく絵や模様が透かしになっている便箋などは見たことがあるでしょう。

←せっかくだから自分のHPの表紙にも載せました
HPに載せるには横長に書いたもの(扁額など)のほうが見栄えが良い。
ただし、その他のページは相変わらず未更新、大昔の古いままです。(笑)

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2018年6月23日 (土)

詩の翻訳と朗読がテーマ、第1回「漢語角読書会」へ

Photo_4日本僑報(出版)社が主催する、「読書会」という初めてのイベント。

そのお祝いにというか、記念に「漢語角読書会」を揮毫してきました。→

初イベントの経緯と詳細は先月告知したように、日本を代表する大詩人、『大岡信 愛の詩集』発刊記念「朗読・トーク&サイン会」です。

Photo_3←中国語に翻訳したのは、大岡信の愛弟子・陳淑梅さん(NHK中国語講座講師、東京工科大学教授)。
←写真左は、テレビラジオで活躍の元NHKアナウンサー奈良禎子さん(現在フリー)、日本語で朗読します。
つまり、この新刊本は日中対訳版で、付録に朗読CDがついているのです!

Photo_3参加者はほぼ満席の中、段躍中編集長の挨拶と「漢語角」の紹介で始まりました。→

陳さん、奈良さんのお二人が詩を朗読されるのと、トークショーが楽しみでした。
ざっくばらんな会話も面白かったけど、他国語に翻訳する難しさにはうなずけました。

Photo_2翻訳について私は、間接的ながら少々の体験や、過去に他の講演会にも参加しましたが、日本の俳句や短歌を外国語に変えてどこまで伝わるものだろうかと考えてみました。
例えば、韻を踏むという、日本の5・7・5を声を出して読んだときのリズムや美しさは他の言語では現せない独自の文化であるわけです。

253_1_3もちろん漢詩の五言、七言絶句や、英語も同様で、朗誦することでその詩が持つ「心(真髄?)」が浮き出てくるのだと私は考えます。

日本語にしかない言葉や感性的な表現をどのように訳しているのかも具体的に説明され、同じ詩を中国語での朗読(朗誦)も聴き、再度考えさせられました。

たいへん意味・価値ともに深いイベント。今後も続けて欲しいと願います。(^_^)v

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2018年6月21日 (木)

世界最速(2Gbps)の「NURO光」を導入。

Photo「NURO光」とは「下り最大2ギガbps」という最高速度の光回線。
無線LAN(Wi-Fi)と、セキュリティオプションが無料(もちろんスマホにも共有)ということで導入することに。

これは、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する世界最速の光ファイバーサービスで、プロバイダのSo-netがセットになった「一体型」のインターネット。月額料金もずっと下がります。

Photo_2そのため、2回の工事があるのが面倒、今日は室内工事とルーターなどが持ち込まれ、郵便では契約書と説明書一式が封書で届きました。

我が家はもともとNTTの光回線で繋がっているから難しくはないが、スマホを修理した時にソフトバンク経由にしてしまったので、解約金処理や接続機器を返すなど色々面倒。

その手続き一切をSo-netの代理会社がやってくれるというので、決断しました。
しかもキャンペーン期間中ということで、解約金はポイントで充分賄えそう。
ソフトバンクとの契約は、後々不愉快なことが多いので縁を切りたかったし。(笑)

Photo_3来月早々に二回目の工事。これはNTTが屋外配線をやってくれる。
そしてようやくTV機器も電話も繋がり、インターネットの回線速度は2ギガbps(現在の10倍)となります。

ただしお宅筋?では、ネットワーク機器の影響で実際は最大1ギガbpsに速度が制限されてしまうという。
しかし、「そのデメリットより2ギガbpsの速度の恩恵を受けられるメリットのほうが大きい」という声が多いそうだ。

まあ、新しいものにはすぐその気になってしまうもので…
こうなったら、早く繋がってくれるのが楽しみです。(^_^)v

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2018年6月19日 (火)

塚越仁慈 油絵展へ

202午後2時から池袋の会社で会議があったので、ちょうど良い、その前に行ってきました。
「塚越仁慈(ひとじ)油絵展」、池袋・東武6Fの美術画廊へ。(6月20日まで)

姓が同じ塚越さんとのきっかけは先日予告の通りですが、昼どき突然で、ご本人に会えるかどうかわからないけど、もし留守でも絵は見て行きたいとの思いで。

Photoところが入館すると、お客様と歓談中ですぐにわかりました。
塚越さんは私を見て「あ、書道の塚越さん?」と、驚かれた様子。

なんと、名字だけでなく年齢も同じとは照れますね。(笑)

203イタリアの古い街や風景が、なんと明るく爽やかなのでしょう、驚きました。
青空を描かず水面などを惹き立てることで、美しい透明感のある画風が新鮮。やはり原画を見るべきです!

毎年開催し36回目というから驚き。

Photo_2ファンの方は多数いらっしゃるのでしょう、数十万から数百万円の値が掲示され既に多くの作品が売れているのです。
それでいて、初対面の私にも丁寧に応対くださり、お会いできて良かった。

作品の優しさがその人柄からも感じとれました。またお会いできることを楽しみに…(^_^)v

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2018年6月16日 (土)

我レ遂ニ古希ト成ル(笑)

古希(古稀)は七十歳の称、その出典は、唐の杜甫の詩・曲江(きょっこう)で、「人生七十古来稀」。人生七十歳まで生きている事は稀(まれ)だという意味。

Photo_4今の七十歳はちっとも稀じゃないけど、一筆書きました。(写真は合成)→
自分で書くものじゃないのかな?(笑)

この詩の全文は
朝囘日日典春衣 毎日江頭尽酔帰
酒債尋常行処有 人生七十古来稀
穿花蛺蝶深深見 点水蜻蜓款款飛
伝語風光共流転 暫時相賞莫相違

で、大ざっぱな詩の意味は、
仕事から戻ると毎日のように春着を質屋に入れて川のほとりで泥酔して帰る生活。酒代のツケはそこらじゅうにあるけど、人生七十まで長生きなんて稀だから今のうちに楽しんでおきたい。蝶々やトンボ、素晴らしい景色、全ての自然は移り変わっている。少しの間でも、お互いそむかず認め合っていたいものではないか。

Photo_2詩そのものは味わいがあって、中国語で詠むとさらに良いのでしょうが、
酒に飲まれて借金を重ねても気にしない。みたいな、とんでもない話?(笑)

杜甫の大酒飲みは知ってるけど、なんでこれが我々の「称」になるの?
なんて、また一つ年をとってつい愚痴っぽくなっしまったかな。(^^ゞ

※ついでに、久しぶりに「愛」の字も書きました。

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2018年6月14日 (木)

塚越画伯の油絵展!?

Photo私と同姓の洋画家、塚越仁慈(ひとじ)さん。
今日から池袋東武で「塚越仁慈 油絵展」が始まったようです。(6/14~20)

実は御当人とはまだ面識がないのですが、1~2年前にFacebookで友達申請があり、
私はOK(承認)して以来のネット上でのお付き合い。

同じ塚越でためらいましたが(笑)、私の投稿に「いいね!」を良くくださる。

それだけの縁ですが、池袋 東武の展示会には行って見たい。
お会いできるかどうかわかりませんが、最近ヨーロッパに行かれたようですから、その一連の作品でしょう。

Photo_3←この案内文を見ると(小さくて読みにくいけど)、素晴らしい実績です。

作品も様々な方が購入されて、画商の値もついている。

年齢は私と同じくらいでしょう、しかも東京近郊の関東地方に在住のよう。

作品も是非実物を観たいし、好奇心もあって、その気になってます。(^_^)v

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2018年6月13日 (水)

「中西直子・中西祥司 二人展」へ

先日紹介しましたが、昨年1月に亡くなった友人画家の中西さんの奥様との二人展。
(京橋の「ギャラリーくぼた」6/11~16)

Photo彼は多摩美ですが、奥様は女子美出身で、卒業生のグループ・JAWの会に所属し、毎年出品していたそうで、大きな作品がずらりと並んでいるのにはビックリ。→

主に外国で捉えた写実画が多いのですが、そこにメルヘンを思わせるオブジェが加わりユニークな世界を創りあげています。夢を追うやさしい作家の心が、いとおしくも感じました。

Photo_2←中西祥司氏は、新作は少しで「汎美展」に出した作品が殆んどでしたが、秋にはパリで予定しているのだと!素晴らしき夫婦愛?です。

一昨日のオープニングパーティには仕事で出れなかったのですが、奥様側からの参加者も含め盛大だった様子。
多摩美大の名誉教授も来てくれたそうで。

奥様を亡くした心のうちは解りませんが、新作創りと展覧会開催への情熱が増したような…。最近になってますます感じます。

Photo_3結局私は7時の閉館まで居ちゃいました、さてこの後、いずこへ?(笑)

言うまでもなく中西さんが銀座一丁目の「うおや一丁」という刺身居酒屋へ誘導してくれました。

私一人のために、酒飲み話にお付き合いくださりありがとうございました。(^_^)v

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2018年6月 9日 (土)

ヴァイオリンライブとトークと懇親会。

Photo_4ここは神田・神保町の古書・アットワンダー二階にある「ブックカフェ二十世紀」。
18時より「美人女流ヴァイオリニスト、吉田美里さんのミニ・ライブ」です。
古本屋の2階でバイオリンの独奏とは、しびれますね~(笑)

主催は二井康雄(「暮らしの手帖」元副編集長)さん。

紹介文によると、吉田美里さんは
Photo_25歳よりヴァイオリンを始め、1996年、第1回宮崎国際室内音楽祭のアイザック・スターン・ヴァイオリン講習会のオーディションに合格。島根大学教育学部付属中学校を卒業と同時にウィーン国立音楽大学に進学し、2009年に同大学院を修了。現在はウィーンと日本を拠点に、ペルーやハンガリーなど、国際的に活躍を続けています。6年前には、「グリーグ ヴァイオリン・ソナタ 第3番 ハ短調 作品45」というCDを制作。表題曲のほか、シューベルトの「ロンド」、マスネの「タイスの瞑想曲」、クライスラーの「愛の悲しみ」、ショパンのノクターン第20番「遺作」などを収録、その力強く、華麗な演奏は、心ふるえます。

03若いのにスゴイ経歴。
懇親会では私も挨拶をさせられた時、音楽と書道にある共通点をちょっとだけ話させてもらいました。
ただこの概念は理解できても、容易く実践できるものではなく、いずれ本にまとめたいくらいの大切なものです。
彼女の演奏にその深意が見えたか?今後の成長に光を感じました。

二井さんは色んな企画を立て毎度お声をかけてくださるのですが、ここへは昨年の夏、「落語イベント」以来です。2017.8.11「大の映画好きで落語立川流の真打、立川キウイ師匠の落語

02「暮らしの手帖」を退職後もユニークな活躍を続け、ファンは多い。

今日も多分野の専門家の方々が参加、今後とも広いお付き合いが出来そうで楽しみです。(^_^)v

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2018年6月 5日 (火)

紫陽花の「暑中見舞いハガキ」が出来た。

"日本の夏"がそこまで来ましたが、暑中見舞いハガキ作るのはちょっと早かったかな?常識的には、梅雨明け~立秋(今年は8月7日)までに出すのが「暑中見舞い」、立秋の後は「残暑見舞い」。

2019実は私の誕生日祝いに、娘からとても嬉しいプレゼントが届いたのでその礼状も兼ねて作っちゃいました。→

ハガキには「暑中見舞い」を入れず、俳句の下にお礼文を手書きすることに。

間もなく色とりどりのあじさいの花が見えなくなってしまうのはもったいないし…

作者:渡辺水巴(わたなべ すいは)明治15年(1882)~昭和21年(1946)、東京生。
句意:紫陽花(あじさい)の毬が白色から、にじみ出たようにみどり色に変わったのである。色彩の変化をとらえた、写生が行き届いた句。(かな墨場辞典より)

ところでこの書は数年前に揮毫したもので、今は私の手元にありません。
ただ気に入っているので、新規の絵柄と併せて新バージョンです。

梅雨季に心癒される、爽やかな紫陽花を思い浮かべ、
一足早い「暑中お見舞い」を申し上げます。m(__)m

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2018年6月 3日 (日)

今年は本祭り、わが町は素盞雄神社の氏子区域に在る。

神輿の掛け声が遥かに聞こえてくる、が、本祭りのわりには近所が静か…。

Photo外に出て見たら、向こうから大行列がやってくるではないですか!
何やってるのか?スマホで調べながら一緒に歩く。

天王祭で検索すると!
本年は『本祭』素盞雄神社御本社神輿の渡御があります。
御本社神輿は、素盞雄神社の氏子区域である《南千住三之輪地区》《三河島地区》《町屋地区》の若睦たちに担ぎ継がれながら渡御し、御旅所である町屋 原稲荷にお泊りになり、翌日再び巡行して素盞雄神社へと戻ります。

という事は、この行列は素盞雄神社に向かっているんだ。

B
でも、例年通り山車や神輿が出てるから、こんな行列が来るとは知らなかった!

03それにしてもスゴイ人数です。

これは楽しい、野次馬気分で歩きつつ地元を誇りに思いました。

さあ、夕方近くになると近所で大人神輿がやってくるでしょうから、戻ってましょう。
私はもう若くはないので担がないけれど、今年も野次馬で参加です。(笑)

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2018年6月 1日 (金)

今日から、「中国滞在エピソード」原稿募集開始

日本僑報社主催で、中国に滞在経験のある日本人を対象にした「第1回・中国滞在エピソード」大募集が、6月1日から始まりました。(6/30まで)

Sチラシもできました→

昨年(2017年)は留学経験ある方だけを対象に原稿を募集し、すでに作品集が刊行されていますが、
今年(2018年)はその拡大版として"中国に滞在したことのある日本人が対象"なので、多くの人が応募しやすいでしょう。
既にメディアが告知、中国大使館や友好協会などが応援しています。

作文コンクールと違って、日本人が日本語で書けばよいので応募するチャンスは、私にもあり?!

しかし(私も中国では色々な驚く体験をしてはいますが)、殆んどが手前味噌で、
テーマ性となると、他人からみてさほど面白い(インパクトのある)ものではない。

と、臆してしまいます。周囲にもスゴイ人がたくさんいるし…。(笑)
そんな方々の素晴らしい体験エピソードが集まることを楽しみにしてましょう。(^_^)v

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