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2018年7月29日 (日)

隅田川花火大会は自宅のTVで、晩酌の肴は?

Tv毎年恒例の隅田川花火大会、台風12号接近で昨日の予定が延期、今夜となりました。

実は昨日は渡辺先生による「梁祝(リャンチュウ)講演会」と重なっていたので、今日になって良かった。

とはいえ、西日本などまだまだ台風の影響が続いているところには済まない思いも。

あの音が聞こえてくるとじっとしていられなくなるので、(笑)

Photo_2でも最近は大通りに出ても良く見えないし、
自宅のTV で隅田川花火大会を見ながら晩酌といきました。

肴は、いつもの「食べる小魚」とナッツ。
酒飲みらしく質素でしょう。→

ところで今年は41回になるんですね!

花火の音は外からと、TVからと二重に聴こえるし、なかなか風情な夏の夜でした。
(^_^)v

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2018年7月28日 (土)

台風12号接近中にも「梁祝(リャンチュウ)講演会」開催。

午後2時半より、かながわ県民センターにて渡辺明次先生の「梁祝(リャンチュウ)講演会」(主催:神奈川県日中友好協会)

Photo先日チラシも作って告知しましたが、今日は台風12号が異常な進路を辿って接近中。

そんな悪天候にも関わらず、参加された方々には頭が下がります。

司会は、戯曲・梁祝の作者古野浩昭氏。冒頭に渡辺先生の経歴、経緯を詳しく紹介。↓

Photo_2あ、私の書がたくさん貼ってある!(笑)

今日の講演は、始めての方にもわかり易くと言っていましたが、その通り、北京外国語大学の授業で暗唱させられたという「梁祝愛情故事」を朗読するところから始まりました。

そして、これをテーマに多くの資料を捜し求め卒業論文にした経緯は、参加者の興味を掴んだようです。

03ところが話はここで終わってはいない。

実はこの愛情故事は単なる伝説ではなく、4世紀の時代に起きた実話であったという発見!
そこまで突き止めたのだから、人民日報が"梁祝研究の第一人者"と格付けたのです。

このことは、我々応援団は存じておりますが、私もそこに惹かれた一人です。

02_2応援団というより顧問というべき続三義東洋大学教授(元北京外国語大学教授)も参加。→
渡辺先生の留学時代の先生でもあり、応援にかけつけてくださいました。

さらに、途中の休憩時間中に見えたのが、物語のヒロイン(祝英台)役をこなした女優の青井聡子さん。
この後の懇親会に遅れての参加ということでしたが時間調整が上手くいったようで。

02_3私も久々に聴いた渡辺先生の講演でしたが、専門的になり過ぎずなかなか良かった。
今後ともにこのような催しを是非とも続けたいと思います。
後半ちょっとノドを痛めたようですが大丈夫でしょうか、お疲れさまでした。

お蔭様で、ここ横浜では台風の影響もたいしたこと無く、この後の懇親会も楽しい団欒となりました。(^_^)v

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2018年7月24日 (火)

「書」でみる、梁祝(リャンチュウ)一行の中国遠征!

このブログ限定ですが、勝手に特集を組みました。(笑)
戯曲・梁祝スタッフの中国遠征で、私が揮毫した「書」が出演し、活躍した報告です。

20180419三日前にリニューアルした「梁祝ホームページ」の内容は、今年4月に「戯曲・梁祝」スタッフが江蘇省宜興の「第四回梁祝演劇祭」に招待され初上演。それを中心とした訪中記録です。

写真-1.宣興到着前、途中の杭州東駅で上虞の英台文化研究会陳秋強会長から頼まれた書(中日文化使者)を受け取る息子さんの陳剣峰氏。

Geki02「日本梁祝文化研究所の訪中記録」として、梁祝ゆかりの地を訪れ、活動してきた記録で、昨年(2017年3月)、一昨年(2016年4月)の特集もTOPページに残してあります。

写真-2.ヒロイン祝英台(青井聡子)が中国語で詠んだ「窈窕の章(詩経)」

Staf02b面白いのは、渡辺先生の研究(梁祝三部作)によると、今回招聘された江蘇省宜興市は「もうひとつの梁祝ゆかりの地」として一目置いているが、現地ではここぞ「梁祝発祥の地」としている。

写真-3.舞台の後の記念写真、華夏梁祝文化研究会の重鎮を囲んで。手にする書は、字幕に使った:窈窕の章(詩経)。

Watanabe01b現に昨年訪中した浙江省寧波、上虞の地こそ梁山伯と祝英台の故里に間違いないのだが、お祭り規模は宣興の方が凌駕しているような。

このところは大変興味深いもの。
渡辺先生の著書『梁山伯祝英台伝説の真実性を追う』を読めば、
このようなことがまだまだ溢れているのだから、奥深いのです。

Photo写真-4.華夏梁祝文化研究会に梁祝本と書を贈呈する渡辺明次日本梁祝文化研究所長(中央)、左隣が今回招聘くださった路暁農先生

写真-5.同じく華夏梁祝文化研究会の重鎮に、「梁祝会(日本梁祝文化研究所)」の活動を報告し、題字の「書」を披露する渡辺明次所長(中央)。

というわけで、私の「書」もいろいろお役に立ちました。(^_^)v

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2018年7月22日 (日)

第70回・毎日書道展、今年も連続入選。

Photo_3友人で仮名書道を習っている須藤さん。去年初出品で初入選、今年も連続入選だというので、
酷暑の中、夕方行きますと3時半ごろ到着予定で家を出たらまだ全然涼しくない。

しかも上野・東京都美術館へはJR公園口なら楽だけど、地下鉄だと這い上がる、まるで登山です(笑)

そんなことは言ってられないと、汗だくで会場入り口に辿り着くと携帯で連絡。

2shot彼女の書はずっと見てきたけど着実に上達している、筆圧も出て締り、見栄えがしてきました。

01_5入選が10回以上で会友(無鑑査会員)になれるとか?
毎日書道展のシステムは先日招待券を頂いた時に書きましたが、
会員や会友、受賞者など上位の書家たちは六本木の国立新美術館に展示という日本一のマンモス書道展です。

どちらも同時開催しているわけですが、国立新美術館のほうでは、特別展示「墨魂の昴ー近代書道の人々」という明治維新以降の書家や西郷隆盛などの書も展示されているという。
この招待チケットはそこでも使えるし、8月5日までなので後日観てこようかなと。

ところで、こちら上野の方では全国の高校生の優秀作や、23歳以下の入選作を展示している室(2階)に案内してくれました。↓

03その作品群を見るや、のびのびとした、思い切りの良い力強さに圧巻。
ただし作品は全て臨書(古典をお手本にして書く)。だからお習字的にみれば非常に質が高い。気になるのは、北魏の楷書の臨書がやたら多い、指導の問題でしょうか…

高校生のも、今までの学生という観念では語れなく、良くここまで指導していると思う、とても上手い、マンモス書道展の良いところかも。

さて、外へ出るのもまだ暑そう、冷たいジュースなどお茶して出ることに。
今日は最後まで案内いただき、ありがとうございました。(^_^)v

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2018年7月21日 (土)

梁祝ホームページを久々に更新!

酷暑の毎日、せっせとHPのTOPページを更新し、記事ページに続くように作りました。
2018_07_21hpホームページよりも、「梁祝みんなのブログ」で日々の出来事を書いていますが、その中で今年4月に中国(宣興)から招待され、戯曲・梁祝を上演してきた内容をまとめたものです。

途中、現地の新聞(2紙)の記事を、渡辺先生が翻訳くださったので全文を掲載しました。

つまり文字中心のページもあります。
ブログでこんなに長い記事を日本語で載せても飽きちゃうでしょう。

そこでHPが良いところは、しっかり読もうと思う方のために伝えるべきものは伝える。というのがHPの理念です。

何て、前置きはこのくらいにして、是非「梁祝」サイトをご覧ください。(^_^)v

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2018年7月15日 (日)

演劇集団「いたわさ」、第13回公演は『すてきなあなたに』。

元「暮しの手帖」副編集長の二井康雄さんから誘われ、先週お伝えした舞台公演の観劇で、麻布区民センターホールへ。(今日が最終日)

Photo入り口では二井さんがチケットを用意して待っていてくださいました。→

この劇の題名『すてきなあなたに』の原作者は、NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」の主人公小橋常子こと「暮しの手帖」創業者で社主の大橋鎭子(おおはししずこ)さん。

二井さんは役者ではないので出演しませんが、パンフレットの中で『すてきな「鎭子さんの思い出」をあなたに』と題して執筆されていました。

この『すてきなあなたに』は、商品テストと並んで「暮しの手帖」の看板記事だったそうです。
暮らしにまつわるさまざまな、すてきな話であふれている連載エッセイ。

Photo_2このほのぼのとしたエピソードを何話も選び、それぞれを役者が演じていくのですが、平坦な寸劇の連続でなく、構成が立体的で、突如迫る演出も良い。

私はこの連載エッセイを知らないので、始めのうちはどんな劇なのか?突如あちこちで起立する語り手、など、何をやってるのかわからず、居眠りしちゃったのですが(失礼)、次第に意味がわかりのめり込んでゆきました。

まあ、観劇しないとわからないでしょうが、普通の演劇を見ているのとは一味違う面白さ。
後半は目が覚めて(笑)、前のめりになってきましたよ。

二井康雄さん始め、暮しの手帖社全体の文化度の高さを今更ながら感じました。

Photo_3ところで、冷房が効きすぎて寒い!

実は劇場内では一人で座っていましたが、突然、「隣に座っても良いですか」と、声をかけてきた女性はbisq(ビスク)さん。
ここでお会いできるとはビックリ、そして薄い毛布を取り出し、私の方にも繋げてくれたのです。

帰り道では、猛暑の中「身体がすっかり冷えたので暑いどころか気持ちよいですね」
などと語りながら、久々の再会で話が尽きませんでした。(^_^)v

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2018年7月12日 (木)

暑い夏の日の晩酌は、芋焼酎でなく…

サントリーの角瓶というと、昔はバカにしていたものです。(笑)
洋酒ウヰスキーが値崩れする前の話で、今は値段が逆転してるような。

Photoそれにしても、ここ十数年?晩酌で洋酒を飲む習慣から離れていました。
だからと言って芋焼酎ばかりではありませんが…!?

ちょっと宣伝に負けて、「角瓶」と「白角」を買ってきました。

右の写真は「白角」。おつまみは私の場合質素そのもので、食べる小魚(瀬戸内産の煮干)と素焼きミックスナッツ(食塩・油不使用)。
でも写真の色がひどくてまずそう!→

では「角瓶」と「白角」、どこが違うのかサントリーのサイトで調べてみると、

Photo_2①「角瓶」は、山崎と白州蒸溜所のバーボン樽原酒を配合。おすすめはハイボール、ツマミは唐揚げなど油っぽいもの

②「白角」は、主に白州蒸溜所の原酒を使用。おすすめは水割り、ツマミは鯛の刺身など

ということで、値段は同じでも嗜好的にはだいぶ違うようだ。

大相撲を見ながら、先ずは角瓶を空け、次の日は白角を水割りで味わってます。
酒呑みの私のデリカシーでは、角でも白でも大して変わらないけど、この夏は安値ウヰスキーで涼を取ってます。(^_^)v

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2018年7月10日 (火)

世界最速(2ギガbps)の「NURO光」を導入-その2

先月「最大2ギガbps」の光回線、「NURO光」への切り替えを申し込みましたが、
工事が屋内と屋外で2回あり、今日はNTTの業者が屋外の配線工事に来ました。

Photo実はもっと早く来てもらえたのですが、私が在宅していなきゃならなく、
しかも午前中というので予定日が決まらず、ずっとずれてしまいました。

まあ、今使っているのも「光」だし、特に支障はないので急ぐことも無し。

下の写真はSo-netのチラシ。
メリットはいろいろあるので接続されるのが楽しみです。

Nuros実は、今の契約業者はソフトバンクなのだけど、機器を送ってきただけで出張サービスは無し、接続は全て自分でやりました。

今度はSo-netが来て全部やってくれるというのでお任せしました。
特に面倒そうなのはソフトバンクとの解約手続き。それも全てやってくれるというので、OK。

では、いつ来てくれるのか?
となると、やはり日時調整がお互い上手くいかず、再来週の日曜日の午前中となりました。

まあ、楽しみは急がず慌てずです。(笑)

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2018年7月 8日 (日)

二井康雄さんから、舞台公演のお誘い。

何度も紹介していますが、二井康雄さんは、一世を風靡した「暮しの手帖」の副編集長を定年退職後、映画ジャーナリスト、書き文字ライターなどなど、現在も様々な文化的活動に多忙な毎日です。ホームページはこちら

Photo_3今回は、「すてきなあなたに その2」(演劇集団「いたわさ」第13回公演)
だそうで。

ちょうど一年前の第12回公演を観に行きましたが、その時もタイトルを書き文字されたので、今回と同様にお誘がありました。

六本木・麻布区民センターホールにて、7月13日~15日(14日の土曜日は2回上演)、なので、もう来週じゃなか!と、あわてて先ほど返事を出しました。(笑)

劇の詳細は、二井さんのHP(「暮しの手帖」名作エッセイを舞台化! 「すてきなあなたに その2」7月上演へ)に

写真は今回の書き文字、これまた何ともいえない魅力、素敵ですね~。↑

Photo二井さんからのメッセージ:、
これは、雑誌「暮しの手帖」の創刊者のひとり、大橋鎮子さんの編著で、さまざまな世代に共感をよんでいるロング・セラー本「すてきなあなたに」をもとにした演劇です。(以下略)
とのことで、楽しみです。
MHK朝ドラの「とと姉ちゃん」を思い出す方もいらっしゃるでしょう。(^_^)v

←ところで昨年は、私の書を二井さんご夫婦で観に来てくださいました。(写真)

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2018年7月 4日 (水)

「2018 HANBI 小品展」へ

"善は急げ"で?行ってきました、「2018 汎美小品展」。
毎年春と秋に開催する「汎美展」とは別に、汎美術協会の会員による20号以下の作品を出品する展覧会だそうで、

2事務局長中西祥司さんの案内文より
「今年も30名の作家が計70点余りの作品を出品してます。今年で3回目を迎え、
小品にも力の入った作品が増え、充実した展覧会になっていると思います」

昨年は私も時間が無く、一人であわただしく観てきましたが、今回は中西さんが会場にいる日時に合わせて夕方行ってきました。ちょっとメガネを替えて…、昔、こんなのしてました。(笑)↑

Photo中西さんの新作はすぐにわかりましたよ。
画題「chaos and confusion(カオスと混乱)」、サイズはF8とF6、計4点の新作。

またしても新鮮な展開、色使いも締りが出て、小品ながらインパクトを感じます。

モチーフとサイズの大小は同等のものとして計算に入れるべきで、今回の作品シリーズは、小サイズで良かったのでは?などと勝手な自論をつぶやきつつ会場を観覧。

Photo_2そして恒例の?乾杯は?
以前にお会いしたことがある親戚の方が到着したところで、一緒に会場を出発。
"出発"と言っても、目当ての居酒屋はこのビルの一階にあるのです。
職業が全く違う人が1名、ゆえに、今日は予期せぬ話題で盛り上がり、芋焼酎ボトルがあっという間に空きました。(^_^)v

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2018年7月 3日 (火)

「日中友好の輪」に、渡辺明次先生(梁祝文化研究所所長)らの活動が大きく報道

2018_07_01この報道のニュースを、日本僑報(出版)社の段躍中編集長がご自身のブログに取り上げてくれていました

「(一社)神奈川県日本中国友好協会」の機関紙「日中友好の輪」(7/1発行)に、『紹興日記ー胡蝶の夢、戯曲「梁祝」公演へ』の著者、古野浩昭氏の投稿記事が掲載されました。→
記事内容は、
「「鎌倉演劇人の会」の「梁祝」劇に満場の喝采」と題し、この春、中国江蘇省宣興で開催の「第四回梁祝演劇祭」に招かれ舞台公演してきたこと。

実は昨日、自宅に戻ると、古野さんから封書が!
開封すると、神奈川県日本中国友好協会の機関紙「日中友好の輪」でした。同じものが私の手にも届いたのです。

Photoまた、「行事・催し物」頁には今月28日の「渡辺明次・梁祝講演会」案内も。

渡辺先生ご本人は、「戯曲「梁祝リャンチュウ」(2009鎌倉公演)の作者古野浩昭先生の絶大な支援、ご尽力をいただき渡辺明次の講演会が設定され、実現の運びとなった」
と語られ、大変感謝し、その経緯を「梁祝みんなのブログ」に追加掲載されていました。

そこで、日本僑報社のポータルサイトの中にある渡辺先生の頁にも追加掲載されているのでご覧ください。

つまり、渡辺先生の活動や講演会には、古野さん、段編集長ともども心をこめて応援してくださっているのです。
ネットの力も、人の気持ちも、素早く動く見えないパワーに感動する昨今でした。(^_^)v

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2018年7月 2日 (月)

友人画家、中西さんより「2018 汎美小品展」の通知

S友人画家中西さんから、またまた展覧会のお知らせ。

先月亡き奥様との(中西直子/中西祥司)二人展をやったばかりなのに、
「本日7月2日(月)から「2018 汎美小品展」が始まります」との連絡。

この展覧会は以前から予定が組まれていたのは知っていましたが、今日のオープニングパーティには私は残念ながら仕事で出れません。

1s
以前制作した「chaos and confusion」を進化させ、F8とF6を各2点、計4点の新作を出品。
ということで、サンプル写真も送ってくれましたが、

とにかくスゴイ創作意欲ですね!

2017空いた日を見計らって伺いますが、前回は本人がいない時に一人で観ました。(写真)→
今回は事前に連絡とりあうことにしましょう。(^_^)v

「2018 汎美小品展」
会期;2018年7月2日(月)~7日(土)am11:30~pm7:00(最終日はpm5:00まで)
会場;ギャラリー檜 B・C 中央区京橋3-9-9 ウインド京橋ビル2F 電話 03-6228-6361

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