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2018年10月30日 (火)

我が地元、都電(荒川線)三ノ輪橋駅の商店街。

晩酌していて、ふとTVを見ると、あの御三方が我が町の商店街を紹介してます。

103001s日テレの生番組「良純&一茂&DAIGOの自由な下町旅」。毎週各地を廻っているらしい。

サブタイトル「三ノ輪の魅力を伝えよ!」なんて難しいのでは?と思ったけど、さすが皆さん楽しく上手に演出。

都電荒川線の三ノ輪橋駅周りではドラマのロケなどしょっちゅうあるし、この商店街も良くTVで紹介されますが、
正直言って、地元の私にはどこが良いのかわからないところが多い。

103002s大きくもないこの商店街の名は「ジョイフル三ノ輪」、昔は「三ノ輪銀座」と云いました。

近隣に出来た大型店を横目に、地元と楽しく営む姿が、下町情緒を感じさせるのでしょうか?
など言いつつも紹介くだされば嬉しいものです。(^_^)v

Sところで、この記事をSNSに載せたら、読んだ友人が、「三ノ輪のとんかつ屋さんが好きすぎて定期的に通わせていただいてます。古いお店なのでご存知と思いますが駅前の「大八」。何を食べても美味しいです。

地元のくせに知らなかったので、そんなに良いならと、早速下見気分でお店の前まで行って来ました。→

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2018年10月28日 (日)

「古希を祝う会」で出会ったこと。

恒例となった高校時代の同期会の会場は、ここ上野・精養軒。今回が10回目。
3年前に記念写真と動画を撮り、解散した時に交わした言葉は、「次回に会う時は70歳(古希)ですよ」。

Photoそれが今日ですが、あまり変わっていませんね、参加者も50名弱だし。

先生も2名出席、82歳と88歳。
米寿を迎えたほうの先生は、過去に私の書道展(銀座「鳩居堂画廊」で毎年開催)を良く見に来てくださり、その後もお付き合いが続きました。

その先生が3年前までは趣味のテニスを語り、元気をアピールしていたのですが…

023年後の今日の挨拶では、一気に悪くなり検査入院、額には転倒傷を負っている。
好きなテニスもゴルフも当分お預けと医者に言われたという。まあ90歳を目前によく言いますけどね。(笑)

確かに先生は、それまで薬も医者とも全く関わっていないというのが信じられなかったのですが、検査したら色々出てきたようで。やっぱり超人ではない普通の人だとホッとしたわけです。

なんか、話が古希を超えて傘寿やら卒寿などと高齢そのものを考えてしまいました。長寿時代と言っても、結局、医者に監視され、薬で長生きしているだけ?

02_2私も70歳になってから、グッと疲れやすくなった気がします。60歳の時とは全然違う。
増して80歳、90歳となられた皆さん、色々な我慢に耐えているのでしょう。何も言わないけどきっとそうでしょう。

さて「中庭で記念写真を撮ってお開きです、この後の2次会はありません。」と言われたのに、女性も含め殆んどが帰らない。
我ら約20名は上野の山を下り、ライオンビヤホールで飲み直しとなりました。

まだまだ元気な証拠、すっかり落ち着いて飲むわ食うわの古希祝いでした。(^_^)v

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2018年10月25日 (木)

パリからの速報、中西さんの個展がスタート。

友人画家、中西祥司さんのパリ個展が昨日から始まったようです(10.24~31)。

「Shoji NAKANISHI Exposition in PARISが昨日スタートしました。一部展示作業が危険なため、変更を余儀なくされましたが、結果的にはまとまりの良い展示になった」そうで、送られた動画の中から三枚ほど静止画にしてつなげました。↓

Photo
2フロアを使っての余裕たっぷりの展示。感じはわかるでしょう、素晴らしい!

Photo_2中西さんの話では、「2014年秋から2018年春までの作品ですが、これだけまとめて展示したのは初めてで、自分のやってきたことを客観視できるいい機会にもなりました。」とのこと。

右と下の写真は、汎美展(東京都美術館と国立新美術館)に出品した時に撮った同じ作品です。
(私が写っているのを選びました)

20182↑因みに三人並んでいる写真の右端は同じ友人画家の満田さん。

私も長年応援してきた甲斐があるというもの。益々の発展をお祈りいたします。(^_^)v

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2018年10月23日 (火)

今年は三の酉まで、一の酉は来月1日です。

急に寒くなったと思えば、来週は11月。おとりさまの月となりぬる。

Photoところで、小さいときから馴染んできた浅草の鷲神社(おおとりじんじゃ)は公式ホームページで「酉の市起源発祥」
と印されていますが、真の発祥地は足立区花畑の大鷲神社だとか。しかし人気度ではやっぱりこちらでしょう。(笑)

そのポスターが近所に貼ってないので、ウォーキングついでに捜し、ようやく見つけたのがこれ。→
確か東日暮里3丁目あたりで見つけ、歩きながら撮ったのでちょっとボケちゃいました。
浅草だけでなく他の神社でも作っているようですが、こちらのデザインは、発祥地らしく歴史を感じてGood!

今年は三の酉まで、一の酉は1日と知ってビックリ。もう来週ではないですか!

今日は天気予報に反して朝から小雨、午後は寒くなってきました。気候もお酉様の準備に入ったようです。

Photo_2いつ行けるかな?という楽しみ、楽しみついでに去年のブログを見たら、やはり三の酉あったのですね。
左の写真は去年の三の酉、今日のように天候が優れず、境内に入るまでは空いていたようでした。

最後にひと言、「三の酉の年は火事が多い」は迷信と言われますが、どこ調べてもその理由が曖昧模糊として合理的根拠がない。

私が定義するなら、迷信でなくフェイク(デマ)でしょう。
なんて、新語を使ってみました。(^_^;)

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2018年10月21日 (日)

「キューバのヒップホップ音楽」トークイベントへ。

二井康雄さん主催のトークイベント、第12回目のゲストは写真家、音楽ライター、映像作家の高橋慎一さん。

Photo二井さんは、以前紹介したとおり、「暮しの手帖」副編集長としてほぼ40年に学んだことの少しでも、次の世代に伝えることができればとの思いで、定年退職後もステキな活動を続けています。

午後3時、小さな会場は満員です。

ゲストの高橋さんは、カメラマン助手時代、渡米した際に予期しなかったキューバ音楽にはまってしまったそうで、

Cubops渡航歴は20回以上。写真家を超えて、素人ながらも映画製作を試み、その反響は口コミやSNSで大変な支持者を増やしています。

写真は、日本、キューバ合作のドキュメンタリー映画「Cu-Bop(キューバップ)」のチラシですが、
2015年7月、渋谷・アップリンクにて公開され、大ヒット。
今までの経緯から、今後のさらなる制作意欲を情熱を持って語られました。

会場は、神田神保町の「ブックカフェ二十世紀」。

トークイベントはここのオーナー、鈴木宏さんの提案で始めたそうですが、

Photo_2二井さんのイベントには、落語、映画、音楽ほか幅広いゲストを迎え、私が普段触れることのない世界に案内してくださるので、時間がある限り参加しています。

恒例の懇親会では、各ジャンルの専門家などと交流。新たな方々との触れ合いも楽しいひととき、ありがとうございました。(^_^)v

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2018年10月19日 (金)

今年の作文コンクール、一等賞の写真をリニューアル!?

今月始めに、「第14回 中国人の日本語作文コンクール」の受賞者を発表しましたが、
今日は、その一等賞(6名)の顔写真を新しいものに取り替える作業をしました。

14新しい写真はそれぞれグッと大人っぽく美しいものでした。

受賞者らしい輝かしい写真でとても華やか。→

下の写真(リニューアル前の顔写真)と比べるとわかりやすいでしょう。

14_3

同時に中国語ページも作りました
こちらは、顔写真をもっと大きく紹介。

たまたま一等賞が女性ばかりというせいもあるでしょうが、上下の写真を見比べるとまるで別人のよう。(失礼)

ここで余談、私事ですが、
10年も昔、中国人女性(留学生)からプロフィール写真を見せてもらったことがあり、単なる学生と思っていたら、モデルか女優さんか?と驚いたことがありましたっけ。(笑)

その方は、銀座の行きつけの店の女性でしたが…。
中国では、ヘアメイクがついてスタジオでちゃんと撮ってもらうのが普通だそうで。
まあ、そんな思い出は忘れるとして、今日のは輝かしい写真でGoodです。(^_^;)

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2018年10月18日 (木)

第10回を以って最後となる高校時代の同期会、10日後に迫る。

この2ショット、決まっているでしょう!(笑)
誰が撮ったか覚えていませんが、3年前の第9回・同期会のワンシーンです。

20152平成7年からほぼ2年おきに開催、再来週の日曜日で10回目となる高校時代の同期会。
「次回は70歳になる『古稀を祝う会』を以って終了しましょう」と言ってお開きにしたのが3年前。

2015年11月29日 (日)「高校時代の同期会、上野・精養軒にて

後日DVDにして動画を送ってくれました。
幹事さんたちお疲れ様、そしてありがとうございます。↓

9dvdなんて、やめちゃうのはちょっぴり寂しいけど…先生方はもっと高齢だし。
最期を記念して大いに楽しみたいと思います。

とはいえ、別の会(分科会)で「江友会」というのもあって、少人数ながら毎年続けているのです。
これは止めないでしょう。今年の春はお花見会もやったし。
高校時代の同期会は、山野愛子邸にて

元気なうちはいつまでも続けたいと思いますが、ここでも幹事さんには感謝です。(^_^)v

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2018年10月16日 (火)

「中国滞在エピソード」入賞者発表、1等賞には…!

去る6月1日から原稿募集を始めた、中国に滞在経験のある日本人を対象にした「第1回・忘れられない中国滞在エピソード」(主催:日本僑報社)の入賞者が発表。

Photoすでに8月30日に上位入賞者が全て決まり、作品集が間もなく出来上がるところですが、
1等賞に、我ら「梁祝会」のイベントに度々参加してくださる、元重慶総領事の瀬野清水さんが入賞されていました!(写真右から2番目)→

応募総数は延べ125点、応募者は北海道から九州まで、中国からも多数が応募という。
昨年開催された「第1回・中国留学エピソード」(93点)を大きく上回ったようです。

今回の「滞在エピソード」は、「留学エピソード」の対象を広げたもの。
実は瀬野さんは、ここでも2等賞を獲っていました

さすがです~!おめでとうございます。

Photo_2←写真は去年、大船へ芝居を見に行った帰り、「梁祝会」の食事会でした。
右の奥で私が揮毫した題字を掲げる瀬野さんの笑顔が嬉しい。

ところで、この「滞在」エピソード募集は「留学」経験がなくても良いので、私も応募しようかと思ったのですが、私の体験など皆さんほどではないのかな?と遠慮しました…(笑)

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2018年10月14日 (日)

今日は小学校時代のクラス会

約60年ぶりに再会する人もいるでしょう。午前11時に東泉小学校(母校)のランチルームに集合。

Kimg0094男女7名づつ14名の参加となりました。
先日予告した(20名ほど)ではなかったけど、
70歳となった皆さん、まだまだ元気です。

卒業当時の写真と名前のコピーが配られ、これは良かった。↓
Photo思い出せないや、容貌が変わった友を確認したりして盛り上がりました。

食事会場は徒歩5分ほどの中華店(香港楼)、私は地元なのに知らなかったけど、当然のごとく話は尽きず昼から何時間飲んだだろう。驚いたのは食事の量と宴会時間の長さ?
すっかり夕方となり、2次会へ。

話は前後しますが、集合場所だった小学校内は、日曜日とあってか親子でごった返し、いろんなイベントをやってるようで。
Pta我々は校長室に案内されて、全員揃うまでお茶をいただいたのですが、そこで誰かが見つけたのは歴代校長とPTA会長の写真のなかに「塚越という人がいる!」と。
「その人はただの同姓でしょう」と私が見に行くと、今は亡き実の兄貴でした。(笑)
PTA会長をやっていたんですね!

幹事・木下君は、区議会議員を38年?一度も落選なく現役です。忙しい中、お疲れ様でした、本当にありがとう。m(__)m
Photo_2

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2018年10月11日 (木)

友人たちの展覧会案内が続々と、芸術の秋ですね。

Photo2通の案内状が一度に届きました。

右は、満田博久さんの洋画展、淡路町カフェ カプチェット・ロッソ(10/28~11/17)

左は、第18回「熱写会」写真展、寺町美術館ギャラリー(11/7~11)。

私はそれぞれ何度も観に行きお会いしていますが、満田さんの洋画は一貫して優しい色使い。作者の心が溢れた画風がステキ。
20175案内状の画題は「恋する広場」、明るい夢の世界を感じます。他にも新作が楽しみです。
←(昨年5月の個展にて

第18回「熱写会」写真展はグループ展で、村田さんがいつも案内してくれます。毎年秋に開催し18回目になるんですね。

2007今年は山岳景観がテーマだそうです。
昨年の村田さんの作品の前で)→

グループの皆さんは、定年退職後もずっと写真を撮り続け、今や趣味を超えている。

そしてもう一つ。

Dm1←詳しくは先日紹介しましたが、中西さんのパリ個展のDMが出来たようです。

中西祥司パリ個展「断片化された光の記憶」のご案内--海外初個展をパリで10月24日~31日の日程で開催します。

とのことですが、パリまではちょっと観にいけませんので、成功をお祈りしております。

←DMの絵柄は以前発表した作品でしょう。これは私も好きです。

Photo日の丸をイメージさせる力作で、海外向けにはなかなか良いではないですか。

ホント、皆さんの情熱は素晴らしい。
私も来月末から「第36回・練馬書道展」、負けてませんよ。(笑)

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2018年10月 9日 (火)

素晴らしき先輩高齢者~その3

何回続くかわかりませんシリーズ「その3」は、
一昨年、このブログの記事『今日のランチ、話題はNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」』で紹介しましたが、『暮しの手帖』元・副編集長の二井康雄さん。↓

2018071513約40年間、暮しの手帖の編集現場で学んだ事を少しでも次の世代に伝えたい。
との願いで、トークイベントを不定期で開催しています。
今回は第12回「キューバ音楽のいまを編集する」。ゲストは、写真家、音楽ライター、映像作家の高橋慎一さんで音楽評論や著書多数、キューバへの渡航歴は20回以上。

於:10/21(日)3:00~、神保町の「ブックカフェ二十世紀」。今日さっそく申し込むと、即座にあたたかいご返事。

Photo

上の写真は二井さんとの2ショット、今年7月の演劇集団「いたわさ」第13回公演『すてきなあなたに』の劇場にて。

下の写真は、二年前の週刊朝日(9/30号)連載「平成夫婦善哉」に登場されたもの。若くてステキな奥様です。

舞台公演などにもかかわり、多彩なアイデアで企画をされ、己の意思を伝える情熱は年齢を感じさせません。

今回もまた楽しみです。(^_^)v
バックナンバー「素晴らしき先輩高齢者~その1」と「その2」はこちら。

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2018年10月 8日 (月)

書道展の準備-完成編

来月28日から始まる、第36回練馬書道展(主催:練馬区、練馬区書道連盟)に出す作品、この一ヶ月で結構書きまくりました。

Sこの2点の写真は、自分の目で(最終審査で)残したもの。
実は私、「産経国際書会」の元・審査会員(評議員)でしたので。(笑)

なんて、昔の話は止めにして、
デジカメで一発で撮るとこんな風になっちゃいましたが、
準備編ーその2その3では、写真を合成して眺め全体の感じを掴んだので、今回はそこまでやらなくて大丈夫。

右が唐詩選より「月落烏啼霜満天」、下が写経「般若心経+262文字」。

まあ、実際に会場で見てのお楽しみ。

S_3但し、実際に送った(出品した)のは、二種類ともこの写真とは微妙に異なるできばえのもの。
現物は展覧会前に表装+額装を依頼するには今月10日必着なので、昨日「レターパックライト」で送ってしまったのです。

36ところで、レターパックライトとは、郵便局で360円で購入し、そのままポストに投函すればよい。A4サイズ厚さ3cmまでOKだから余裕です。
(コンビニのメール便はもっと安価だったけど…)

さあ、作品創りが終え、充実感たっぷり。今日からは引き篭もりをやめて気持ち新たに行動します。(^_^)v

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2018年10月 6日 (土)

世界的異常気象は太陽の異常か?黒点が消えたせいか?!

この題名は私が勝手につけたものですが、太陽の黒点の大小が地球に大きく影響するのは学校でも教わりました。
ところが我々に伝わるのは、CO2温室効果ガスによる地球温暖化の恐怖ばかり。

106この西側先進国発令の謀略論?が暴かれつつあるようですが、そもそもCO2温室効果ガスによる地球温暖化=
温暖化と二酸化炭素は無関係

驚くのはCO2削減対策を真面目にやってるのは世界の中で日本だけ!とか。
確かに、日本の政治家も学者も一般人まで本気で信じているし、新聞やTVニュースでもCO2削減以外は一切報道しないので怪しさがわかります。

企業の経済負担は重く、裏で利権ビジネスが横行という当初からの策略。

20171私は懐疑派ですが学者ではないので、反論を知るにはウィキペディアの説明が簡潔なのでわかり易い=「地球温暖化に対する懐疑論」

そこで今日の「In Deep」の太陽観測 によると、写真で示すように、2018年最大級となる巨大なコロナホール。「太陽の異常の定着」が進行している

また、太陽黒点は約11年周期で増減を繰り返すはずが、ずっと減ったまま

Photo太陽黒点とは、太陽表面を観測した時に黒い点のように見える部分のこと。実際には完全な黒ではなく、この部分も光を放っているが、周囲よりも弱い光なので黒く見える。太陽黒点は、約9.5年から12年ほどの周期で増減を繰り返している。(ウィキペディア)

これらについて私は、10年前から興味と疑惑を抱き「CO2削減、懐疑派」なのです。

写真は、中国大使になる前の丹羽宇一郎さんとの懐かしい2ショットですが、当時、丹羽さんが書かれた日経新聞のコラム、この文は大変言い当てていると感じたのでまた載せます。↓

Photo_2ところがこのコラム、ネットにも載っていたのが消去されていたのです。
圧力なのか何かわかりません、ミステリアスが残りました。(笑)

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2018年10月 4日 (木)

再来週の日曜日は、小学校のクラス会。

小学校といえば60年も前。それも同期会とかではなく「クラス会」です。

H14s午前11時に東泉小学校(母校)のランチルームに集合、12時より近所の香港楼で食事会。
全て家の近所というのもいいですね、即OKしました。

送られてきた写真に記された「さえずり会」というネーミングがなつかしい。→
16年前に浅草ビューホテルでやったきりですね!
私以外は写真をぼかしましたが、この中に現在も地元に住んでいるのは何人か?
福島から来る人や、返事が未定の人もいるけど上手くいけば20人以上!?

スゴイ、但し顔と名前が一致するか?楽しみです。(笑)

実はその2週間後には、上野・精養軒で高校時代の同期会があるのです。
やはり高齢になるとみなさん古き友に会いたくなるのでしょうか?楽しみが続きます。(^_^)v

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2018年10月 2日 (火)

日本語作文コンクール、1等賞および上位優秀賞を発表!

昨日は、日本僑報社内(事務局)は私も含め大忙し。

14第14回中国人の日本語作文コンクール、3等賞以上の優秀賞81人と佳作賞を発表しました。※カッコ内および右欄は優秀指導教師賞受賞者。

私は第二次審査員として上位21名の作文を採点。審査員たちの得点が高かった学生に、国際電話で口述審査を行う「三次審査」を経たのち1等賞、2等賞が決定したわけです。

さらに1等賞6名の中から、最終審査で1名が最優秀賞(日本大使賞)を獲得。12月12日に北京・日本大使館で表彰式が開催されるという予定です。

同時に事務局では、3等賞以上の優秀作品を掲載した受賞作品集を作成中。
過去の作品集と、メディアが取り上げた書評をまとめたサイトも作ってあります。

最優秀賞の副賞は日本1週間招待、6名のうちどなたがGetするか?
皆さん素晴らしい作品です、いよいよ大詰めの中、これも楽しみです。(^_^)v

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