カテゴリー「恋愛」の153件の記事

2018年5月 6日 (日)

青井聡子(祝英台)さん、中国語で詠うシーンに絶賛!

Photoニュースと動画でしか私は確認していませんが、先月の「第四回宜興梁祝演劇祭」(中国・宣興市)で、日本の戯曲・梁祝(リャンチュウ)が
演じたのは、15分間の「十八相送」という段。

取り上げられた「宜興日報」の記事中で
「祝英台(青井聡子さん)の声が観客の耳目をくぎづけにし、役者全員の表情が生き生きとして観客の拍手喝さいを浴びた」
と最高の賛辞を送っているとのこと。

「人民劇院」での動画を観れば一目瞭然です。↓

15分の動画時間中、12分頃から面をつけた黒子が現れ、私が揮毫した詩(詩経)を広げます。
Photo_2←それを青井さん(祝英台)が中国語で朗唱すると、
観客はシーンと聞き入り、“お~、”という、どよめきに似た声が上がり、終わるとたくさんの拍手が!

現地の中国人たちが聞いて合格ということでしょう、これはスゴイこと!

前日に演じた"小さい劇場"(善巻洞風景区の広場)での動画もあります。

2その国の詩を詠むというのは大変な語学力が必要。日本語なまりが入ったらおしまいですからね(笑)

漢詩は中国語で聞くととてもキレイで、漢文の授業のように、"春眠暁を覚えず…"なんて日本語で詠んでも、本来の良さは半分しかわからないでしょう。

青井さんは、私と同じ中国語はまるで話せませんが、この詩経を大山潔(陸潔)先生のご指導・ご協力のもとで特訓したそうです。

でも、下手に褒めると「ダテに役者をやってませんよ!」と叱られそう…(笑)
とにかく素晴らしい、おめでとう!(^_^)v

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2018年5月 2日 (水)

中国遠征を終えた、戯曲「梁祝」舞台公演のメディア報道!

2018427_3中国公演を終えた、戯曲「梁祝(リャンチュウ)」の記事が、「宣興日報」の文化面トップに大きく報道されました。→
中国語で読めないので、渡辺先生に翻訳をお願いしているところですが、素晴らしい内容だと。

それは後日報告しますが、戯曲「梁祝」の作者古野氏から、「7月発行の神奈川県日中友好協会報『日中友好の輪』への寄稿記事を載せてください」

との要望があり、以下転載します-------------------------------------

Photo_62018年4月20日から24日まで5日間にわたって中国江蘇省無錫市宜興(ぎこう)で開かれた「第四回梁祝演劇祭」(主催、中国田漢研究会/宜興市人民政府)。招聘された「日本梁祝文化研究会」(略称「梁祝会」、東京・池袋、渡辺明次会長)とタイアップした「鎌倉演劇人の会」(代表世話人、古野浩昭)は、2009年秋に鎌倉で日本初演を果たした中国民話劇「梁祝」(りゃんちゅう、中国版「ロミオとジュリエット)を宜興人民劇院で上演、盛大な歓迎を受けた。

Photo_2演劇祭には江蘇省、浙江省、山東省、山西賞など中国全土17省25団体の錫(しー)劇、沪(ふ)劇、越劇、呂劇、晉劇など伝統劇、現代劇を含めた175作品がエントリーされ、各団体の持ち時間約15分ずつ、小気味よく上演された。海外からは日本のほか、シンガポールの「沈秀珍・芗(しゃん)劇団」も招かれ、歌と創作舞踊を取り入れた‘新作梁祝もの’を伝統劇風に上演した。

Photo_3「鎌倉演劇人の会」による「梁祝」劇では、‘東晋“(紀元4~5世紀)時代の衣装を身に着けた俳優が、日本語(中国語字幕スーパー付き)で新劇風に上演。中国人に人気の「十八相送」の場(同15分)を披露した。劇中、春秋時代に孔子が編纂したといわれる中国古典中の古典、詩文「詩経」周南の‘関しょ’を主役の祝英台(青井聡子)が中国語で朗唱すると、観客席から、“お~、”という、どうよめきに似た声が上がり、しっかりとした手ごたえ。

Photo_4公演後、この模様を速報で知った明治大学講師の陸潔さんは、東京から「日本人がここまでやるとは、という中国人の驚きと、うれしさの反応でしょう。おめでとう!」と祝電メールを送ってきた。4/27付け「宜興日報」も文化面トップで「俳優の多彩な動き、豊かな表情で満場の喝さいを浴びた」と評価。

Photo_5民話劇「梁祝」は、1600年以上にわたって中国の揚子江南、江南地方を中心に断片的に語り継がれてきた物語で、1950年代に上海の女流作家、趙清閣が小説「梁山伯と祝英台」として各地にある物語をまとめて執筆、出版。渡辺明次氏がこれを日本語に翻訳、出版したものを筆者(古野)が戯曲化した。 (了)

写真は私が適当に載せましたが、文を書かれた古野さんは、もと共同通信の記者。さすが全内容をコンパクトにまとめてくださいました。

ついでに私が揮毫した書も撮ってくれたので、いちおう参加者として載せましょう。(笑)
     (下の写真は) 渡辺明次(日本梁祝研究所)所長、主催者側に囲まれて。
2_2

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2018年4月23日 (月)

「梁祝」舞台公演の現地速報-第2弾、中国・宣興市より。

Photo戯曲「梁祝(リャンチュウ)」公演、二日目の写真が届きました。
舞台は「人民劇院」だそうで、昨日よりずっと大きい!

確か二千人の大劇場だと聞いているので、昨日と同じ劇のシーンを並べてみると、やっぱりスケールの違いがわかりますね~。素晴らしい!

Photo_2私の「書」(詩経)も出演してますよ。→
ただし昨日の舞台と比較すると、劇場の広さがまるで違う、
紙のサイズは検討したけど、こうなるともっと大きい紙に書いても良かったかな?
(書を掲げている左右のお面の二人は黒子役)、
とにかく大成功だったそうで。

Photo_3これを知って元重慶総領事の瀬野清水先生からWeChat(中国のSNS)にコメントが!
「大成功おめでとうございます。何がすごいかって、中国の梁祝戯劇祭に日本人の団体が参加したことがすごいです。これこそ草の根の文化交流ですね!」
東洋大学・続三義教授からも、「おめでとう」。

皆さん注目してくださって嬉しい限り。私も梁祝スタッフの活躍ぶりに感激です。

一行は本日(23日)帰国。夕方に羽田到着の予定、お土産話が楽しみです。(^_^)v

Photo_5
※写真、右から5番目の方が今回の招聘にご尽力くださった華夏梁祝文化研究会の路暁農先生。

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2018年4月 3日 (火)

戯曲「梁祝(リャンチュウ)」中国公演のお手伝い!

いよいよ再来週に迫った中国公演、積み重ねてきた稽古も仕上げにかかり、今週末は、本番衣装で稽古だそうですが、
急遽、古野氏(作者兼演出)から揮毫を頼まれました。↓

Photo『詩経』
   關雎
※關は簡体字で关
關關 雎鳩
在河 之洲
窈窕 淑女
君子 好逑

渡辺先生(梁祝会会長)が、私にも意味が解るようにと、日本語に訳してくれました。
關關(和やかに鳴きあう)雎鳩(ミサゴ)の夫婦が、川の中州にいる、
窈窕たる淑女は、(ミサゴの妻のように)君子の妻とするに相応しいものだ

Photo_2周の文王と王妃の仲睦まじい様子を詠った詩。
(4言×20句から構成され、これは最初の4句)

劇の中でこの書をひろげるらしい。
サイズは幅80センチ、何種類か書いたけど、観客が見てわかり易く、この時代に使われていた書体、隷書(れいしょ)で良いかなと。

←そして、日本僑報社の段躍中編集長も応援くださり、渡辺先生の特集ページが完成。
さらに、A4、4ページのパンフレットも作成中。

まあ、これらお手伝いの一環、パンフレットは後日お披露目しますが、現地で宣伝用に配るなり、きっとお役に立つと思います。(^_^)v

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2018年3月20日 (火)

中国民話劇「梁祝(リャンチュウ)」、悲願の"再演"が叶う!

日本で初めて公演した戯曲“梁祝”の作者、古野浩昭氏から、渡辺明次先生(梁祝会会長)を通じ、初公演から9年後の今日、"再演"の会場が取れたとの知らせ。
※写真上は初公演のDVDカバー、下はクリックすると公演の一幕が動画で (2009.10)

2009108cd_2公演予定:2018年9月17日(敬老日)、地球市民かながわ"あ~すプラザ"

これは、吉報と言えるでしょう。

しかし初回から長い歳月を経ているので、若干名のキャストを(オーディションで)募集するとのこと。
渡辺先生は早速これを『梁祝みんなのブログ』に告知されたので、同内容を以下に転載します。

Dvd_2中国民話劇「梁祝」公演:オーディション募集要項
日時:2018年5月5日15:00~17:00
会場:”あ~すプラザ” ワークショップルーム
対象:高校生~30代までの男女。
舞台経験のない人でも、やる気ある人、歓迎します。

主催団体:「鎌倉演劇人の会」

2018_4参加希望者は、当日午後2時半から先着順に会場入り口で受け付けます。
個人またはグループで台本の特定の場を読んでもらいます。
住所、氏名、年齢、連絡先を記載の上、ネットで参加申し込みできます。当日オーディションの台本を送信します。
お申込み、問合せは:代表世話人 古野 furunohiroaki@gmail.com まで。

単行本、小説「梁山伯と祝英台」(趙清閣著、渡辺明次訳、日本僑報社刊)をはじめとした"梁祝三部作"は、渡辺明次氏にお問合せを。akitsugu@wg7.so-net.ne.jp

Allstaff2009私も裏方での協力ですが頼まれています。(笑)
古野氏より「前回舞台装置に使った塚さんの書(掛け軸、梁山伯の墓碑)の保存j状態などを、もう一度、見てもらおうと思っています。よろしく」

おー、忙しくなりそうだ。(^_^)v

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2018年3月 3日 (土)

「梁祝(リャンチュウ)」と書聖「王羲之」の関係。

我ら「梁祝会」の阿久津先生からお便りがあり、昨日、中国・山東省(王羲之の故居がある臨沂)から帰国したとの事。↓

Photo教職員時代の先輩(国際教育学術交流コンソーシアム理事長)の一員として招かれたそうで、行く前に私に「王羲之」について前知識としていくつか質問がありました。

書聖「王羲之」といえば、書道をしていない人でも名前は知っているでしょう。

本籍は山東省・臨沂だが、成人以降は出仕し地方転出を請うも、45歳で政治文化の中心地、会稽(浙江省紹興市付近)の内史(+右軍将軍)となるわけですが、特に優れた「書」はこの時代のもの。

Photo_3Photo_5また、王羲之の親しい友人の謝安(当時の総理大臣)は、(梁祝愛情故事の悲劇のヒロイン)祝英台を「義婦」とし墓を「義婦塚」と奏上したという。→
謝安は上虞(浙江省上虞市)の東山に居を構え、祝英台の祝家も上虞市に。

王羲之はこの会稽の地が好きで官界を退くも逸民となり、また、謝安も政治はあまり好きでなく、書をよくし清談・遊宴をこととした文化人だったようです。

というわけで、梁祝(リャンチュウ)と王羲之、謝安は、深い関係にあるのです。

Photo_2今回の(突然の?)阿久津先生の臨沂訪問により、ここでも梁祝と王羲之が繋がりました。
なんとも不思議だらけの「縁」を感じます。(笑)

←写真は、王義之が硯を洗ったと言われる「洗硯池」、別名「硯池」「墨池」「鵞池」。

ところで阿久津先生は、現地で食事に招かれた時、著名な現代書法家「王杰宝」の書をもらったそうで、羨ましい話。

と思ったら私にもお土産が!「『蘭亭序』の拓本をお土産に買ってきました」と。

嬉しいお気遣い!近々にお会いできるかどうかわかりませんが感激です。(^_^)v

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2018年2月20日 (火)

戯曲「梁祝(リャンチュウ)」の題字をリニューアル

戯曲「梁祝」の作者、古野浩昭氏と主な役者たち、および梁祝愛情故事を日本に紹介した渡辺明次先生(日本梁祝会会長)が、今年の4月に中国・江蘇省宜興(華夏梁祝文化研究会)から招待され、現地で舞台公演を含めた文化交流をしてきます。

201803_3詳しくは昨年11月のブログに

今月の初め、最終稽古を見に行った時に記念写真用に必ず広げる題字の「書」が、
散々使い回して、とうとうボロボロになっていました。(笑)

何ともみすぼらしいということで、新たに揮毫を頼まれたわけです。→

あれから10年ほど経っているので、私の書もだいぶ変わりました。

4shotいくつか雰囲気を変えて書いた中で、これが新しい感じで良いかな?と。

←写真は、新しく書いた題字をハメコミ合成したもの、ボロボロだったフチがきれいになりました。なんて…ウソっぽいね。(昨年5月、新橋の居酒屋にて)

さあ、中国遠征の準備も整った、素敵な演技を見せてきてくださいね~(^.^)/~~~

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2018年2月15日 (木)

明日は春節、“蝶舞う新春、梁祝(リャンチュウ)新年を祝う”

寧波発、ライブ情報です。
記者:龔国栄(きょうこくえい)氏のブログより(2018.2.14)、(訳:渡辺明次)。
01何と36枚の美々しい写真が掲載、早速大意翻訳致しました

「蝶舞う新春、
2月13日の晩、蝶舞う新春の到来を思わせるような寧波の梁祝(リャンチュウ)は、飾り灯籠が夜空に輝く(“灯会”)。キレイですね~→

03梁祝文化園の広場にある彫像(蝶と化した梁山伯と祝英台)に、
“梁祝の星”と名付けられた光り輝く塔が建てられた。
伝統と時風を兼ね備えた高さ30mほどの塔である。

06この光り輝く塔は、春節(元旦)から元宵節(小正月)の祝日までの間、
参拝客のために毎晩灯され、大型照明ショーを演出し、浪漫な暖かさ漂う梁祝の夜を醸し出す。

2018年戊戌(つちのえいぬ)の新年、
参拝客に愛情を主テーマとする梁祝文化園は又も新しい趣向をこらし
“蝶舞う新春、梁祝新年を祝う”を主題に、春節のイベントを企画。

13_2以下の五つのテーマに分けて活動を行い、梁祝文化園に新年の雰囲気を色濃く創り出そうとするもの。

①“蝶舞新春传非遗”(無形文化遺産に蝶舞う新春)
②“蝶梦长圆逛庙会”(梁祝二人は夢蝶と化して春節の園内に舞う)
③“梁祝元宵赏灯会”(梁祝元宵節に電飾の灯火を楽しむ会)
10④“墨宝飘香书新春”(卓絶した年画書画で祝う新春)
⑤“郁金花香约宾朋”(馥郁と花香る約賓朋)

今回のイベントは、梁祝文化園の通常の雰囲気を損なうことなく行われ、
常設展示の“山伯殿試合格発表”、“英台婿取り”などの場面の展示、越劇梁祝の上演、ユネスコ無形文化遺産になった梁祝伝説にまつわる美食の数々、さらには、梁祝会節句、元宵節の食べ物、灯籠の会”等の歳時はそのままに。

Photo_4これらと併せて春節に梁祝文化園を参拝に訪れる旅客に盛りだくさんな楽しみ、参拝客の梁祝伝説への関わりとが相互に影響し合う心をもたらすものとなっている。

※右の2枚の写真は、一昨年春に訪中した時に観た「化蝶彫像」と「蝶のモニュメント」、今は灯火で光り輝いているようで…(上の写真群と比較参照)

Photo_2というわけで、我々が観て来た春先の「梁祝文化園」とは打って変わった光の祭典。

しかも、見た目の美しさだけでない、しっかりとしたコンセプトを持ち続けることで、「梁祝愛情故事」は永遠不滅のものとなることでしょう。(^_^)v

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2018年2月14日 (水)

久々の義理チョコ!(笑)

今どき、期待して騒いでる年寄りはいるのでしょうか?、
恋人同士でも、バレンタインデーにチョコっていうのは流行らないそうで。

Photoただし、仕事でもしていないと義理チョコはもらえない訳で、
毎週2回出張勤務している職場の女性からでした。やっぱり嬉しい。

毎年必ずくれるのは、愛妻と嫁いだ娘からで、これは義理チョコではない。
そのかわりホワイトデーをちゃんとやらないと怖い目にあうのです。(笑)

過去を思い出してみました。
2016年は、「バレンタインコンサート(岩崎ミュージアム)」にピアニストの親せきから呼ばれたっけ。この時は義理チョコでなく、お客様として"お礼チョコ"。

2013年2月6日 、早くも義理チョコ、第一弾?

この年が最後の義理チョコで、5年ぶりとなるのです。
上の写真(3つ)が今日いただいたチョコ、どれが誰?でも嬉しいものです。\(^o^)/

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2018年2月 3日 (土)

戯曲「梁祝(リャンチュウ)」スタッフ、4月の中国公演を前にエンジン全開!

夕方、(日本梁祝会)渡辺明次会長と大船駅の隣(本郷台駅)にある栄公会堂へ。

Photo戯曲「梁祝」作者・演出家の古野氏の指導による立ち稽古の日です。

ただし、我々が出向いた趣旨は、稽古を見に行くと言うより出国を前にスタッフへの挨拶と細部の確認。

そもそも"中国招へい公演"に至る経緯は昨年11月のブログに書きましたが、
梁祝ゆかりの地(浙江省寧波)のとなり、江蘇省宜興の路暁農先生(華夏梁祝文化研究会)から、毎年4月の"観蝶祭"(蝶々祭り)に招かれたのです。
さらに詳しくは『梁祝みんなのブログ』に渡辺先生が執筆しています。

Photo_3←写真は昨年の寧波での公演、祝英台役の青井聡子さん(左)と梁山伯役の伊藤君。

今回上演するのは「十八里相送」の段、"祝英台が両親からの急な知らせで実家に戻る"という一節ですが、正谷絵美さんが、学問所の先生の奥方役で初出演するのです。

01_3※手前右が特訓を受ける絵美さん→

ところでこの日は古野氏の下で、もうひとつの舞台「駱駝の祥子(らくだのシアンザ)」の朗読劇の最終稽古も行われており、
何と、絵美さんはこの朗読劇にも出演するのです。(昨年の発表会(第一幕)が役者デビューでした)↓

Photo_4本番は次の日曜日(2/11)、文京区茗荷谷「放送大学文京センター」にて。

皆さんの素晴らしいモチベーションに圧倒され、ただただボーっと?芝居稽古に見とれていた私でした。(^_^;)

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