カテゴリー「芸能・アイドル」の217件の記事

2017年11月16日 (木)

12月のジャズライブのフライヤーが全て完成。

Jazz38の店、毎週土曜日がライブの日なので普通は一ヶ月に4回~5回。

Jazz38wall01_2しかし、今年の12月は「クリスマスや年忘れライブ」が加わり、ライブの日は普段の月の2倍以上。
年々増えて、素晴らしいことです。

チラシ(フライヤー)もようやく全部できました。
今日、マスターからそれらを印刷してお店に貼ったようで、写真を送ってくれたのがこれ。

Jazz38wall02_2お店の壁面がJazzっぽく凝っていてなんとも良い感じ!

実際の画像は、ウェブサイトの顔写真をクリックすると見ることができます。

12私もまた見に行きたいな。

マスターから、写真と一緒に一言メッセージが…
「お疲れさまです。フライヤーはってみました。
今年もいろいろ面倒お掛けしましたが来年もよろしくお願いします!!」

ということで、こちらこそ来年もよろしくです。(^_^)v

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2017年11月 7日 (火)

Jazz38、早くも12月のスケジュールは満タン!

宣伝広告の仕事をしていると季節が早い、もうクリスマスモードになってます。(笑)

20171202hoshinoおなじみの「イタリア料理とジャズの店(Jazz38)」から12月のライブスケジュールメモがFAXで届き、その作業に追われています。

この店は毎週土曜日がライブの日なのですが、メモを見てビックリ。
12月は、クリスマス前後のライブと、年忘れライブに貸切デーも決まったようです。
日曜、火曜、金曜、定休日の月曜日までライブで埋まって、土曜日は5回しかないのに数えたら10回。
ホームページへの掲載は出来たけど、それぞれのチラシがまだ全部できていないので焦ってます。

毎年ウェブサイトの構築・運営とスケジュール表やチラシを作り、SNSに拡散。これが販促効果を呼び、予約もすぐに埋まると言う実績が見えてきました。
年々大きくなっている感じ。私としても嬉しいことですが…。

Photo上の写真は、12月最初の土曜日のライブで「星野由美子クリスマスライブ」のチラシ。

左の写真は今年の8月に阿久津先生と行った時(星野さんと3ショット)でした。

忙しいけどまた行きたくなりました。心はもう年末ですよ~!(^_^)v

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2017年10月26日 (木)

駱駝と梁祝?年末パーティのお誘いが。

8年前、鎌倉での舞台公演を成功させた「戯曲・梁祝」の作者古野浩昭さんは現在、

Photo_4←長編小説・駱駝祥子(らくだしゃんつ)朗読会にも取り組み、来年2月の発表会に追われているようです。

今年最終日に古野邸にての「本読み」後、キックオフパーティと称した忘年会へのお誘いが。

03あ、絵美さんが次回もキャスティング表に入ってました。しばらくお会いできないと思っていたら…(笑)→

みんな「梁祝会」と関連した仲間でもあります。

Photoこの『駱駝祥子』の朗読発表会へは、今年2月に行ってきましたが
あの時は第一幕のみ
『人民中国』誌に掲載されました。
老舎最高傑作の世界を今に再現、戯曲「駱駝祥子」朗読会が東京で開催

次回は老舎の戯曲「駱駝祥子」(大山先生監訳)第二幕、第三幕。

右の写真は、監訳の大山先生と初めて銀座でお会いした時(右端が古野さん)。↓

Photo_2東京大学文学博士・大山潔先生(中国名:陸潔)

古野さんより:
「今年の料理は定番の大山先生手造りの北京餃子、丹沢の高級鹿肉刺身に加え、ベトナム・フォー、オーストラリアから取り寄せのワインで乾杯しましょう!」

今から楽しみです。(^_^)v

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2017年10月25日 (水)

間もなく11月、「ジャズライブ」のスケジュールができました。

201711_2左の画像は、「イタリア料理とジャズの店(Jazz38)」、11月の「ライブとセッションデー」の予定表です。画像はもっと下に続きますが、ジャズのサイトにアップしました。
このページに出てくるミュージシャンの顔写真をクリックすると、ライブの詳細(ライブチラシの画像)が出ます。

こうやって毎月作って更新していると、自分でも見に行きたいライブがいくつもあるのですが、まだ一回しか客として行っていません。(笑)

20171111stanley
11月11日のライブ、「スタンリーギルバートジャズナイト」(右の画像)は興味あり、惹かれました。→

フード、ドリンク、ミュージックチャージ込みで\4,000はリーズナブルだし
料理がまたスゴイ人気なのです。

ところで、以前のチラシは代表のミュージシャンだけをメイン写真にしていたのですが、マスターからの要望で、出来るだけ出演者全員の写真も載せるようにしました。
それのほうが、きっと集客アップに繋がるんでしょう。納得です。

20171028kuroki←左の画像は以前紹介した「Jazz38 スペシャル フラメンコ」で、今週土曜日のライブです。
料金は\6,000(フード、ドリンク、ミュージックチャージ込み)で、少し高め。

それでも、一昨日SNSに投稿したら、何と!その日のうちに予約が殺到、満員御礼。
40人弱しか入れないお店なので、すでにキャンセル待ちが多数いるそうです。

Photo_4HPを通してお店の集客に貢献できるとなれば、これぞ真の広告屋ですね、やっていて楽しいし、嬉しい仕事です。

Photo_5今度は、このお店の料理特集でもやりますか。
ちなみに、右の料理写真は新メニューのジェノベーゼ(シーフード)だそうで。(^_^)v

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2017年9月19日 (火)

青井聡子さんのお芝居から2週間が過ぎて…

9月2日(土)に、青井聡子さん主宰の劇団、「The湘南会」第三回公演『タネも仕掛けも』を観劇してきましたが、

Photo今日、そのお礼状(ハガキ)が届きました。→

思い出すに、人気マジシャンと指導を受けるシニア団の話だが、手品のような?狐に抓まれたような?騙し合い。

おばさんキャラがメインのこの劇は、日本各地のシニア劇団から演出許可を求められる人気作品だそうで、作者の佃典彦氏(名古屋のミラーマンでお馴染み?)は、あちこちの町でお芝居を作って生業としてる名のある方、鎌倉は初めてで演出もしてくれたという。

Photo_2私は青井さん(上の写真の右端)はじめ、スタッフの方の顔も覚えているので、劇によってまるで別人となる姿を見て、さすが!役者さんだな~と感激(観劇)です。
当たり前だけど…(笑)

01ところで実は私、またまたドジをやって、観客席で階段を踏み外し、足首をねんざしてしまったのですが、ようやく痛みを感じなくなりました。

年のせいで治りが遅いのか、毎晩の酒がいけないのか?
でも、楽しかった思い出で痛みもなんのその…でした。、ありがとうございました。(*^_^*)v

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2017年9月 6日 (水)

「Jazz38 スペシャル フラメンコ」。

20171028kurokiイタリア料理とジャズの店」の来月(10月)のライブ&セッションデースケジュールをwebに公開しましたが、

何と!10月28日(土曜日)のライブは、フラメンコ!

リーダーの黒木さんから3ヶ月くらい前にメールをいただき、
フライヤー(A4リーフレット)の制作を直接依頼、写真素材などは送ってもらい出来上がりました。

今日、その画像をHPのライブスケジュール表内に掲載。

実際には印刷用のデータにして納品しましたが、さっそく宣伝に使うそうで。

Photo_4普段作っているジャズ用のデザインフォーマットとは
イメージを変えたのですが、気に入ってくださって良かった。

←この度、日本フラメンコ協会第26回新人公演にて奨励賞を受賞されたとのこと。(写真は黒木珠美さん)

おめでとうございます。

ジャズに限らず、こんな方々とも知り合いになれて嬉しいです。
また、仕事を通じてためになること多し、で、私も頑張ります。(^^)v

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2017年9月 2日 (土)

今年も青井聡子さんのお芝居を観に。

お芝居の詳細は1ヶ月前のお知らせ通りですが、あの「梁祝(リャンチュウ)愛情故事」のヒロイン役とは打って変わって手品師役、なぜかチャイナドレスを身に纏って。

Photo 大船から湘南モノレールに乗って1つ目、徒歩3分の小さな芝居小屋。私は3度目となりますが、大劇場とはまるで違ってこれがまた良いのです。
我ら「梁祝会」の渡辺先生はじめ阿久津氏、浦野氏、そして嬉しいことに瀬野(元重慶総領事)さんも見えました。新年会以来です。

Photo_3 今日は午後1時と6時の舞台、8月30日から9月4日までに9回もやるんですね!
写真は午後1時の部が終わって、芝居小屋の前で。

02 皆さんなかなか良い笑顔してます(笑)
さて時間はまだ3時、この後は、大船駅前の居酒屋を予約して待っておられる方がいるのです。9年前、鎌倉で舞台公演を成功裏に収めた「戯曲・梁祝」の作者、古野さんです。

01今年の春に梁祝の本家本元(中国の寧波、上虞)にて「戯曲・梁祝」の一節を演じ
大歓迎されたことは、梁祝ホームページのトップに詳しく掲載してあります。
ゆかりある別の地からも招待の話が来ているとか?

さて、居酒屋に到着。男ばっかり6名の飲み会となりましたが、そんなこんなの情報で中味は濃い。

074_1ところで渡辺先生は、梁祝関連だけでなく「孟姜女(モウキョウジョ)口承伝説集」も出版しているのですが、→
こちらの件でも、中国の別の地域からのお誘いがあるそうで、スゴイ話ばかり。何か次第に盛り上がって来ました。

10年待った甲斐があるというより、それまで地道に活動してきた成果?
というか知らず知らずに、日中友好、相互理解のお役にたっているのかも知れません。(^^)v

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2017年8月26日 (土)

真夏の夜は怖~い落語を聴いて、お酒を飲んで。

MHK朝ドラの「とと姉ちゃん」でお馴染み「暮しの手帖」の元副編集長、
二井康雄さんからのお誘いで、「フタイ×キウイの二人でイイ噺!」へ。

Photo 初めは、どういうメンバーかも解らなかったけど、私としては、二井さんの活動に興味があり、また、「真打の落語が聴けてお酒も飲める」なら!という軽いノリでした。(笑)

「不定期開催ですが、大の映画好きで落語立川流の真打、立川キウイ師匠の落語の後、映画や落語にまつわるトークを楽しんでいただきます。
<中略>
今回が6回目、キウイ師匠が大好きなホラー映画をマクラに、怪談噺に挑戦の予定です。残暑きびしい折り、笑って震える落語と、爆笑トークです。」

ここは、神田神保町の古書店、@(アット)ワンダーの二階「ブックカフェ二十世紀」。周囲を囲む書棚には、映画や落語などの本がぎっしりで、20席くらいのスペースはほぼ満席でした。

02 出し物は「怪談牡丹灯籠」。
私はホラーや怖~い話は苦手な小心者なので、笑える落語のほうが良いと思っていたら、古典落語の上品な表現が?爽やかな幽霊噺となり、充分楽しめました。

その後、二井さんとキウイ師匠とのトークショーで映画の話へと盛り上がる。→

二井さんは、どうやら師匠から慕われているようで、それと同時に参加メンバーたちもからも信望を集め、"さすが"です。

01 さて一服というところで懇親会、お店のマスターからビールやワイン、軽食が運ばれました。
何度も参加している方々の中で初参加の私などにもご親切にしていただき光栄です。
一人一人の自己紹介で盛り上がってきました。
右下の写真は奥様(小林さん)と和気藹々の二井さん~いいですね。↓

02_2 このような文化的な方々の集まりは、皆さん目的がしっかりしていて楽しい!
映画やテレビ関連、NTT在籍などIT系、NHK国際番組部女性ディレクターなどなど。

Photo_2 和服を着こなされた上方舞の桐崎鶴女(つるじょ)さんからは、外国人向けの名刺もいただきました(写真)。もらった外国人は喜んじゃうでしょうね。

この集まりはやはり「二井康雄の会」なのでしょう。
楽しいひととき、お誘いありがとうございました。(^^)v

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2017年8月12日 (土)

Jazz38、「星野由美子ジャズナイト」へ

イタリア料理とジャズの店(Jazz38)は、毎週土曜日がライブの日。

3shot01我ら「梁祝会」の阿久津先生が、ジャズが好きで前から行ってみたいと言っていたのでお誘いしました。

今日のライブは「先日予約した星野由美子ジャズナイト」。→

実は私、このお店へは仕事で何度も伺っていますが、客として行くのは初めてなのです。

PhotoJazz38は常磐線亀有駅徒歩2分、ライブが始まる30分前に到着すると、もうすでに大勢のお客様!予約していて良かった、入れなかったかも。
(写真はお店の入り口です、表通りから見えないのでたどり着くとハッとする装飾)

しかも一人じゃなかなか行き辛いところ、おかげ様でゆっくり楽しめました。

Stage02_21フード 1ドリンク チャージ込み4000円ですが、結局ワイン1本とアンティパスト(ワインのつまみ)を追加。

ゆっくり味わいながら、2ステージとも居座りましたが、お客様と一体になれるライブハウスは楽しめますね。

しかも今日のお客様は若い女性が多いなか、年配のご婦人たちもたくさんいる。(我々もその口ですが…笑)

Kimg00442_3後で紹介されてましたが、ピアニストのHitomiさんのお母様とその縁者さんたちらしい。

イヤー、これまた良いものですね、久々のノリノリでした。

ステージが終わった後も皆さんだいぶ遅くまでいるようで、
終電過ぎたらマズイので我々は早々に退散、今日はありがとうございました。(^^)v

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2017年8月 8日 (火)

梁祝(りゃんちゅう)10年前の写真と音楽(日本梁祝会発足の黎明期)

20070217自宅のPCやDVDのデータを整理していたら、梁祝愛情故事を日本に伝えた当時の渡辺明次(梁祝会会長)先生を囲んだ懇親会の写真が出てきました。→
鬼子母神だったかな?10年前の2007年2月でした。
浦野さんも、阿久津先生もいるではないですか!みんな若かった~(笑)

下の動画は、同時期に梁祝のテーマ曲が素晴らしくて勝手に作ったスライドショー。
今もホームページに掲載されていますが、なかなか良く出来てる!と我ながら…

そして2年後、鎌倉の戯曲「梁祝」舞台稽古の見学とスタッフとの初顔合わせ。↓

20090706おかげさまで次第に盛り上がってきましたが、その後何年も低迷期があり、
話せば簡単ですが、良くもまあ今日までやってきたと。

こういう懐古は、未来にも繋がるのでしょう。
ようやく素敵な方々が集まってきました。「焦らず、あわてず、楽しみつつ」ですか。

今後とも、「梁祝会」をよろしくお願いいたします。
そして、「梁祝を日本に、みんなのブログ」もよろしくです。ヽ(^o^)丿

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