カテゴリー「趣味」の548件の記事

2018年5月 4日 (金)

改めて中川一政の「書」に惚れ込む。

ゴールデンウィークに入る前に、仕事でお会いしたお得意様に図々しくも買っていただいた、中川一政の「画」でなく『書の本』。

01大判でずっしり重い本、今日はゆっくりと鑑賞しました。
画家の書ですが、同じ力強さでも棟方志功の書とは違い、温かみのある独自の書風が快い。

昔から私の拙いHPに、中川一政の書「正念場」と井上有一の「貧」を讃えていますし、4年前にはブログにも書きました
今は、この豪華本を観ている自分が嬉しい。

Photo「書」というのは本当に不思議なもので、技巧に優れた書家の書を見るよりもずっと心が拡がる。

唐詩(魏徴の「述懐」で始まり)、万葉集、般若心経など、それぞれにこだわりを以って
中国や日本の様々な名文を書き連ねている!先ずはこれに感動しました。

Photo_5↑さらにページを捲っていくと、何と王羲之の「蘭亭序」も書いている(上の図版)。右に王羲之の拓本も載せました。→
「永和九年歳在癸丑…」

中川一政の書は、王羲之とは似ても似つかない独自の書だけど、こんな字は書けるものではない。
そして、素直に見れば観るほど心が癒され、豊かになった気さえします。

Photo_3←あっ、「諸悪莫作、衆善奉行」が出てきました。
一休宗純の掛け軸が有名で、これも昔から大好きですが、見比べて評価すること自体ナンセンスと咎める別の自分がいる。

ああ、あこがれますね、いつになったらこんな字が書けるようになるのだろう?何て!(笑)

さて、いつものごとく余談ですが、
この言葉は「諸悪莫作、衆善奉行、自浄其意、是諸仏教」と続きます。
意味は、「諸々の悪をなさず善いことを行い、自ら心を浄めるは諸仏の教えなり」。

調べたところ、道元は「正法眼蔵」で「諸悪莫作」の巻を設けてこの教えについて詳細に述べている。という面白い話がありました:
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Photo_4白居易(白楽天)が道林禅師に参禅した。
ある時、「仏法の大意とはいかなるものか」と問うと、道林は「諸悪莫作 衆善奉行」と答えた。
白居易は「そんなことなら、三歳の童子でも言えること」というと、道林禅師は「たとえ三歳の童子が言えたとしても、
八十歳の老翁でも行い難し」と答え、白居易は礼拝して去った。
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というお話。
右の書(日蓮は…)はおまけですが、「いいね!」の気持ちで載せました。(^_^)v

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2018年4月30日 (月)

梁祝(リャンチュウ)愛情故事と、東晋の「書」。

こんな言葉があります、「六朝(りくちょう)の書、唐の詩、宋の画」。

Photo←我ら「梁祝会」の阿久津先生は、単身で上海観光を楽しみ、
その傍ら、先日の宜興市(中国・江蘇省)での戯曲「梁祝」舞台公演にも立ち寄り、楽しんで来られたようで。

最近、中国の書にも関心を抱かれ、上海博物館などでの情報を度々私に送ってくれます

梁祝愛情故事は"伝説"でなく、東晋の時代に会稽地区で起きた真の出来事だと。
約10年前に渡辺明次先生(梁祝会長)が、中国人も驚く論文を発表し、上梓して日本に紹介した最初の人ですが、
その話と"東晋の書"との関わりを知り、大いに興味を持ったのが私なのです。

Photo六朝(りくちょう)時代は貴族の世界。
東晋の宰相(謝安)と、悲劇のヒロイン祝英台の本家(祝家)は同じ上虞市にあり、親交が深かったという。
謝安は「梁祝」の事件を知り、祝英台の死を称え、義婦と命名し朝廷に上奏。事実その碑(義婦塚)↓が現存している。

Photo_4さらにこの史実を探っていくと、書聖・王羲之も登場するのだからほおっておけない!(笑)

阿久津先生はさすが研究熱心、王羲之や息子の王献之だけでなく、先日はメールで「謝安(しゃあん)は中国で書家としても知られているようです」と。

S私は昔から、謝安と王羲之は共に政治より詩や書を嗜むほうが好きということに惹かれていました。
ただし謝安は、会稽の名士たちのなかで第一の傑物と一目おかれ、
遊ぶ時はきまって数人の伎女を従える大通人だったと。(明の郭翊筆・謝安游東山図)→

Photo_2↑当時、渡辺先生が上虞の陳秋強(中国英台文化研究会)会長を訪ねた時、頂戴したという『上虞名人遺墨』を、私が譲ってもらったのですが、前半部分に謝安とその書(毎念帖)が載っています。

Photo_5実は後で知ったのですが、この本を編纂されたのが、今回書を頼んだ陳会長だったのです。

ところで、ふつう中国人名を日本では、王羲之(おうぎし)、謝安(しゃあん)などと日本語のルビで済ませます。
それだと「梁祝」の二人の主人公は、梁山伯(りょうざんぱく)と祝英台(しゅくえいたい)と読みますよね。
しかし我々は、梁山伯(リャンシャンボ)、祝英台(チュウインタイ)と中国語読みにして、二人の頭文字を梁祝(リャンチュウ)と読ませています。
その理由とは?
渡辺先生が(水滸伝の)梁山泊と間違えられるのが困るのですと。(^_^)v

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2018年4月29日 (日)

今日も仕事でランチ会議、でもその後は美術観賞。

Photo先日、お得意様の社長から直接頼まれた連休返上の仕事、
この2日間詰めてようやくまとまったのでその報告と打ち合わせです。

社長ご指名のランチレストランは、東京国立博物館の中にある「ホテルオークラ ガーデンテラス」。
知らなかったけど、会員になっているそうで色々な特典があるんですね。

Photo_2仕事の打ち合わせの方は、満足していただけたのでホッとしましたが、
その後、私に「時間があるなら特別展を観て帰られたらどうですか?」と渡されたのは
←平成館での特別展のチケット。

予備知識なしで入っていくと、特別展「名作誕生~つながる日本美術~」(4/13~5/27)。

S国宝、重要文化財など、過去に観た作品にもまた出会えそうだ。

入館して今回の企画展のテーマがわかってきました。
日本美術のルーツは中国美術、その具体的比較を両国の名作を並べて解説しているのです。
単に美術品を並べたものでなく、大変勉強になりました。

尤も、「書」に関しては中国無くしてあり得ないし、現代でも中国の書はお手本です。漢字伝来ということからして疑問すらないのですが、美術品については(仏像なども)、元となった中国の名作と照し合せて観賞して行くので興味深い。

Photo_3撮影禁止の為、図版は朝日新聞の"記念号外"からですが、
←例えば、図の下に並ぶ左二点は伊藤若冲の「白鳥図」、右は狩野探幽の「波濤飛鶴図」。
上の三点は、陳伯冲の「松上双鶴図」(中国明時代)、文正の「喰鶴図」(中国元~明時代)のもので、中国から影響されたことがはっきり伝わります。

解説文の冒頭にあった、
「『名作』は、ゼロから突然生まれるわけではない」で納得。
この企画展の副題が「つながる日本美術」というのも良くわかりました。

社長さん、予期しなかった美術鑑賞への招待までしてくださり、
先日の打ち合わせでは中川一政の本を買って頂き
たび重なるお心づくし、ありがとうございました。(^_^;)v

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2018年3月28日 (水)

書聖・王羲之の故里からのお土産は、「蘭亭序」の拓本。

先月、我ら「梁祝会」の阿久津先生が、書聖・王羲之の故里(中国・山東省の臨沂)を
見学
し、私に買ってきてくださったお土産の"拓本"です。

02王羲之の最高傑作、かの有名な「蘭亭の序」。→

後の皇帝(唐の太宗)が王羲之の書を溺愛し、真筆を全て没収したので、現在、王羲之の書とあるものは全て模写です(模写した人達も能書家)。

さらにそれを石に彫る中国の職人の技術は凄いもので、印刷とは違う手触り(深い凹凸)には気がどよめきます。

下の写真を拡大してみると、拓本の方(右半分)の凹凸感がよくわかります。

00_3お土産の拓本の元の書家は、馮承素(ふうしょうそ)。

この方は殆ど無名だが、初心者が習う上では最も適しているというのか?確かに、私も手本として習った中で、初唐の三大家(虞世南・欧陽詢・褚遂良)の臨書よりも鮮明で真似しやすい。
(写真左が昔学んだ法帖、右が今回のお土産の拓本)

王羲之(303年生まれ)の本籍は(山東省)臨沂ですが、建康(現在の南京市)で育ち、人生の大半は、建康~臨川~武昌~会稽で官僚生活を過ごしています。
最終的に会稽(紹興市)で逸民生活に入り一生を終える。
よって、主な書は殆んどが紹興酒で有名なこの地で書かれたもの。

拓本を手にすると、なぜか本物を味わえた気がします。
10年前には、世界遺産の龍門石窟に行かれた渡辺先生(梁祝会会長)から、北魏の時代の書『龍門20品』の拓本をいただきました、もちろん大事にしております。
そして今回は阿久津先生、本当にありがとうございました。m(__)m

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2018年3月25日 (日)

来月訪中する戯曲・梁祝(リャンチュウ)スタッフの壮行会。

Photo戯曲・粱祝(リャンチュウ)のスタッフ、7名が、中国・江蘇省宜興から招待され、来月現地で舞台公演をしてくることになり、いよいよ猛稽古の仕上げの時期にかかってきました。

嬉しいことに数年前から、我ら「梁祝会」は日本と中国との文化交流が本格的になってきたのです。
これを中国側も大いに歓迎され、今日は中国大使館の別館にて"壮行会"をセッティングしてくださったのです!

Photo_5薛剣公使(参事官)には感謝とともに、丁寧な挨拶もいただき御礼申し上げます。
写真を見ると、堅苦しい感じがするかもしれませんが、とんでもない。

東洋大学教授の続三義先生、元重慶総領事の瀬野清水先生、
福島から新幹線で駆けつけた最高齢の山田明生会長、そして段躍中さんと奥様。
段躍中さんは上海での講演を済ませ帰国、その足で来てくださいました。

01皆さん自由な気持ちで参加され、高齢者に威張るような方はおらず、好奇心旺盛で若々しい。

03最後にかくし芸を演じてくださったのは瀬野さん。→
Photo_4重慶総領事を務めた後も多方面での活躍、の傍ら、覚えたての?手品が始まりました。
冷やかし半分で見ていると、最後の決めが鮮やかでした~(笑)

あ、今日は日曜日!部下の書記官の男性や女性3名、および高級料理でおもてなしくださった別館の方々も休日出勤、感謝いたします。

Photo_6右の写真は、私が新規に揮毫してきた題字「戯曲・梁祝」を披露、左から
女優の青井(祝英台役)さん、薛公使、女優デビューの正谷絵美さん、そして渡辺明次(梁祝会長)先生。

楽しさと、感謝が一緒にやってきた、素晴らしき一夜(壮行会)でした~。
おいしい料理にお腹も、お酒も、たっぷり。ご馳走様でした。

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2018年3月20日 (火)

中国民話劇「梁祝(リャンチュウ)」、悲願の"再演"が叶う!

日本で初めて公演した戯曲“梁祝”の作者、古野浩昭氏から、渡辺明次先生(梁祝会会長)を通じ、初公演から9年後の今日、"再演"の会場が取れたとの知らせ。
※写真上は初公演のDVDカバー、下はクリックすると公演の一幕が動画で (2009.10)

2009108cd_2公演予定:2018年9月17日(敬老日)、地球市民かながわ"あ~すプラザ"

これは、吉報と言えるでしょう。

しかし初回から長い歳月を経ているので、若干名のキャストを(オーディションで)募集するとのこと。
渡辺先生は早速これを『梁祝みんなのブログ』に告知されたので、同内容を以下に転載します。

Dvd_2中国民話劇「梁祝」公演:オーディション募集要項
日時:2018年5月5日15:00~17:00
会場:”あ~すプラザ” ワークショップルーム
対象:高校生~30代までの男女。
舞台経験のない人でも、やる気ある人、歓迎します。

主催団体:「鎌倉演劇人の会」

2018_4参加希望者は、当日午後2時半から先着順に会場入り口で受け付けます。
個人またはグループで台本の特定の場を読んでもらいます。
住所、氏名、年齢、連絡先を記載の上、ネットで参加申し込みできます。当日オーディションの台本を送信します。
お申込み、問合せは:代表世話人 古野 furunohiroaki@gmail.com まで。

単行本、小説「梁山伯と祝英台」(趙清閣著、渡辺明次訳、日本僑報社刊)をはじめとした"梁祝三部作"は、渡辺明次氏にお問合せを。akitsugu@wg7.so-net.ne.jp

Allstaff2009私も裏方での協力ですが頼まれています。(笑)
古野氏より「前回舞台装置に使った塚さんの書(掛け軸、梁山伯の墓碑)の保存j状態などを、もう一度、見てもらおうと思っています。よろしく」

おー、忙しくなりそうだ。(^_^)v

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2018年3月17日 (土)

春の「汎美展」、国立新美術館(六本木)へ。

Dm「2018 HANBI展」、春は六本木・国立新美術館、秋は上野・東京都美術館と決めてあるようです。

中西さんの新作を観るのが楽しみでもあり、毎回拝観していますが、そもそも私が「汎美展」を知ったのは、大勢の知り合いが出していたからです。

それぞれ違ったご事情でしょうが、今では中西さんだけが出品し続け、私も応援してきました。

Photoところが、受付で声をかけられたのは岡澤みさを先生→

昨年から出品されていましたが、その時は車椅子で殆ど話しませんでした。

今日は作品の前で2ショットを取れるくらい良くなって教室も続けているそうで、良かった。独自の色使いと画風で岡澤先生の作品はすぐにわかりました。

Photo_3←中西さんは、F30号を7点出品、ノリノリでスッキリ洗練されて感じました。

昨年秋に娘さんが住むイタリアに行ってきた効力でしょうか?
この傾向が私は好きです。

とか言ってると、次回はまたガラッと変わったりして。(笑)

それにしても、たとえ趣味でも「発表をする場を持つ事が大切」。
と、私は以前から言い続けてきましたが、そこはお互いに意気投合。

岡澤先生も出品し続け、大変お元気になったのはそのせいでしょう。
だから芸術家は長生きが多いのか?
まあ、私は例外かもしれませんが…(^_^;)

Photo_4

余談となりますが、帰りに汎美会の運営委員の方々を紹介していただき、みんなで居酒屋へ。
出品数を増やしたい意向があるそうで、大きい絵を描ける方はお声をかけていただければ優先的に紹介できそうですよ。(^_^)v

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2018年2月25日 (日)

友人画家、中西さんの新作発表スケジュール。

写真は、(六本木)国立新美術館にて、中西祥司さんとの2ショット。

2ただし、後ろの作品は、先月の「日仏現代国際美術展」に出品した満田博久さんの新作です。紛らわしかったならスミマセン…m(__)m

中西さんの画風は、満田さんとは違って抽象的造型を追及し内面を語る表現?上手く言えませんが…(笑)
昨年秋には、娘さんを訪ねヨーロッパの旅を満喫し充電してきたとのこと、新作が楽しみです。

この日は満田さんの作品を観に出向いたわけですが、その後3人で、いつもの「テング酒場」で美術討論会?

2018←そこで見せてくれたのが、「汎美展」チラシ。

中西さんは『汎美会』の事務局長で、このチラシのデザインも担当。
型破りなのは、今年のスケジュールを一枚に全部まとめてしまったことで、
よく見ると、春も夏も秋も日時と会場が決まっているのでビックリ。

この年間スケジュールで毎度新作を発表するって、結構大変なことです。

素晴らしい意気込みで描き続けている中西画伯の創作意欲に絶賛でした。

Photoさて、来月早々の春(3/7~19)の「汎美展」の会場は、同じく国立新美術館だから、また「テング酒場」で是非とも一献交えたいと、今から楽しみです。

因みに、右の写真は数年前に撮った(六本木の駅近くの)テング酒場、
この店は若いお客が多く、スーツを着込んだ男女の団体やらが続々と入店してくるのがまた良い。
年配ばかりでないほうが私は元気が出るのです。(^_^)v

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2018年2月20日 (火)

戯曲「梁祝(リャンチュウ)」の題字をリニューアル

戯曲「梁祝」の作者、古野浩昭氏と主な役者たち、および梁祝愛情故事を日本に紹介した渡辺明次先生(日本梁祝会会長)が、今年の4月に中国・江蘇省宜興(華夏梁祝文化研究会)から招待され、現地で舞台公演を含めた文化交流をしてきます。

201803_3詳しくは昨年11月のブログに

今月の初め、最終稽古を見に行った時に記念写真用に必ず広げる題字の「書」が、
散々使い回して、とうとうボロボロになっていました。(笑)

何ともみすぼらしいということで、新たに揮毫を頼まれたわけです。→

あれから10年ほど経っているので、私の書もだいぶ変わりました。

4shotいくつか雰囲気を変えて書いた中で、これが新しい感じで良いかな?と。

←写真は、新しく書いた題字をハメコミ合成したもの、ボロボロだったフチがきれいになりました。なんて…ウソっぽいね。(昨年5月、新橋の居酒屋にて)

さあ、中国遠征の準備も整った、素敵な演技を見せてきてくださいね~(^.^)/~~~

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2018年2月17日 (土)

「ジャズ」と「書」のコラボ?

Photo_2後ろの「書」は、新年にJazz38のマスターへお年賀として渡したもの。大勢の客やミュージシャンにもはっきり見える位置に飾ってくださっているのです。毎年のことで恐縮してます。
「ジャズ」と「書」のコラボレーション。
なんて言うほどのことではないのですが、いつも飾ってあるのでジャズの皆さん興味を持って聞くらしい。

そんな中、仕事上たまたまJazz38の最近のライブ写真をピックアップしていると、出てきたのが下の写真、お客様と一体で大盛況です。

20180203_3ここに私が揮毫した今年の十二支「戌の書」が2つ。
←画像の真ん中で白く輝いています…
これは、先々週の土曜日(2/3)のライブ風景。「書」は白地の色紙だから目立ちますね。
ジャズの店には場違いのような気もするけど…(笑)

20180203tatsuno_3マスターは前から私の「書」を理解してくれて、大変喜んでくださるのです。

因みに右の写真は、その日のフライヤー(毎回作っているA4チラシ)です。
ライブ名は「竜野みち子ジャズナイト」
演奏者は、
ピアノ:竜野みち子、トロンボーン:西山賢治、
ベース:木田浩卓、ボーカル:遠藤義徳でした。
(^_^)v

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